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「To LOVEる」が超えた壁、越えられなかった壁・・・(乳首的な意味で)
2009年09月06日 (日) | 編集 |
iinoda_image0238-1.jpg

少年たちのエロ栄養分、「To LOVEる」が遂に完結・・・!

毎週安定したエロを、少年たちに供給し続けた偉大なる作品。
しかも単行本では、情熱と信念に基づいた“乳首修正”が僕らの夢を紡いでいきました。
ジャンプ作品で乳首が出てきた作品はこれまでも数多くありました。
が、数えきれない程の乳首を描いた作品は、おそらく後にも先にも
この「To LOVEる」が最初で最後じゃないでしょうか。

膨れに膨れ上がった女性キャラたち。
同級生はもちろんのこと、ロリやら妹やらメガネっ娘やらお嬢様系やら委員長系やら
更には殺し屋とか幽霊とか、はたまた植物まで擬人化してきた辺りでさすがに尽きたか・・・
まさに需要という需要に応え続けてきた矢吹先生。
そしてその女の子たちの乳首が・・・!





iinoda_image0243-1.jpg

脱がしてない女の子などいない!(前作のキャラだろうと容赦なしだ!)

と断言できるほど、見事なまでに全員の乳首が描かれたと思います。
まさに乳首オールスター。この言葉に嘘偽りなしだ!
こいつはすごいよ矢吹先生!

やっぱりこの作品は乳首ナシでは語れませんね。

当サイトでも、数え切れないほど取り上げてきた作品です。
最近ではその数もめっきり減ってきてしまいましたが、毎週楽しみに(?)読んでおりました。
なので、最後くらいはしっかり取り上げたいと思います。
いくつか話題を分けて触れていきましょう。

最終回ネタバレを大いに含みますので、単行本派の方はご注意下さい※


┼────────────────────────────┼
「To LOVEる」が終了した理由とは
┼────────────────────────────┼

iinoda_image0239-1.jpg

ある意味予想通り(?)でしたが、ハーレムエンドで終わりを迎える事に。

とは言っても、一応ですがリトとしては答えを出しました。
・・・それが春菜ちゃんに伝わる事はありませんでしたが。
まあこの作品の最後の乳首サービスが春菜ちゃん、という事で決着がついたのかなと。
このラスト乳首には、単行本最終巻が発売時にもう一度注目してみたいと思います。

何にせよ「To LOVEる」のラストとしては、“らしい”結末だったのではないでしょうか。

ただどうしても最後の展開に関しては、強引さが否めません。
プールでその答えに気づくのまでは良かったですが、
すぐその場で気持ちを伝えなくても・・・
まあこれも“らしい”のかもしれないですよね。ワイワイと終わる感じが。

と、駆け足で最後バタバタと終わってしまった「To LOVEる」。
その原因についてちょっと考えてみたいと思います。


◆単純に、アンケートが取れなくなってきたから?

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1つの作品が連載終了する理由、それは大まかに分けて3通りしかありません。

-----------------------------------------------------
1つ目が「円満終了」。
⇒ストーリー的にきっちり完結して終わるパターンです。
 長期人気作品の場合、最後はカラー等で終わる場合が多いですね。
  例)「DEATH NOTE」、「テニスの王子様」、「アイシールド21」、「魔人脳噛探偵ネウロ」

2つ目が「アンケート低迷」。
⇒主に打ち切られる場合のパターンがこれです。
 最初人気があっても、段々低迷してくるパターンもあり、「打ち切り」といっても幅広いですね。
 大体掲載位置が一番ラストなのも特徴です。
  例)「P2!」「初恋限定。」その他数々の打ち切り作品たちよ・・・!

3つ目が「作者都合」(編集部都合?)
⇒これは色々なパターンがありますが、多くは作者側に何かしら起こった場合ですね。
 体調崩す、精神崩壊、怪我、捕まる、死去・・・大体が不本意で終わるパターン。
 ただし、死去以外の場合で未完結の場合は、何かしらで続きが掲載される場合も多いです。
  例)「世紀末リーダー伝たけし」
-----------------------------------------------------

で、「To LOVEる」はどれに当てはまるのか。

ある意味1~3全部どれも当てはまるのかもしれません。(3についてはノーコメント)
といっても今年に入ってからずっと、掲載位置がほぼ後ろ(ドベ3以内)で固定されてる事が多く、
やはり従来に比べてアンケ票が取れてなかったのが窺えます。
それでも「To LOVEる」は特別枠(エロ枠)が発動してる限り大丈夫だと思われたのですが・・・



iinoda_image0240-1.jpg

アンケートの仕組み上、不利と想定されるからこその配慮があるという話でしたが・・・?

ここで取り上げられていたのが「コミックスの売上」が良い、という事。
確かに「To LOVEる」はジャンプ作品としては異例とも言える限定版を発売してる稀有な作品。
しかも13巻から最終18巻に至るまでずっとですよ・・・
これは、このOVA付きが成功してるからこその待遇だと思うのですが、
それだけにある意味“金の卵”的な作品を、あっさりと手放したなぁという印象。

ただ最近の「バクマン。」で語られたこのコメントが気になるところです。




iinoda_image0241-1.jpg

「50万ならまず切られない!」

いやに具体的なこの50万という数字。
まあ鵜呑みにして考えてみると、まずこの数字が初版かどうかがポイントになります。
「TRAP」の1巻も、増刷を重ねて20万部という数字が出てきていましたが、
ここの「50万」という数字はおそらく初版が基準なのではないかと思われます。
(単純に長期連載作品や、映像化される作品などが有利になってしまう為。)

では実際「To LOVEる」の初版部数はどれくらいなのか?
それを読み解くヒントとして、「創」という雑誌にデータとして載ってるものを引っ張ってきました。
08年3月~09年3月までにおいて、ジャンプ作品で初版部数が多い順番に並べてみると・・・

 「ONE PIECE」 250万部
 「NARUTO」 153万部
 「HUNTER×HUNTER」 147万部
 「BLEACH」 126万部
 「D-Grayman」 70万部
 「銀魂」 64万部
 「REBORON」 63万部
 「テニスの王子様」 45万部
 「アイシールド21」 44万部

やはり「To LOVEる」は、50万部の大台に届いてない事が分かります。
この数字・・・案外リアルなのかもしれません。
その事を裏付ける面白い数字があります。
昨年終了した「テニスの王子様」、今年終了した「アイシールド21」の部数推移を見てみると・・・

<テニスの王子様>

 テニスの王子様 42 (ジャンプコミックス)

 06年度:72万部
 07年度:50万部 
 08年度:49万部 ※08年14号にて連載終了
 09年度:45万部

<アイシールド21>
 
 アイシールド21 36 (ジャンプコミックス)

 06年度:52万部
 07年度:51万部
 08年度:51万部 
 09年度:44万部 ※09年29号にて連載終了

どちらの作品も、2000年代のジャンプを支え続けた作品です。
ただ、上のデータちょっと注目してみてください。
何と「初版50万部」を下回った年に、どちらもちょうど連載が終了しているのです。

そして逆に50万以上の作品たちは、キッチリ残り続けています。
休載が続いていた「D-Grayman」も、赤マルを経てSQ.移籍という形に・・・
これぞ新の優遇措置といっても過言ではないでしょう。

何にせよ、いくら限定版が好調だろうと
50万部に達せずアンケ不調な場合は、問答無用で切られる。
偉大なる乳首も、この大きな壁を越える事が出来なかったのです。
改めてこの「ジャンプシステム」の恐ろしさを思い知らされた次第なのでした。


◆「あねどきっ」連載による票割れ

iinoda_image0244-1.jpg

元々のアンケ不調に、追い討ちというかトドメを刺したのが「あねどきっ」の連載開始でしょう。

前作「初恋限定。」でエロ成分を抑え目にしたせいか(?)
1年経たずとして打ち切りをくらってしまった苦い経験を、河下先生は繰り返しません。
元々2000年代前半の、お色気要素を担っていた人です。
今回は、初っ端から全力で飛ばしてきました。

同級生や妹キャラがメインだった「To LOVEる」への当て付けとも言える、
ほぼ空白だった「姉キャラ」でガッツリ攻め込んでいきます。
160話を越す「To LOVEる」に、挽回するネタもすでに残っていなく・・・
あえなく連載終了への道を辿る事になってしまうのでした。




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ぜひお色気路線で、切磋琢磨してほしかったのですが・・・無念。

「夢の乳首対決!!」とかさぁ。
見たかった・・・


┼────────────────────────────┼
「To LOVEる」は、リトの成長物語
┼────────────────────────────┼

全162話を通じて。
主人公である結城リトは大いに成長を遂げる事となります。

そう、第1話で友人である猿山から突っ込まれていたこの言葉。




iinoda_image0246-1.jpg

「リトはもう少し女に対して免疫をつけるべきだね。告白なんてのはそれからだぜ」

春菜ちゃんの水着姿を想像しただけで、顔を真っ赤にしてしまっていたリト。
そんな彼も、実際に春菜ちゃんのおっぱい見たり触ったりとか色々してるうちに
段々と免疫が出来てきたようです。





iinoda_image0247-1.jpg

水着姿の女子と、まともに話せるぐらい免疫が出来たリト。

水着って、ねえ!
それどころの話じゃないですよ。
一体何人の裸を、おっぱいを、ぱんつを、リトは見て来たのでしょう。
挙句の果てに、自分自身が女体化してますからね。免疫とかそういうレベルを超えている!
顔面騎乗位とかを、素でやってましたしね!
あ、くぱぁもありました・・・

軽く思い返しただけで、「To LOVEる」にはたくさんのエロい出が詰まってます。

そんな中で、「To LOVEる」で一番衝撃を受けた出来事。
やはりそれは、矢吹先生が愛するイヴ・・・もといヤミちゃんの登場でした。
このキャラが登場した時、真の意味で「To LOVEる」は覚醒したんだと思うんですよね。
当サイトでも大興奮だった事を、今でも覚えているのです。

<参考>
 ⇒矢吹先生が卍解しました
 ⇒お前ら・・・矢吹先生が本気だぞ
 ⇒ジャンプ読者はえっちぃのが大好きです!!

・・・たった2年とちょっと前の出来事ですが、
何で俺こんなにフィーバーしてたんだろう。
いや、当時これだけ狂わされる"熱量”が確かに「To LOVEる」に存在していたのです。

一度“タガ”が外れた矢吹先生を止める事は、もう誰も出来ませんでした。
ヤミちゃんのぱんつ、乳首、ぱんつ、乳首、ぱんつ、乳首・・・
再現なく描かれるヤミちゃんフィーバー。
個人的にお気に入りなのはこれです。





iinoda_image0248-1.jpg

この乳首のキレイさもさる事ながら、浴衣の下から覗く乳首というシチュがいい。素敵。

しかも究極の不可抗力じゃないですか。
ある意味わざとらしくなく、極めて自然に(?)おっぱいが浴衣の下から覗いているという、
色々と個人的なストライクを何本もたたき出したのでした。アウトです。

そんな矢吹先生が愛するヤミちゃん。
もうこれで彼女の姿を見るのも最後なのでしょうか・・・
最終回の、最後の最後までページを大きく割いて登場させていた、
その愛の深さに僕らは感動するばかりなのです。

そして。

俺が、矢吹先生の最大の愛を感じたのは、最終回より1話前の、161話でした。
矢吹先生を、神と崇めた・・・この1シーン。






iinoda_image0250-1.jpg

なにぃいい!これは・・・少年ジャンプの限界を超えてるッ!!!

一瞬エロ同人誌の1ページなんじゃないかと見間違えるかもしれませんが、
これはれっきとした少年ジャンプの1ページに刻まれたものです。
このヤミちゃんの表情だけでもう!愛込められすぎでしょう。

まあ何よりも注目したいのは・・・ええ、言わずもがな。乳首です。

ジャンプでの暗黙ルール。
乳首を描いてはならない。
輪郭まではOKだ。けれどトーンを貼ってはならない。
かの「To LOVEる」でも、そこはずっと守り続けられてきた砦でした。

けど!けれど!

もう終わりです。最後なんです。
ヤミちゃんの裸を、公然と描けるチャンスは・・・これが最後なんです。
ジャンプルールという、大きな壁を越える為の・・・
矢吹先生が、最後に出た賭け。

それが、この描写だったのです。







iinoda_image0250-2.jpg

これが







iinoda_image0250-6.jpg

矢吹先生の











iinoda_image0250-3.jpg

最後の










iinoda_image0250-5.jpg


本気なんだー!


最後の・・・最後で、矢吹先生は自らを縛っていたものから解放されたのでした。
すごい。すごかった・・・

矢吹先生(と長谷見先生)、3年半お疲れ様でした。

そのエロへのこだわり・・・感服しました。
沢山の乳首を、夢をありがとうございました。
僕らが進むべき道に、彩りを与えてくれて・・・ありがとうございました!!


矢吹先生は本当のプロだよ!


------------------------------------------------------------------------
<参考>
男は黙って「To LOVEる」で

春菜ちゃんが久々に大フィーバーだった件
パジャマの向こう側にある奇跡
矢吹&ぢたま&河下先生!せいきの“はいてない”競演が実現しました
「サイレン」の夜科は、なぜ雨宮さんのおっぱいに反応しなかったのか?

当サイトで「To LOVEる」について取り扱った記事は数え切れません。
どんだけ「To LOVEる」好きだったんでしょう俺・・・
だからこそ、こうして連載終わるのってけっこうショックなんですよ。

確かに潮時ではあったんですけどね。
それでも「To LOVEる」が素敵だなぁと思ったのは
どの話から見ても、誰でもすんなり入れる敷居の低さ。
これは他の作品に見習ってほしいぐらい、素敵だったと思います。

単行本は全18巻で完結する事になった「To LOVEる」。
「いちご100%」が打ち立てた、ジャンプラブコメ最長記録を破る事は出来ませんでした。
そう考えるといちごってホントすごかったんだなぁと思います。

そして。

そんな「いちご」の伝説を越えるべく、
「あねどきっ」がいよいよ動き出しました。
正直ここまでまだ個人的にアツくなっていなかったんですが、ついにきました。きちゃいました。





iinoda_image0251-1.jpg

間違いない。俺は確信している。








iinoda_image0251-2.jpg

この子に惚れる。絶対惚れる。俺の本能が、そう告げている。

さあ次回。
一体どんな子なのか・・・楽しみすぎます。
ありがとう、河下先生。俺はまた、頑張れそうです。

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この記事に対するコメント

To LOVEるの終了を知った時は心の中が空っぽになりました
もう明日からのジャンプにはTo LOVEるが載っていない…悲しいです
To LOVEるはエロ抜きにしても、読んでるだけで楽しい気持ちにさせてくれる素晴らしい作品だったと思います

>この子に惚れる。絶対惚れる。俺の本能が、そう告げている。
wwwwwwwwwwwww

【2009/09/07 01:48】 URL | VIPPERな名無しさん #- [ 編集]


To Loveるに関しては、ヤミに代わってみかんの○クビが守られたんじゃないでしょうか?

矢吹先生の中に年齢制限とかあるのかもしれませんが。

【2009/09/07 02:22】 URL | aoiyuki #- [ 編集]


テニスは打ち切りじゃないと思うけど

【2009/09/07 02:28】 URL | #- [ 編集]


>それが、この描写だったのです。
 見つけたたかすぃさんも変態紳士だと思います(いい意味で)。

>そのエロへのこだわり・・・感服しました。
 その言葉、そのままたかすぃさんに返しますわwwwww

【2009/09/07 07:50】 URL | 闘栗鼠狩 #o3FgimTE [ 編集]


終わってしまったからには仕方ない
お姉ちゃんに情熱を傾けて…

【2009/09/07 09:47】 URL | #- [ 編集]


ん?To LOVEるの初刷数は?

【2009/09/07 13:42】 URL | #- [ 編集]


まあ矢吹先生の元妻がゲフンゲフンッとか色々噂があったから
複合的な要因なのかもね

【2009/09/07 14:25】 URL | VIPPERな名無しさん #- [ 編集]


あねどきはとても楽しみに毎週読んでます。
今週のカラーは最高でした。

久しぶりにあねどきレビューも読みたくなった今日この頃w

【2009/09/07 15:25】 URL | #- [ 編集]


とらぶるの良さって、たかすぃさんの言う通り一話完結で
すんなり入れる敷居の低さだったんですよね。
3年間楽しかったです。

【2009/09/07 15:53】 URL | #YgKj3tPc [ 編集]


散々持ち上げていためだか箱についてのコメントは無しか?
ぬら孫の現代羽衣狐についての意見もないのか・・・

【2009/09/07 17:01】 URL | #dwrTe.w. [ 編集]


あねどき、めだかが入った時点でとらぶるの終わる時期は決まってたと思う。
アイシルが終わる前にフープ、黒子が入ったみたいに

【2009/09/07 18:14】 URL | たろう #- [ 編集]


そういやバスタードは週刊誌でチェックチュしちゃったよね

【2009/09/07 19:00】 URL | VIPPERな名無しさん #- [ 編集]


あねどきはなんか男キャラがアレすぎたりしてみてられん
とらぶるは面白かったんだがなあ…

あととらぶるは最近色々と苦情の動きが有ったらしいねー
それとかも効いてるんじゃないかな

【2009/09/07 19:16】 URL |   #- [ 編集]


某所では打ち切りの理由は
矢吹の嫁が寝取られたからだと
もっぱらの噂です

【2009/09/07 19:33】 URL | VIPPERな名無しさん #- [ 編集]


毎週くだらねえーなwと思いながら読んでたけど
3年間、特にストレスを感じることもなく気楽に読めたし
案外貴重だったのかも
なんにせよ、3年間お疲れ様でした。

【2009/09/07 22:39】 URL | #- [ 編集]


小中学生の感想知りたいですね。
ネットでは大きなお友達の感想ばっかりなもんで。
僕らの世代がバスタードや電影少女で感じたものを今の小中学生も感じていたんだろうか。
確かに量はとらぶるが圧倒的ですな。

【2009/09/08 01:02】 URL | #- [ 編集]


ジャンプの発行部数の増加に貢献していた漫画の一つであったことは確かでしょう。矢吹先生お疲れ様でした。

【2009/09/08 08:34】 URL | 海坊主 #- [ 編集]


結局、話数も売り上げも前作に届きませんでしたね。
それに今週も含めて他の作者からのお疲れコメントもありませんでした。
礼儀正しい人柄の大石先生も・・

【2009/09/08 11:26】 URL | レト #8WA4jN8U [ 編集]


友人がTo LOVEるの打ち切りにあわせてジャンプからマガジンに移行してしまった・・・

【2009/09/08 13:43】 URL | フィー #wLMIWoss [ 編集]


たしか中学生だか小学生がOVA付のコミックスの万引き事件があったけどそれかなあ?
もしくは矢吹先生の某離婚問題?
なんにせよ週刊漫画としてはサクサク読めてよかったと思います。
おつかれさまです。

【2009/09/08 13:59】 URL |   #- [ 編集]


これは・・・美鈴の再来か・・・?

【2009/09/08 14:09】 URL | #- [ 編集]


まずはアイシルとテニプリについて。
連載が続けば面白い展開にきたら「あーこの作品のコミックス集めな」と思うことがあるので世に出てから一年以上たったコミックスを購入する人もいます。要は新規のファン。
ですが連載終了すると新規のファンは期待薄になります。
あの二つは「もうすぐ円満終了するなー」とわかるので終わる時期にあわせて何年か前から新規のファンの分を除いた初版部数で出していると思います。
よって「50万部下回ったから終了」ではなく「終了したから50万部下回らせた」が正しい気がします。

【2009/09/09 00:26】 URL | #- [ 編集]


唯のはいてないがボクの全てでした。

【2009/09/09 00:27】 URL | #- [ 編集]


やっぱ終わっちゃった・・・予想通りといえば予想通りだけど。

毎回毎回話が進まなくて正直ダリーとここ半年は思いつづけさせられたし人気低迷の原因は話作りなんじゃないかと思う。
いちごやアイズみたいな展開に持っていってれば・・・っ!と思えてならない。

あねどき、は俺も男がアレすぎて見てられん。年齢設定は同年代の中学男子の共感を得る為なんだろうけど・・・すでに終わりそうな予感がしてならねぇ。
初恋限定を切ったのは相変わらずジャンプの失敗。

【2009/09/09 04:27】 URL | VIPPERな名無しさん #- [ 編集]


バクマンの「漫画は多少毒があったほうがいいんだよ」って言葉がいまだに良いなーと思ってます。
漫画なんだから…
そう、毒があってもいいんだよ…
地区Bがあってもいいんだよ…
それを見て、隠れて興奮するのか正しい青少年なんだよ…
本屋で働いていて、ワンピースの間にとらぶるを挟んでくる小中学生とか見るとほほえましく思えます。
ええ、レジでは思いっきり上にとらぶる置いてやりますけどねww

【2009/09/09 17:51】 URL | あああ #- [ 編集]


ここの管理人てさ、マンガを隠れ蓑にエロトークしたいだけだよね。
いい歳して思春期のサルと目線が一緒ってどうなの。

と、僕の彼女が申しておりました。

あ、僕はエロ以外のレビューは良く出来てると思いますよ。

【2009/09/09 17:55】 URL | すこやか #GCA3nAmE [ 編集]


で、その彼女ってなんの作品の人?(笑)

【2009/09/09 22:49】 URL | ↑ バカじゃね? #en9qG856 [ 編集]


>正直ここまでまだ個人的にアツくなっていなかったんですが


え・・・じゃあ以前の記事は一体・・・。
無理やり盛り上がってたんですか?


個人的にあねどきっの主人公は普通に好感持てます。

【2009/09/12 21:28】 URL | ART #eQ4uPEGc [ 編集]


あねどきは河下マンガがまた読めると思ったらテンション上ったけど期待したほどじゃなかったな最初は
でも今は毎週楽しみだ

単行本修正はないのかな

【2009/09/13 10:42】 URL | #- [ 編集]


ちくびと言えば、今週の安西先生ですね(週刊サンデー

【2009/09/13 13:54】 URL | #- [ 編集]


たかすぃさん!俺ん家の近くにジャンプを早く置いてる店あるんですけど
今週は必見ですよ。

先週ので「妹ねぇ」としか思ってなかった俺が断言します。

今週は買いだと!

【2009/09/13 15:43】 URL | 俺は彼女が好きだ! #- [ 編集]


何がプロだ
ヲタに媚びて点数稼ぎしてるだけの三流丸出しじゃねえか

【2009/09/20 14:26】 URL | あ #Uh60rX9Y [ 編集]


テニプリはちゃんと全国大会決勝まで行ってるから、打ち切りではないでしょうが、アイシーは微妙ですね。だんだん人気なくなってきて、ちゃんと試合したのはアメリカ戦だけ。そもそもちゃんと大会新しくやるなら他の相手ともちゃんと20話くらいかけて試合すべきでしたが、それができなかったあたり、打ち切りではないにせよ人気低迷して急いだといったところでしょうね。

小学生の反応について気にしてる方がいましたが、電車内でジャンプ読んでる小学生3人(3年生くらいかな)がいて、とらぶる読んでる奴みて「とらぶるなんてよんでるの~」とかいいつつ横目でちらりと見てたり、「とらぶるなんてよみたくない」とか言いつつ、しっかりと読んでて三人ともへらへらしてたのを見ました。ジャンプにああやって小学生をエロくする作品が必ず一つは必要だと思います。

【2009/11/02 18:02】 URL | メロ #- [ 編集]


姉キャラのとこの分析はすごいなーと思った。

【2010/02/10 18:28】 URL | Hyunbert #- [ 編集]


きもいわ。ただの媚び。どん引き

【2011/10/10 09:42】 URL | おえ #- [ 編集]


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【ニュース】2009年09月08日のニュース

■となりの801ちゃん 山本寛インタビュー ■仮面ライダーWヒロインが16歳当時に2ちゃんでおっぱいうp&オフ板住人と乱交?:アルファルファモザイク ■「乳首見たいならお金ちょうだい」…物乞いニート女、結構な額を集める→大炎上するも、続々と物乞い大増殖:ア.. 裏弱者のブログ【2009/09/08 00:24】

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背伸びして情熱 (まんがタイムKRコミックス エールシリーズ)
背伸びして情熱
4コマ漫画という表現における新境地。切ない想いの魅せ方が秀逸すぎます。

青空エール 1 (1) (マーガレットコミックス)
青空エール (1)
最近の少女マンガでイチオシ。心からアツい青春ドラマは、現代においても文句なしに面白い事を証明してくれる。

つづきはまた明日 1 (1) (バーズコミックス ガールズコレクション)
つづきはまた明日 (1)レビュー
伝染するひとかけらの優しさ。明日から元気に頑張りたい人に贈る作品です。

腐女子っス! 1 (1) (シルフコミックス 7-1)
腐女子っス!(1)レビュー
腐女子にスポットを当てた作品の中でも1、2を争うぐらい面白いです。“腐”に対する価値感を変えてくれる一作。

午前3時の無法地帯 1 (1) (Feelコミックス) (Feelコミックス)
午前3時の無法地帯 (1)
働く女子の頑張る姿が好きな人に。大人になってから読む本ですな。

もと子先生の恋人 (ジェッツコミックス)
もと子先生の恋人
これぞ田中ユタカ先生の真髄。ニヤラブの聖地がここにある。

こえでおしごと!(1) (ガムコミックスプラス) (ガムコミックスプラス)
こえでおしごと!(1)
2008年で一番ニヤニヤした作品かもしれない。これは買いですよ。(エロい意味で)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉 (電撃文庫)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉
早くも第2巻が登場!今巻も色々転がせてくれるのか・・・!?

このマンガがすごい! 2009
このマンガがすごい! 2009
今年もこの季節がやってきました。まだ見ぬ作品との出会いに毎年感謝。

3月のライオン 2 (2) (ジェッツコミックス)
3月のライオン (2)
スミマセン。表紙にやられました・・・これは素晴らしいセーラー服。

ちはやふる 1 (1) (Be・Loveコミックス)
ちはやふる (1)レビュー
2008年少女マンガNo1作品に推薦。このアツさは衝撃的に面白い。

鈴木先生 6 (6) (アクションコミックス)
鈴木先生 (6)
鈴木裁判面白すぎる。悩み苦しむのが中学生ですよね。

未満れんあい 1 (1) (アクションコミックス)
未満れんあい (1)
ともえちゃんは太陽だ。

GIRL FRIENDS 2 (2) (アクションコミックス)
GIRL FRIENDS (2)
親友を好きになってしまった葛藤。これぞピュアな恋。参りましたゴロゴロ

おたくの娘さん 第五集 (角川コミックス ドラゴンJr. 100-5)
おたくの娘さん 第五集
児風呂が・・・!児風呂がぁあああ!最高でした。

ママはテンパリスト 1 (1)
ママはテンパリスト (1)レビュー
久々にこんなに笑いました。これぞ次世代育児漫画!

イロドリミドリ (マーガレットコミックス)
イロドリミドリレビュー
その優しさに心震える少女漫画。オススメ。

リーマン教師 (ヤングサンデーコミックス)
リーマン教師
女子高の教師になりたかった全ての人へ捧ぐ。泣けるよ。(色んな意味で)

ニコイチ 5 (ヤングガンガンコミックス)
ニコイチ (5)
相変わらずハチャメチャな面白さ。そして更なる迷走が・・・!

僕の小規模な生活 2 (2) (モーニングKCDX)
僕の小規模な生活(2)
福満先生、初の「2」巻おめでとうございます!!

まかないこむすめ 1 (1) (電撃コミックス EX)
まかないこむすめ (1)
穏やかな日常。こういう作品に触れるのって、とても大切なんだと感じた。

クローバー (IDコミックス)
クローバー
乙ひより先生の新作。今回も素晴らしい百合を堪能させて頂きました。

世界はひとつだけの花 1 (1) (MAX COMICS DX)
世界はひとつだけの花 (1) レビュー
とっても可愛い妹の、純粋でえっちな姿が見たい方へ。

俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫 (1639))
俺の妹がこんなに可愛いわけがないレビュー
「妹」作品として素直に面白かったー。人生ラノベ2冊目です。

みそララ (2) (まんがタイムコミックス)
みそララ 2
今年一番面白い4コマは宮原るり先生の作品かもしれない。愛が溢れすぎている。

女王の花 1 (1) (フラワーコミックス)
女王の花 (1)
感じる大作の予感。ぜひ見守っていきたい作品。

ファンタジウム 1 (1) (モーニングKC)
ファンタジウム (1)
待望の3巻発売ってことで。近々レビューしたい。

美咲ヶ丘ite 1 (1) (IKKI COMICS)
美咲ヶ丘ite (1)
日常をこんなにも魅力的に描ける人ってすごい。

オニデレ 1 (1) (少年サンデーコミックス)
オニデレ (1)レビュー
これは新感覚の「デレ」だ。

変ゼミ 1 (1) (モーニングKC)
変ゼミ (1) レビュー
「変」はステータスだと思う。

少女マテリアル (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
少女マテリアル
この可愛さで、このエロさ。男なら買うべきだ。

ラッキー―Are you LUCKY? (ビッグコミックス)
ラッキー―Are you LUCKY? レビュー
(08年上期で、一番の感動を貴方に。超オススメ)

ハニカム 1 (1) (電撃コミックス)
ハニカム (1)
(ニヤニヤできるファミレス漫画。素直に好きだ)⇒レビュー

とある飛空士への追憶 (ガガガ文庫 い)
とある飛空士への追憶レビュー
(超オススメ。是非多くの人に読んでもらいたいです。)

ちゅーぶら!! 2 (2) (アクションコミックス) (アクションコミックス)
ちゅーぶら!! (2)レビュー

ヒメギミの作り方 1 (1) (花とゆめCOMICS)
ヒメギミの作り方 (1)レビュー

初恋限定。 1 (1) (ジャンプコミックス)
初恋限定。 (1)レビュー

ブラッドハーレーの馬車 (Fx COMICS) (Fx COMICS)
ブラッドハーレーの馬車レビュー

奥さまは生徒会長 (マンサンコミックス)
奥さまは生徒会長レビュー

恋をするのが仕事です。 1 (バンブー・コミックス VITAMAN SELECT) (バンブー・コミックス VITAMAN SELECT)
恋をするのが仕事です。 (1)

Kiss×sis 2 (2) (KCデラックス)
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