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これdaiさんでも紹介してたな
気になってたけどここでも紹介したことだし買ってみようかな
【2008/11/30 22:14】
URL | #- [ 編集]
これは読んでみたくなる…
まだ2巻みたいだし買ってみようかな
にしても作者の末次先生、トレース事件から復活するとは…
【2008/12/01 02:13】
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正直書き込みのハンパなさにビックリした
ちゃんと充電してたんだなあ
【2008/12/01 12:37】
URL | #- [ 編集]
自分もいろんなところで(ブログ・漫画誌以外でも)紹介記事になってるのを見て
最近買って読みました。
「前へ前へ!」と、「もっとおもしろくなるんだから」というような、作者の心意気が伝わってきて、三巻がすごく楽しみです。
そしてここでの情熱溢れる紹介のされ方に、また「そういう漫画なんだ」という思いが強まりました。
【2008/12/01 12:44】
URL | まる #jYvQKasI [ 編集]
>2008年少女マンガNo1作品に推薦。
>このアツさは衝撃的に面白い。
あ、買ってきますww
【2008/12/01 22:09】
URL | YAMA #- [ 編集]
この作品は、文句無し。絵も魅力ある。表紙から持ってかれる感じ。
トレス事件がむしろ強みになってる感じもする。
【2008/12/01 22:55】
URL | ma #- [ 編集]
試練って・・・まるで末次さんが被害者のようないいかたびっくりしました。
ご自分のサイトでトレースの指摘を受けても謝罪するフリだけして
末次先生は悪くないあんなの気にしないで頑張ってと自演するような人ですよ。
漫画の面白さに作者の人格は関係ないですし、面白い漫画を
みんなに勧めたいというのはわかりますが、末次さんのやったことを
なかったことにしたり捻じ曲げたりはしないで欲しいです。
【2008/12/02 02:46】
URL | #WV4V227M [ 編集]
連載誌BE-LOVEの中では比較的若者向けっぽい絵柄の一作ですよね。
雑誌では、カラーページもひと際綺麗なんですよ。
百人一首かるたのスポ根っぷりに、青春を感じ一緒に熱くなれる
漫画だと思います。
【2008/12/02 03:14】
URL | #- [ 編集]
SQのインタビューからですか…?
ネットで良作って聞いてたら、まさかたかすぃさんが記事作るとは。
ますます気になる漫画になりました。
【2008/12/02 03:23】
URL | #- [ 編集]
>まるで末次さんが被害者のようないいかた
どこをどう読めば(ry
【2008/12/02 13:17】
URL | * #3iSazUuE [ 編集]
しかしここまで話題作を網羅できるバイタリティは凄い
漫画に対する情熱が半端ないですね
【2008/12/04 00:41】
URL | ART #eQ4uPEGc [ 編集]
>まるで末次さんが被害者のようないいかた
「試練」という言葉からそう感じたのでは?
【試練】信仰・決心などの強さをきびしくためすこと。また、その時の苦しみや苦難。
↑なので、言葉づかいは間違いではないと思いますが。
まあでも、末次さんは自分で、自分の首をしめたようなものだから。。
本当に理不尽な目にあったマンガ家さんと一緒にはしたくなかな。
【2008/12/04 20:47】
URL | #- [ 編集]
末次由紀は、あの事件があるまでは
「フレンドの作家」としては好きな人で、作品も読んでいましたが、
ビーラブに読み切りを載せるようになってからどうも…。
はっきり言って、末次由紀の作風(話も作画も)が
ビーラブの雑誌としての方向に合ってないんですよね。
ビーラブを15年近く読んできた読者としては、
どうしてこの人をこの雑誌に呼んだのかなぁと疑問甚だしいです。
『ちはやふる』は主人公が高校生ですが、それまでに載せたいくつかの読み切りは
ビーラブの作風に合わせるためか、主人公をOLにしたり、保母さんにしていたりして
それが非常に違和感を感じる上に、末次由紀自身もそれに慣れていないせいか、
話の構成もいまいちうまくいっていなかったような気がします。
ビーラブで連載が決まった時にはどういう方向でいくのだろうと思いましたが、
主人公が小学生→高校生という内容は末次由紀にはやりやすいのでしょうが
ビーラブには合っていないんですよね…。
願わくば、私はこれはフレンドで掲載して欲しいと思います。
【2008/12/06 23:34】
URL | さん #6R3oiliI [ 編集]
盗作漫画家の特集やるんだったら、末次由紀よりも真島ヒロやってくれよ。
【2008/12/11 23:08】
URL | Sax #aJKZQpzM [ 編集]
買ってきます
【2008/12/21 18:59】
URL | wiki #- [ 編集]
買ってきました読みました!
3巻があっというまで早く続きが読みたい><ノ
そして福井&福井弁&芦原温泉駅が出てきたのにびっくりでした。
めっちゃ地元ですw
そういえば私の出身校かるた部全国クラスだったなーと・・
【2008/12/28 21:18】
URL | #- [ 編集]
今頃コメント失礼致します。
私はこの作品、トレース事件の人が作者だということに加えて、
試し読み可の店で見た絵柄がその件でトレース元にされていた上田美和先生と
よく似ていたことが気になり、手に取りかねています。
ストーリーに関して、末次先生の実力は確かなのかもしれません。
ですが、どうしても描きたいテーマやモチーフがあった時、
実力で上手い絵が描けなくても、凄い漫画を描く作家は山ほどいます。
逆に死ぬ気で画力を磨く作家も、同じ位いるのではないでしょうか。
彼らと比較して、「トレースしてでもそれっぽく仕上げたい」という動機は
創作衝動なんかではなく「売りたい」という下心や虚栄が透けて見える気がします。
そして、現在はトレースを断っているとしても、なお他人が編み出した個性に寄りかかって
絵を描き続けている事実に、憤慨すら感じるのです。
そういえば、スラムダンクそっくりの絵柄の「ハルジャン」でデビューした小山宙哉先生も
連載終了後は掲載される度にオリジナリティを磨いてゆき、それが今実って独特のセンスが溢れる「宇宙兄弟」となっていますね。
いくえみ綾先生も初期は紡木たく先生に強く影響されていたようですが、
今はパーツだけでもそれとわかるほど個性的な絵柄です。
最初から完璧に個性を発揮する作家なんて一人としていないでしょう。
ただ、影響やパロディ・オマージュと、「トレース」の間には
行う人間のメンタリティに深い隔たりがあると思います。
良い読み手とは、たとえ模倣だろうとも良い作品を迷わず評価する者でしょうか。
それとも、他の優秀な作家のアイデンティティを傷付ける描き手を区別し、
健全な作品を守りたいがために排斥しようとする者のことでしょうか。
私一人購入しなかったところで何のダメージにもならないとはわかっていながらも、
つらつらそんなことを考えています。
【2009/01/20 23:54】
URL | #BWgGc7Fk [ 編集]
似てるとは思えないんですけど・・・・・
私が少女マンガを多少読みなれているから区別できるだけなのかな。
(cancamのモデルが、知らない人にはみんな同じ顔に見えるように)
うーんこれは主観の問題かもしれません。
今現在世に出ているものを、偏見なく良いも悪いも評価したい思いが強いです。
「この程度の漫画をよくもこの値段で・・・」と感じてしまう作品に比べたら、
「ちはやふる」は440円の価値があります。
四巻も楽しみです。
【2009/01/29 12:43】
URL | #LvMEQhEI [ 編集]
いくえみさんより紡木さんのほうが後輩じゃなかったっけ。
【2009/07/27 21:22】
URL | #TGrtHTLY [ 編集]
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