マンガがあればいーのだ。
ただいま開店休業中。けどたまに更新するので見捨てないで・・・
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「サイレン」の夜科は、なぜ雨宮さんのおっぱいに反応しなかったのか?
2009年03月08日 (日) | 編集 |
すでに先週の話で今更感たっぷりではありますが、リクエストがあったので今回は下記の件より。





kani_kupakupa_01.jpg

くぱぁの件について


まあ気がついたら掲載順位が最下位になっておりまして、しかも2週連続。
何なんでしょうか、これは矢吹先生の起死回生の一発って事なんでしょうか。
そう考えると辻褄が合います。こいつはとんだ冒険だ。

この手の位置に加え、微妙な線が描かれてる辺りに大いなるこだわりが見て取れます。
単行本ではホントに「くぱぁ」の擬音がありそうで怖いです。
・・・それをガチでやりかねないのが矢吹クオリティ。
プロの仕事の生き様をまざまざを見せ付けてくれます。

しかしさすがにネタもなくなってきた感が否めません。

・・・ってな事は、実に1年以上前からそんな事を言ってた気がしますが、
ちゃんとここまでマンネリをやりつつも新しい一手を打ちながらやっていってる所に敬意を表します。
よくここまでジャンプでやってこれたなぁというのが正直なところ。
けどつい先日コンビニで立ち読みしてたら小学生の集団がジャンプを立ち読みしながら

「あーエロいの見てる!●×(その男の子の名前だった)はエロ!エロ!」
「うっせー。知ってっか?これコミックだと乳首が描いてあんだぜー!」
「そんなの知ってんもんねー!」


とかニヤニヤしながら小学生が盛り上がってるのを見てると、
やっぱりこの作品は偉大なんだな、って思うと同時に
あまり小学生と言ってる事変わってない気がしてきて何だか恥ずかしくなった今日この頃です。
それでもこの「くぱぁ」はさすがに気付かないだろう。いや気付かれても困る。
うちのサイトは小学生が見てるらしいので間違っても親に聞かないように。

To LOVEる」の該当ページを指指しながら「くぱぁって何?」って聞かないようにね!

・・・ま、そんなのはともかくとして、
気がついたらジャンプの連載作品がかなりカオスになってきました。
「バクマン。」の新連載開始時に読切で掲載されてた「べるぜバブ」が遂に連載開始。




kani_kupakupa_02.jpg
「あれ僕も面白いと思いました。一緒に載ってた新連載よりも面白かったです」

今考えるとすごい無茶振りです。
まあ金未来杯大賞作品ですからね、それだけジャンプ編集部の期待も高いのかもしれません。
ちなみに過去の対象作品を一覧に並べてみると

----------------------------------------------
・2004年 「タカヤ-おとなりさんパニック!!」 作:坂本裕次郎
・2005年 「ウサギとカメとストライク」     作:天野洋一
・2007年 「ぬらりひょんの孫」        作:椎橋寛
・2008年 「べるぜバブ」            作:田村隆平
※2006年のみ開催されていない。
----------------------------------------------

何か今見ると明らかに「タカヤ」だけ異彩を放ってますね・・・
あててんのよ」で盛り上がっていたのが相当昔に感じてしまいます。
すでに死語のようにも感じますが、やはりこれは少年にとって永遠に不滅の夢なんですよ!
※いまだにうちのサイトには「あててんのよ」の検索で来る人が1日30件以上あります。

しかしながら「タカヤ」は編集部の大プッシュを受けながらも大迷走の中で打ち切られ
翌年の受賞者の天野先生も打ち切り、
そして現在連載中の「ぬらりひょん」も最近順位が怪しくなってきました。(健闘してますが)
どうも金未来杯の大賞作は光輝く未来をあんまりゲットしてない気がします。

さてそんな先輩たちの輝かしくない実績が不吉な予感漂いつつも、
大賞とった作品が連載を獲得するのは当然の流れです。今回も目出度く連載が開始されました。
一つ読み切りが掲載された時と違うのは、とある作品がすでに連載中な事でした。




kani_kupakupa_03.jpg  kani_kupakupa_04.jpg

まさかのフルチン競演

1つの雑誌にチンコは一つで十分だ!と声を大にして言いたいですが、
この魔王はフルチンがデフォルトでない事を祈りたいです。
いぬまるくんはフルチンである必要がありますが、魔王は別にないだろう・・・

まあそれはともかくとして、新連載1~2回目としては及第点だったのではないでしょうか。

以前の読み切りで見慣れていたのもあったかもしれませんが、
とにかくサクサクと良いテンポで進むのが好印象。
こういうギャグを交えつつ進む感じは読んでて安心して読めます。
あとは問題は今後の展開次第、という形になりそうですが・・・

ただ気をつける必要があります。
そう、ジャンプは最初ほのぼのコメディでも気を抜くとすぐにバトル漫画に変身しますからね。
その兆候とも言えるのが、第2話のラストシーン。

「後に全国の不良たちを恐怖のドン底にたたき落とす伝説・・・子連れ番長べるぜバブは始まった」

これはアレですか、これから次々に強力は不良たちが登場し戦うバトル漫画ですか。
まあそれだけならアレですが、そのうち悪魔界からまた続々悪魔が登場するんですよね。
で、気がついたら男鹿がベルゼバブと融合して変身して、
悪魔界統一編とかが始まるんですよね。それまで連載が続けばですけど。

で、悪魔界に突入した男鹿は、雷鳴が轟き暗黒の闇が支配する世界の中で、
あふれ出すマグマの海に突入していくわけですよ。





kani_kupakupa_05.jpg

口笛を吹きながらね。あ、これ違う漫画だった。

まあ何が言いたいかって言うと、このマグマの風呂に入っている漫画も、
最初はホノボノ家庭教師コメディだったという事実です。
いや、しかしこれがジャンプという雑誌における正統な展開なのかもしれません。
俺は「べるぜバブ」の悪魔界統一編を楽しみにしております。

そういえば新連載といえば恒例の「今後どんな展開が読みたいですか?」アンケート。
この作品ではどんな展開が選択肢として存在しているんでしょうか。

 ┏…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…
 ┃①男鹿が色んな苦労をしながら子育てする展開 
 ┃②男鹿の前に新しい親候補が現われて大バトル
 ┃③男鹿とベルゼバブの前に新しい魔王候補が現われて大バトル
 ┃④ベルゼバブの母親候補として女の子がたくさん出てくる展開
 ┃⑤男鹿とベルゼバブが事件を解決して絆を深める展開
 ┃⑥男鹿がベルゼバブと学校で不良たちを倒していく展開
 ┃⑦その他
 ┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…


まあ間違いなく④以外ありえないわけなんですが。

しかしアレです。小学生の読者はこのアンケート結果を親に見られるのが恥ずかしくて、
③とか⑥とかを選んでしまうわけですよ。いいじゃないか年頃なんだから。
素直になろうよ。そもそもアンケートぐらい自分で出せばいいと思うよ?

で、④の展開を期待したいところですが、今のところ女性キャラが出てきてるのは
男鹿の姉(妹か?)と、侍女悪魔であるヒルデガルダのみです。





kani_kupakupa_06.jpg

いきなりあざとい登場シーン。単行本になったらこの傘の位置はズレてるんでしょうか。

まあそんな事をするのは今のジャンプ連載陣では矢吹先生だけだと思いますけど、
悪魔がどんなぱんつを履いているのかはちょっと気になります。
こういう子に限ってすごくフリルのついた可愛いぱんつであるのが常套手段。
しかし分かっているけどそのギャップにやられるわけです。早くぱんちらさせてください。

こういうゴスロリ系の女の子キャラが出てきたのってデスノの弥海砂以来な気がしますね。
これがまたゴスロリを脱いでお風呂シーンが出てきた後に、
パジャマ姿になってたりするとそのギャップにやられるわけです。
まあ俺はパジャマ姿には大抵反応しますけれども。

で、このヒルダさんの性格、どこかで見たような気がします。すごく近いどこか・・・




kani_kupakupa_07.jpg


kani_kupakupa_08.jpg

ああ、ヤンデレの競演か。まあ病んでる度で言えばまだまだ雨宮さんの圧勝ですが。

そんな圧倒的病んでるヒロイン?を抱える「PSYREN」も先週で連載60回を迎え、
前作「みえるひと」の連載話数をいつの間にやら追い越していました。
その前作もそうでしたが、イマイチ本誌の中でもスポットが当たらないわりには、
細々と続いていってるイメージですね。何ていうか惜しいんですよ。
ストーリーやキャラ自体はけっこうオイしいし面白いのに何かが惜しい。

何つーか・・・80年代の香りがする作品なんですよねぇ。それがまたいいのかもしれません、が。

さてそんな中でも今回の作品がこうして打ち切られず生き残ってるのは、
ひとえに雨宮さんのお陰なんじゃないかと思ってます。
ここまでの“眼力”を魅せるジャンプヒロイン、ってのは近年ではかなり稀なのではないでしょうか。

ヒロインと呼ぶのを躊躇ってしまう程、中々どうして色々イっちゃってるところがあり、
小学生の心に軽くトラウマを残すんじゃないのかと内心ヒヤヒヤしております。




kani_kupakupa_09.jpg
「誰がイカレ女よ、このトカゲ」

素で、怖いです。

下手したら夢に出てきそうです。
イカレ女と呼ばれて怒る雨宮さん。しかし敢えて呼ぼう、イカデレと・・・!
うん、すげー語呂悪いですね、やっぱりヤンデレって呼びます。

しかもこの子の能力は「マインド・ジャック」。
相手の精神に干渉し、幻覚を見せる能力があります。
正直雨宮さんにピッタリすぎです。何せ生粋のSっ子ですからね。
Sっ子に精神系の能力はまさに相性が良すぎて泣けてきます。





kani_kupakupa_10.jpg
「フフフ、私あなたの核をちゃーんと真ッ二つにできたみたい」

何か雨宮さんを振り返るのは精神的に良くない気がしてきました。

こういう子はホント一番敵にしてはいけないタイプです。
ラブコメだと大活躍するキャラだと思いますが(ヒロインの邪魔をする妨害キャラ的な意味で)
そんな雨宮さんがジャンプ漫画の正ヒロインとしてキッチリ存在してるのが個人的にはアリだな、と。
底知れぬ狂気がまだまだ溢れんばかりに潜んでいる、その雰囲気にゾクゾクしますよね。
ある意味カリスマ的魅力というのは、どこか通常より逸脱してるからこそ惹き込まれるのです。
突然出来た渦潮に吸い込まれていくような、そんな魅力。

ただ雨宮さんは黙ってたら可愛いのです。





kani_kupakupa_11.jpg
「その場から動かずに、どこでもいいから私の体にタッチしてみて」

時折魅せる、この妖しい魅力。

可愛さと危うさが背中合わせになっているこのアンバランス感。
不安定だからこそ、僕らは思わずフラフラっと吸い寄せられてしまうのかもしれません。
危ないと分かっていても、思わず覗き込みたくなる心理なんですよね。
ちなみに夜科は「シャアアアアアアアア」と気合入れてチャレンジしてました。

しかしこのベットの上にポスンと座って綺麗な脚がスラっと伸びているこの光景・・・
過去60話の中で一番グッときたのは間違いなくこのシーンです。
このシチュエーション、光景、表情、台詞・・・どれをとっても一級品です。
雨宮さんの事を意識し始めたのはまさにここからだったと、今振り返って分かりました。

それにしても雨宮さんは美脚ですね。
いちごの美鈴ちゃんといい、連載再開になったDグレのリナリーといい、
ジャンプ編集部に美脚好きな人がいるんじゃないかと思えるぐらい。
「このどこでもいいからタッチして」という台詞を受けて、読者の皆さんがどこに目が行くかといえば・・・
やはりこの脚なんじゃないかなーって思うわけです。
それぐらい、このシーンにおける脚の存在感は大きいのではないか、と。

そんな美脚を魅せてくれた雨宮さんが、一度だけ披露した水着シーンも見逃せません。





kani_kupakupa_12.jpg

まッ、眩しすぎる

・・・とは主人公・夜科くんの渾身の台詞だったわけですが、
実際雨宮さんに真っ白な水着というのが素晴らしい組み合わせです。
これだけ見た人は雨宮さんが天真爛漫・清純っ子なんじゃないかと思ってしまう、そんなミスリード。
いやミスリードは失礼ですね。けどこういうシーンの積み重ねがあるからこそ、
病んでる時の雨宮さんが輝くのもまた事実。白水着・・・いいね。水着とぱんつは白がいい。

さてこのシーンで思わず釘付けになってしまったのはここです。






kani_kupakupa_13.jpg

彼女の水着の角度です、よ!

実にけしからん角度というか、この微妙に申し訳ない程度に描かれてる「線」がね、とてもいい。
少年のエロスが育つのって実はこういうところからだと思うんですよ。
この吹けば飛んでいってしまいそうなか細い線に、エロスを見出すわけです。
そこに、様々な想いを馳せるわけですね。俺が昔そうだったので分かります。

エロスは与えられるものだけではない、見つけるものもあるのだ、と・・・気付くのです。

それに気付いた時、初めて冒頭で述べた「くぱぁ」の描写に疑問を持つわけですね。
あの細い線は一体何を描いているのだろう、と。
少年ジャンプは、エロスへの入り口として少年たちの興味を刺激していくのです。
これが正しい少年誌の姿だ!!(そうか?)

さてお股の方に注目しましたが、おっぱいの方はどうでしょうか。

うーん、見る限りだと雨宮さんのおっぱいは残念な結果のようです。だがそれがいい。
雨宮さんが「小さくて・・・ごめんね?」とか言ってるのを想像するだけでご飯おかわりです。
雨宮さんは貧乳が故に、雨宮さんなんだ!とここで述べておきたい。

けれど小さくてもおっぱいです。
おっぱいに貴賎なし、とエラい人が言ってたように全てのおっぱいは偉大なのです。
だから僕らはおっぱいが大好きなんだ!
おっぱいに触れた時にドキドキするんだ!





kani_kupakupa_14.jpg

きたー!おっぱいダイブ!おっぱいダイブ!

おっぱいが僕らを受け止めてくれる。おっぱいクッション。それは全男子の夢の形。
その夢が叶った瞬間、僕らは昇りつめるのです。おっぱい天国という奇跡の場所に。

それが雨宮さんのおっぱいクッションですからね。これはきましたよ。
「ま、眩しすぎる!」と舞い上がってた夜科くんですからね。
今回は一体どんな名言が飛び出したんでしょうか。





kani_kupakupa_15.jpg

「静かに!私たち囲まれてるわ」「う、うん」

それだけかー!

おっぱいダイブ、おっぱいクッションを味わったにも関わらず冷静すぎます。表情に変化もありません。
軽くどもっただけじゃないですか。しかも「う、うん」って。もっとありがたく思いなさいよ!
・・・思わずみっちゃんが出てくるぐらい俺はこのシーンに違和感を覚えたのです。

これはどう見ても正しい青少年がする反応じゃありません。





kani_kupakupa_16.jpg

正しい青少年の反応

そう、これです。これが正しい反応なのですよ!
顔を真っ赤に赤面させ、驚きと恍惚が混ざり合ったような表情。
おっぱいの柔らかさを感じて、その感触と匂いが脳髄にガツンとくるわけです。
免疫があるならともかく、まだまだ未熟な青少年としては未知の領域なわけで、
未知なものに対するドキドキ感といったらもう!堪りませんよね。

というわけでそういう意味ではリトは実に健全な反応をしてくれます。
しかし夜科くんの反応はいただけません。
水着を見た時の夜科くんは一体どこへいってしまったんでしょうか。

その答えは件のおっぱいクッションシーンの次にあったのです。





kani_kupakupa_17.jpg

怪我をしている雨宮さんの脚を凝視する夜科くん。

全ての謎は解けましたね。
そうです、夜科くんは脚フェチだったのですよ。
「私の身体にタッチしてみて」の時や、
「ま、眩しすぎる!」と浮かれていたあの時も、

全ては雨宮さんの脚に欲情していたというわけですよ!

いや~そりゃおっぱいダイブもきかないわけだぜ。
「サイレン」は美脚フェチ養成マンガだったわけですね。
ジャンプは「あててんのよ」から「くぱぁ」、
そして脚フェチ養成へと時代に合わせて変化していっているのです。そうだったのか。

-------------------------------------------------------------------------
<参考>
リボーンの中二展開がそろそろヤバい
ジャンプでバスケット漫画の新連載「フープメン」
「バクマン。」によって明かされたジャンプシステムをまとめてみる。
「バクマン。」の暴露に秘められた想い


それにしてもジャンプでまさかバスケ漫画が同時に2つも連載されるとは・・・
うーん、個人的にはどちらも今んところ正直微妙なのが本音。
けどかつて「P2!」も最初は厳しいんじゃないか・・・って言ってたのに最後は大絶賛でしたからね。
漫画は変わるのです。人も変わるのです。

ジャンプのバスケ漫画といえば「スラムダンク」の存在があまりにも大きすぎるわけで、
別の雑誌ならともかくジャンプでやる以上それと比べられてしまうのは致し方ないところがあります。
それにしても相手が悪すぎて不憫でもありますが。

ちなみに「スラムダンク」以降、ジャンプでバスケ漫画が連載されたのは
現連載中のやつを除くと以下の作品のみ。

……………………………
■2001年42号~52号
I’m A Faker 1 (1) (ジャンプコミックス)
I’m A Faker

……………………………

■2008年27号~40号
どがしかでん! 1 (1) (ジャンプコミックス)
どがしかでん!

……………………………

どちらも即打ち切りコース。
ジャンプという雑誌においてバスケ漫画は完全なる鬼門となってしまっていたのです。
そんなジンクスを打ち破る事が今回出来るのでしょうか・・・

まあやっぱり今のところ厳しい気がするんですが・・・
「黒子」は人気があるようですが、むしろ他が不調というのもあるのかも?
3つの枠にいつまで入る事が出来るのか。
何にせよジャンプは「アイシールド21」が抜けたらスポーツ漫画の看板作品がなくなってしまいます。
それに向けた動きなんでしょうけれど・・・何か違うなぁという気がするのは俺だけでしょうか。

どんなに遅くても今年中にスポーツ漫画の柱を育てる必要がありそうですが、黒子かぁ。
女の子が可愛くないんですよね・・・(結局そこかい)

この先、スラムダンクを超える作品は出てくるのか。
出てくるとすれば少年ジャンプから出てほしいと思うのです。
それがスラムダンクを世に送り出した少年ジャンプとしての使命、なのかなぁと。

で、そんなスラムダンクの伝説の黒板漫画がついに正式に本になるようで。



スラムダンク『あれから10日後-』完全版
スラムダンク『あれから10日後-』完全版

くううう。「Switch」を買ってヤキモキしてた身としては、
待望の一冊というか。待ってましたというか。
やっぱりこの作品は自分の中ではまだ終わってないんですけれど、
これで・・・本当の意味で完結してしまうのかな。それもまた寂しいなぁ。

4月10日発売、との事です。

-------------------------------------------------------------------------
To LOVEる-とらぶる-14巻DVD付予約限定版
矢吹健太朗・長谷見沙貴
集英社


PSYREN-サイレン 1 (1) (ジャンプコミックス)
岩代 俊明
集英社
おすすめ度の平均: 4.5
4 今後の展開が楽しみ
5 流石…
5 個人的にはジャンプで現在連載中の漫画でTOP
5 かなり期待できる作品だと感じた
5 良作だと、自信を持っていえる作品


PSYREN-サイレン 2 (2) (ジャンプコミックス)
岩代 俊明
集英社
おすすめ度の平均: 5.0
5 生還した少年たちに告げられたのは・・・
5 PSY(サイ)の鍛錬で・・・
5 今注目のジャンプ作品の一つ
5 面白さはトップクラス
5 感染


スラムダンク『あれから10日後-』完全版
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フラワー
売り上げランキング: 1


というわけで久々の更新でした。ホント更新少なくてスミマセン。
今後もこんな感じですが見捨てないでたまに見てやってくださいね。
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この記事に対するコメント

今回の結構おもしろかったwwwwwwwww

【2009/03/08 07:19】 URL | 春 #O3QePs4g [ 編集]

ありがとうございます!
たかすぃさんがサイレンのレビューやってくださると想ってなかったので、記事見てビックリしました!

真面目な話、おばあちゃんが死んだかもしれないので、それどころじゃないってのがアゲハの頭の中とは思いますがw

【2009/03/08 10:27】 URL | シュウ #NUpTSsbk [ 編集]


まさかサイレンの記事とは・・・
くぱぁはいつかたかすぃさんがとりあげると思ってましたwwww

大変だとおもいますがこれからも更新がんばってください
楽しみにしてます

【2009/03/08 15:48】 URL | #- [ 編集]


やってくれましたか!!!

やっぱりこの手のレビューは力入りますね!読む方も!

とらぶるコミックはこの「くぱぁ」と春菜の授乳シーンで余裕です!

【2009/03/08 16:40】 URL | #- [ 編集]


久しぶりのジャンプ感想、面白かったです
いつもは触れない漫画の感想が中心だったのがまた新鮮でした
雨宮さんは病み可愛いですよね~

【2009/03/08 19:06】 URL | #- [ 編集]


おっぱい、くぱぁ、脚フェチ。
だんだん体の下部へと下がってきてますね。
次に来るのは、一周回って「髪フェチ」か、「唇」あるいは「キス」
でしょうかね。

【2009/03/08 20:47】 URL | リュー #uMFSXvII [ 編集]


>女の子が可愛くないんですよね・・・
ジャンプのスポーツ漫画は、明確なヒロインのいないほうが連載が続くイメージがあるので、これは別にいいんじゃないかなと。

【2009/03/08 22:35】 URL | #- [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます

【2009/03/08 22:47】 | # [ 編集]


久しぶりにたかすぃって感じの記事で面白かったwwwww
更新されてようがされていまいが毎日見に来てまっす

【2009/03/09 00:02】 URL | #- [ 編集]


パンツパンツ
オニャノコオニャノコ

言い過ぎ!絶対領域の良さと可愛くないヒロインを愛で育てる良さにも目を向けてくれ!

【2009/03/09 02:14】 URL | #- [ 編集]


サイレンいいよねー

【2009/03/09 08:34】 URL | 中尾ジョニイ圭佑 #- [ 編集]

はじめましてー。
>80年代の香りがする作品

これすごくよくわかります。
サイレン読んでると、尾瀬あきら先生の『リュウ』を彷彿とさせるものがあるなあと感じていたので。
シチュエーション似てるというのはもちろんありますが。

【2009/03/09 16:21】 URL | えるえる #qOCpoLbw [ 編集]


>それだけかー!
>冷静すぎます。表情に変化もありません。
>これはどう見ても正しい青少年がする反応じゃありません。

それは違います!
確かに漫画的表現内としてはアゲハの反応はリトのそれにはるかに劣ります。
ToLOVEるならゲイ確定モノでしょう。
しかしリアリティ重視視点で考えるに、アゲハはこの時相当な動揺状態にあったのです。
ばあちゃんを助けられず未来に飛ばされてしまったこと。
その時すでに周囲は敵だらけになってたこと。
とてもじゃないですがおっぱいに集中していられる場合じゃありません。
しかも緊急事態に騒がれないよう自分から押し付けている雨宮さんにおっぱいクッションリアクションでお答えすれば好感度だだべりの上お仕置き&敵に発見と言うことでダメ人間もいいとこです。
男なら、おっぱいだ。
それは当然です。しかし、生きるためにはおっぱいよりも優先すべきことがあるんです。
実際死に掛けるような出来事に遭って、好きなあの子がぎゅっとおっぱいを押し付けてきたら。
高校当時の自分は「おっぱいリアクション」を取れるでしょうか。それどころではないはずなのです。

しかし、そんな時でも、あんなリアクションでもアゲハは実は動揺し、十分興奮しているのです。
普段ならアゲハの返事は「ああ」とか「おう」になるはずです。いきなりで少しどもろうとも。
それがおっぱいを前に純情な少年のように「う、うん」です。
見てください、おっぱいと言う母性の前に超能力不良少年は子どもに還ったんです。
大切な戦友たちの育ての親を救おうとして失敗し、今また自分もわけのわからぬ不毛な未来で敵に囲まれている。
ストレスでブチ切れそうな心をおっぱいが繋ぎとめたんです。
素晴らしき哉、おっぱい。

と言うわけで、沸騰しかかった頭を純情な少年のソレに立ち返らせ、一瞬なりともそれら全ての心の苦痛から逃れられたシーン。
それがあのおっぱいクッションの淡白リアクションの真髄と私は見ました。
確かに個人的にはもっとToLOVEるしてほしいものですが、サイレンならこれでも十分すぎるほどかと。
めちゃ長文で申し訳ないですが、たかすぃーさんこの「おっぱいの偉大なる母性」案をご一考ください。
おっぱいと言う希望の翼を、どうか捨てないでください(笑)
あ、雨宮さんの美脚がそそると言う点に関しては無論同意です。

【2009/03/09 21:57】 URL | すー #- [ 編集]

さいれんさいれん!
たかすぃさんがサイレンを取り上げてくれて嬉しいです!!
>雨宮さんは貧乳が故に、雨宮さんなんだ!
同感です。そして雨宮さんは胸を捨て美脚を磨く道に走ったのです。
久しぶりに、たかすぃさん節を聞かせて下さってありがとうございました。

【2009/03/09 22:54】 URL | #muOO8A/E [ 編集]


>女の子が可愛くないんですよね・・・

スラムダンク・・・・

【2009/03/10 00:51】 URL | sakage #- [ 編集]


サイレンが取り上げられたことに対する感動の涙が止まりません

【2009/03/10 01:24】 URL | #- [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます

【2009/03/10 07:40】 | # [ 編集]


黒子よりもフープメンのがすごく面白くて今後が期待できるのは俺だけなんだろうか・・・

【2009/03/10 16:54】 URL | #- [ 編集]


読んだ時に絵の感じがサイレンに似てるなとは思ってたんですが、
そしたら巻末コメントで岩代先生が、田村先生は元アシスタントだと
書いてるのを見て納得しました。
師弟だとヒロインの方向性も似てくるんでしょうかね?

【2009/03/10 22:10】 URL | 83 #- [ 編集]


今回のたかすぃさんキレが戻ってきたような気がしますw

【2009/03/11 00:03】 URL | #- [ 編集]


サイレン面白い!打ち切り回避してほしいなぁ~

【2009/03/11 20:10】 URL | 寝ろ #- [ 編集]


更新お疲れ様です~

>『サイレン』
雨宮さんは寝ぼけ状態のパジャマ姿がめっさ可愛かった!!

>『スラムダンク』を超える作品
『ワンピース』が出たんだから、きっと出てくれると思います!
個人的には(今の)ジャンプにスポーツ漫画はいらないんじゃないか、とも思いますが・・・

【2009/03/12 15:03】 URL | チキンハート #- [ 編集]


フープメンより黒子のがいい。俺は。

【2009/03/13 19:40】 URL | #/rItj/Do [ 編集]


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異国迷路のクロワーゼ 1 (角川コミックス ドラゴンJr. 111-2)
異国迷路のクロワーゼ (1)
美麗という賛辞は、この作品の為にあるのかもしれない。美しさと面白さを両立させる稀有な作品。

幼なじみ (マンサンコミックス)
幼なじみ
幼なじみとえっちしちゃう話。可愛い絵柄で堪能させてもらいました!

LOVE SO LIFE 1 (花とゆめCOMICS)
LOVE SO LIFE (1)
思わず表紙買い。当たりました。女子高生と双子2歳児のダブルで癒されます。

はじめてのあく 1 (少年サンデーコミックス)
はじめてのあく (1)
おかえりなさい藤木先生!ラブコメの帝王が放つ伝説がここから始まります。超絶オススメ。

背伸びして情熱 (まんがタイムKRコミックス エールシリーズ)
背伸びして情熱
4コマ漫画という表現における新境地。切ない想いの魅せ方が秀逸すぎます。

青空エール 1 (1) (マーガレットコミックス)
青空エール (1)
最近の少女マンガでイチオシ。心からアツい青春ドラマは、現代においても文句なしに面白い事を証明してくれる。

つづきはまた明日 1 (1) (バーズコミックス ガールズコレクション)
つづきはまた明日 (1)レビュー
伝染するひとかけらの優しさ。明日から元気に頑張りたい人に贈る作品です。

腐女子っス! 1 (1) (シルフコミックス 7-1)
腐女子っス!(1)レビュー
腐女子にスポットを当てた作品の中でも1、2を争うぐらい面白いです。“腐”に対する価値感を変えてくれる一作。

午前3時の無法地帯 1 (1) (Feelコミックス) (Feelコミックス)
午前3時の無法地帯 (1)
働く女子の頑張る姿が好きな人に。大人になってから読む本ですな。

もと子先生の恋人 (ジェッツコミックス)
もと子先生の恋人
これぞ田中ユタカ先生の真髄。ニヤラブの聖地がここにある。

こえでおしごと!(1) (ガムコミックスプラス) (ガムコミックスプラス)
こえでおしごと!(1)
2008年で一番ニヤニヤした作品かもしれない。これは買いですよ。(エロい意味で)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉 (電撃文庫)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉
早くも第2巻が登場!今巻も色々転がせてくれるのか・・・!?

このマンガがすごい! 2009
このマンガがすごい! 2009
今年もこの季節がやってきました。まだ見ぬ作品との出会いに毎年感謝。

3月のライオン 2 (2) (ジェッツコミックス)
3月のライオン (2)
スミマセン。表紙にやられました・・・これは素晴らしいセーラー服。

ちはやふる 1 (1) (Be・Loveコミックス)
ちはやふる (1)レビュー
2008年少女マンガNo1作品に推薦。このアツさは衝撃的に面白い。

鈴木先生 6 (6) (アクションコミックス)
鈴木先生 (6)
鈴木裁判面白すぎる。悩み苦しむのが中学生ですよね。

未満れんあい 1 (1) (アクションコミックス)
未満れんあい (1)
ともえちゃんは太陽だ。

GIRL FRIENDS 2 (2) (アクションコミックス)
GIRL FRIENDS (2)
親友を好きになってしまった葛藤。これぞピュアな恋。参りましたゴロゴロ

おたくの娘さん 第五集 (角川コミックス ドラゴンJr. 100-5)
おたくの娘さん 第五集
児風呂が・・・!児風呂がぁあああ!最高でした。

ママはテンパリスト 1 (1)
ママはテンパリスト (1)レビュー
久々にこんなに笑いました。これぞ次世代育児漫画!

イロドリミドリ (マーガレットコミックス)
イロドリミドリレビュー
その優しさに心震える少女漫画。オススメ。

リーマン教師 (ヤングサンデーコミックス)
リーマン教師
女子高の教師になりたかった全ての人へ捧ぐ。泣けるよ。(色んな意味で)

ニコイチ 5 (ヤングガンガンコミックス)
ニコイチ (5)
相変わらずハチャメチャな面白さ。そして更なる迷走が・・・!

僕の小規模な生活 2 (2) (モーニングKCDX)
僕の小規模な生活(2)
福満先生、初の「2」巻おめでとうございます!!

まかないこむすめ 1 (1) (電撃コミックス EX)
まかないこむすめ (1)
穏やかな日常。こういう作品に触れるのって、とても大切なんだと感じた。

クローバー (IDコミックス)
クローバー
乙ひより先生の新作。今回も素晴らしい百合を堪能させて頂きました。

世界はひとつだけの花 1 (1) (MAX COMICS DX)
世界はひとつだけの花 (1) レビュー
とっても可愛い妹の、純粋でえっちな姿が見たい方へ。

俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫 (1639))
俺の妹がこんなに可愛いわけがないレビュー
「妹」作品として素直に面白かったー。人生ラノベ2冊目です。

みそララ (2) (まんがタイムコミックス)
みそララ 2
今年一番面白い4コマは宮原るり先生の作品かもしれない。愛が溢れすぎている。

女王の花 1 (1) (フラワーコミックス)
女王の花 (1)
感じる大作の予感。ぜひ見守っていきたい作品。

ファンタジウム 1 (1) (モーニングKC)
ファンタジウム (1)
待望の3巻発売ってことで。近々レビューしたい。

美咲ヶ丘ite 1 (1) (IKKI COMICS)
美咲ヶ丘ite (1)
日常をこんなにも魅力的に描ける人ってすごい。

オニデレ 1 (1) (少年サンデーコミックス)
オニデレ (1)レビュー
これは新感覚の「デレ」だ。

変ゼミ 1 (1) (モーニングKC)
変ゼミ (1) レビュー
「変」はステータスだと思う。

少女マテリアル (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
少女マテリアル
この可愛さで、このエロさ。男なら買うべきだ。

ラッキー―Are you LUCKY? (ビッグコミックス)
ラッキー―Are you LUCKY? レビュー
(08年上期で、一番の感動を貴方に。超オススメ)

ハニカム 1 (1) (電撃コミックス)
ハニカム (1)
(ニヤニヤできるファミレス漫画。素直に好きだ)⇒レビュー

とある飛空士への追憶 (ガガガ文庫 い)
とある飛空士への追憶レビュー
(超オススメ。是非多くの人に読んでもらいたいです。)

ちゅーぶら!! 2 (2) (アクションコミックス) (アクションコミックス)
ちゅーぶら!! (2)レビュー

ヒメギミの作り方 1 (1) (花とゆめCOMICS)
ヒメギミの作り方 (1)レビュー

初恋限定。 1 (1) (ジャンプコミックス)
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