2008年09月03日 (水) | 編集 |
ジャンプ系の話題を3ついきますー
┼────────────────────────────┼
■「初恋限定。」が、まさかのドラマCD化&アニメ化!
┼────────────────────────────┼

これにはぶったまげました。
最初タレコミもらった時、本気で冗談だと思ってましたもの。
えっと、過去のジャンプ作品の中で、
全4巻という短いスパンでのアニメ化って・・・前例ありましたっけ?
(大御所作品の単発アニメ化は除いたとして)
一体全体どういう事なんでしょうか。
人気があったから?じゃあ何故打ち切りになったんだと問いたいですが、
まあその辺の事情諸々は9月4日発売の「初恋限定。」最終4巻にて、
何らかのコメントを河下先生がしてくれるんじゃないかと期待。そあこちゃんにも期待(ぇ
っつか、そあこちゃんエピソードをどうやって完結させるんでしょうかw

そんな最終巻表紙。小宵単独なのにはちょっとビックリ。全員集合かな、と思ったので・・・
ドラマCDに話を戻します。
まあその辺の企画の経緯はともかくとして、
イチファンとしてはこうして「まだ終わりじゃない」のは素直に嬉しいわけでして。
どういった内容になるかはまだ未定のようですが、
“新たな『初恋』はじめます!!”
ってなってるのが気になりすぎます。
やはりファンにとって期待したいのは「続き」ですよね。
どのみち購入層のほとんどが熱狂的なファンの人達なんですから、
原作をなぞる必要はない!その後の彼女たちが知りたいんだー!!
と声を大にして言いたいですね。
新規ファンを獲得する・・・という意味合いであればアニメの方でいいわけですよね。
そっちは原作をなぞる方向でOKだと思います。
まあOVAとなると、それも完全にファン向けになってしまうんでしょうけど。
やっぱりドラマCDとはその役割が違うのかなぁと。
というわけで出来れば「ドラマCD」⇒続き、「アニメ」⇒原作通り、といった感じがベストでしょうか。
◆ドラマCDでスポットが当たるのは・・・誰?

そこでそあこちゃんだったりしたら面白いんですがw
まあそれはボーナストラックで収録してもらうとしまして(収録されるのが前提)、
もし「続き」という意味でやるのであれば完結してない初恋エピソードをやってほしいですね。
最終話までで、ほぼ完結したと思わるのが土橋(どばちゃん)、慧ちゃん、めぐるの3人。
山本さんは微妙なところなので、完結編があってもいいかなー。
明らかにその恋に決着がついてないけど密かに絶大な人気を誇る(!?)ちーちゃん。
そして叶わぬ恋に終わりが見えない小宵(最後の最後で表紙にもなったのは人気によるもの?)
メインヒロインのハズなのに出番があまり無かったあゆみ、
更には恋をする事さえさせてもらえなかった夕ちゃん・・・

ぜひこの4人にスポットを当ててやってくださいっ!(つд`)
けど人気順でいくと、「慧ちゃん」「山本さん」は外せないんだろうなぁ・・・
もしくは意表をついて新キャラ?
いくらファン向けとは言えど、それは無い気もしますが。
◆伝説のいちごドラマCDを超えられるか。

もはやいちごファンの中では伝説のアイテムとなってるのが、この最後のドラマCDである・・・
「いちご100% LAST TAKE WEST SIDE」「EAST SIDE」。
「いちご100%」という作品を傑作にまで押し上げたのは、終盤の神展開があったからこそ。
その神展開をほぼ丸々ドラマCDとして収録!!
更に原作では語られなかった二人のヒロインの気持ちが、ここだけで語られる・・・!
・・・という、もうファンにとっては堪らなすぎる内容だったわけですよ。
正真正銘の、河下先生が描く最後の二人の姿は、
絶対にファンなら拝んでおくべきだと思います。4年間の愛が全部詰まってる感じでした。
<参考>
⇒全てのいちごファンに捧ぐ!「いちご100%ドラマCD〜LAST TAKE〜」
というわけでファンも大満足なドラマCDが作られた実績があるだけに、
この「初恋限定。」においてもかなり期待しちゃいたいところなわけですよ。
初恋のドキドキとか、気持ちとか、そういったものを声で聴けるなんて幸せじゃないですか。
それがちーちゃんだったりしたらもう最高じゃないですか。
「コイノハナサクヤ」辺りはホント聴きたいです。このエピソードだけは原作とかぶってもいいので、
ぜひドラマCD化を。もう想像しただけで涙しちゃう自信があるぜ・・・
◆やっぱり過去の実績って大事なんですかね。
打ち切りになった「初恋限定。」が何故このタイミングでのメディア化となったのか。
おそらく前作「いちご100%」で、ドラマCD&アニメ共にそこそこの実績を残したのでしょう。
そこにいる固定ファンに向けての確実に取って行く為の今回の動き・・・?としか考えられません。
まあその辺りを深く考えていくと黒くなっていくので控えますが、
そうじゃないと「エム×ゼロ」や「サムライうさぎ」辺りがその動きが無いのはおかしいし、
連載話数だけで言えば現連載陣である「スケットダンス」「サイレン」の2つが、
もうすでに「初恋〜」より多いわけですから。
連載終了(打ち切り)してる作品を展開していく真意は、やはりそこにあるんでしょうね・・・
けど過去の実績を重視するのであれば「ユンボル」の悲劇は無かったハズですし、
それは完全版がそういう意味での贖罪なんでしょうか。よくわかりません><
あとはファンとして信じたいのは「実は絶大な人気があった」って事ですよね。
ジャンプはあくまでアンケート制。
その結果が悪ければ過去の実績も関係なく打ち切り。
けど潜在的なファン達の声が今回の動きに繋がった・・・そう信じたいですね。
(今回応援するヒロインがバラけてしまったせいで、
強烈なファン層からのプッシュが弱くなってしまった・・・けど存在はしてた、みたいな。)

何にせよ、俺はちーちゃんの声が聴ければ!それで!満足です!ぢーぢゃーん!(ダミ声で)
<参考>
⇒史上初!?河下先生のダブル乳首解禁という偉業
⇒「初恋限定。」を振り返ってみる。(前編) 〜キャラ別語り〜
⇒「初恋限定。」を振り返ってみる。(後編) 〜作品語り〜
⇒ちーちゃんの涙、ちーちゃんの笑顔
⇒遂にちーちゃんの時代がきました。
┼────────────────────────────┼
■遠藤達哉先生の短編集「四方遊戯」が発売!
┼────────────────────────────┼
その類稀なるセンスが躍り狂う。
これまで赤マルや週刊少年ジャンプ誌上で数々の読みきり作品を発表。
そのセンスに魅了された一部のコアなファン層から、
“読みきり作品のみ”ですでに絶大な支持を得ていた遠藤達哉先生。
その隠れた才能と人気が認められ、
集英社の命運をかけた(?)「ジャンプSQ.」創刊立ち上げメンバーの一人となりました。
そんな遠藤先生が掲げた初連載作が・・・「TISTA」。
重い十字架を背負った一人の少女を描ききります。

彼女の絶望と、その中にある光・・・そんなコントラストがお見事だなぁと。
読みきり時代からその構成力の高さや、アングルの上手さには定評がありましたが、
「TISTA」でその辺りの次元を更に上げたのではないかと。
ただ「強く」「明るい」主人公たちだった読みきり時代の作品と比べ、
その絶望感が深すぎて感情移入がしにくかったのかも・・・しれない。
それがまたこの作品の魅力の一つでもあるのですが。
そんな「TISTA」完結の2巻と、
多くのファンを魅了してきた数々の読みきり作品を収録した短編集「四方遊戯」が、9月4日に同時発売。
通常短編集はある程度の知名度がないと採算が取れないから出されないはず・・・
が、ここで満を持して登場させた辺り、本誌への道(連載)が開かれたのではないでしょうか。
遠藤先生が過去に発表した読みきり作品は下記エントリをご参照。
<参考>
⇒ジャンプSQ.が放つ才能、遠藤達哉先生の「TISTA」を見よ。
それにしても・・・
遠藤先生がもしジャンプ本誌に来るのであれば、ほぼ間違いなくアクション(バトル)系でしょう。
これまでの作品では「銃」系が多かった気がしますが、

ここで「刀」を出してきたら確信犯かもしれませんね(ぇ
何にしてもジャンプの次世代を担う作家の作品、是非チェックしてみてください。
そしてそんな次世代を担ってる最中である、あの作品が・・・ああ・・・!!
ま、次世代の話についてはまた追々。
今は遠藤先生のこの短編集&「TISTA」にぜひ注目!ですよ。
TISTA≒TANIA
良かったです
待望の一巻
SQでは一番好きな作品です。
┼────────────────────────────┼
■ハンター3度目の復活!今回も10週?
┼────────────────────────────┼

何かもう秋の風物詩みたいになってきましたね。
この方が冨樫先生にとって一番いいペースであれば、これでもういいよ!
10週連続掲載が1年に2回あるって事は、
1年に20回掲載されるって事じゃないですか。
実に半分とまではいかないけど、1/3以上は掲載されてる!!
いつ休載か分からない恐怖(=目次からいつもチェックしてたあの日々)と比べれば、
絶対載ってる安心感の方が俺はいい!!
というわけでやったー!いやもう素直に嬉しいのです。
ワンピも面白い展開に入ってきたし、またジャンプが楽しくなりそう!
ここで大亜門先生辺りの復活とかがあれば最高なんですけどねぇ。
大亜門先生のガチラブコメが見たいんだぜー!!
ハンタもすっかり忘れてしまいかけてるので、
振り返りたいところだけど、どうせ本誌で特集するだろうし、
他がやるだろうし、どうしようか迷ってますが時間があればまとめてみたいと思いますー
で、26巻も。単行本で復習して、本誌復活。毎度ながらこの流れはいいよね。個人的には大アリ。
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■「初恋限定。」が、まさかのドラマCD化&アニメ化!
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これにはぶったまげました。
最初タレコミもらった時、本気で冗談だと思ってましたもの。
えっと、過去のジャンプ作品の中で、
全4巻という短いスパンでのアニメ化って・・・前例ありましたっけ?
(大御所作品の単発アニメ化は除いたとして)
一体全体どういう事なんでしょうか。
人気があったから?じゃあ何故打ち切りになったんだと問いたいですが、
まあその辺の事情諸々は9月4日発売の「初恋限定。」最終4巻にて、
何らかのコメントを河下先生がしてくれるんじゃないかと期待。そあこちゃんにも期待(ぇ
っつか、そあこちゃんエピソードをどうやって完結させるんでしょうかw

そんな最終巻表紙。小宵単独なのにはちょっとビックリ。全員集合かな、と思ったので・・・
ドラマCDに話を戻します。
まあその辺の企画の経緯はともかくとして、
イチファンとしてはこうして「まだ終わりじゃない」のは素直に嬉しいわけでして。
どういった内容になるかはまだ未定のようですが、
“新たな『初恋』はじめます!!”
ってなってるのが気になりすぎます。
やはりファンにとって期待したいのは「続き」ですよね。
どのみち購入層のほとんどが熱狂的なファンの人達なんですから、
原作をなぞる必要はない!その後の彼女たちが知りたいんだー!!
と声を大にして言いたいですね。
新規ファンを獲得する・・・という意味合いであればアニメの方でいいわけですよね。
そっちは原作をなぞる方向でOKだと思います。
まあOVAとなると、それも完全にファン向けになってしまうんでしょうけど。
やっぱりドラマCDとはその役割が違うのかなぁと。
というわけで出来れば「ドラマCD」⇒続き、「アニメ」⇒原作通り、といった感じがベストでしょうか。
◆ドラマCDでスポットが当たるのは・・・誰?

そこでそあこちゃんだったりしたら面白いんですがw
まあそれはボーナストラックで収録してもらうとしまして(収録されるのが前提)、
もし「続き」という意味でやるのであれば完結してない初恋エピソードをやってほしいですね。
最終話までで、ほぼ完結したと思わるのが土橋(どばちゃん)、慧ちゃん、めぐるの3人。
山本さんは微妙なところなので、完結編があってもいいかなー。
明らかにその恋に決着がついてないけど密かに絶大な人気を誇る(!?)ちーちゃん。
そして叶わぬ恋に終わりが見えない小宵(最後の最後で表紙にもなったのは人気によるもの?)
メインヒロインのハズなのに出番があまり無かったあゆみ、
更には恋をする事さえさせてもらえなかった夕ちゃん・・・

ぜひこの4人にスポットを当ててやってくださいっ!(つд`)
けど人気順でいくと、「慧ちゃん」「山本さん」は外せないんだろうなぁ・・・
もしくは意表をついて新キャラ?
いくらファン向けとは言えど、それは無い気もしますが。
◆伝説のいちごドラマCDを超えられるか。

もはやいちごファンの中では伝説のアイテムとなってるのが、この最後のドラマCDである・・・
「いちご100% LAST TAKE WEST SIDE」「EAST SIDE」。
「いちご100%」という作品を傑作にまで押し上げたのは、終盤の神展開があったからこそ。
その神展開をほぼ丸々ドラマCDとして収録!!
更に原作では語られなかった二人のヒロインの気持ちが、ここだけで語られる・・・!
・・・という、もうファンにとっては堪らなすぎる内容だったわけですよ。
正真正銘の、河下先生が描く最後の二人の姿は、
絶対にファンなら拝んでおくべきだと思います。4年間の愛が全部詰まってる感じでした。
<参考>
⇒全てのいちごファンに捧ぐ!「いちご100%ドラマCD〜LAST TAKE〜」
というわけでファンも大満足なドラマCDが作られた実績があるだけに、
この「初恋限定。」においてもかなり期待しちゃいたいところなわけですよ。
初恋のドキドキとか、気持ちとか、そういったものを声で聴けるなんて幸せじゃないですか。
それがちーちゃんだったりしたらもう最高じゃないですか。
「コイノハナサクヤ」辺りはホント聴きたいです。このエピソードだけは原作とかぶってもいいので、
ぜひドラマCD化を。もう想像しただけで涙しちゃう自信があるぜ・・・
◆やっぱり過去の実績って大事なんですかね。
打ち切りになった「初恋限定。」が何故このタイミングでのメディア化となったのか。
おそらく前作「いちご100%」で、ドラマCD&アニメ共にそこそこの実績を残したのでしょう。
そこにいる固定ファンに向けての確実に取って行く為の今回の動き・・・?としか考えられません。
まあその辺りを深く考えていくと黒くなっていくので控えますが、
そうじゃないと「エム×ゼロ」や「サムライうさぎ」辺りがその動きが無いのはおかしいし、
連載話数だけで言えば現連載陣である「スケットダンス」「サイレン」の2つが、
もうすでに「初恋〜」より多いわけですから。
連載終了(打ち切り)してる作品を展開していく真意は、やはりそこにあるんでしょうね・・・
けど過去の実績を重視するのであれば「ユンボル」の悲劇は無かったハズですし、
それは完全版がそういう意味での贖罪なんでしょうか。よくわかりません><
あとはファンとして信じたいのは「実は絶大な人気があった」って事ですよね。
ジャンプはあくまでアンケート制。
その結果が悪ければ過去の実績も関係なく打ち切り。
けど潜在的なファン達の声が今回の動きに繋がった・・・そう信じたいですね。
(今回応援するヒロインがバラけてしまったせいで、
強烈なファン層からのプッシュが弱くなってしまった・・・けど存在はしてた、みたいな。)

何にせよ、俺はちーちゃんの声が聴ければ!それで!満足です!ぢーぢゃーん!(ダミ声で)
<参考>
⇒史上初!?河下先生のダブル乳首解禁という偉業
⇒「初恋限定。」を振り返ってみる。(前編) 〜キャラ別語り〜
⇒「初恋限定。」を振り返ってみる。(後編) 〜作品語り〜
⇒ちーちゃんの涙、ちーちゃんの笑顔
⇒遂にちーちゃんの時代がきました。
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■遠藤達哉先生の短編集「四方遊戯」が発売!
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その類稀なるセンスが躍り狂う。
これまで赤マルや週刊少年ジャンプ誌上で数々の読みきり作品を発表。
そのセンスに魅了された一部のコアなファン層から、
“読みきり作品のみ”ですでに絶大な支持を得ていた遠藤達哉先生。
その隠れた才能と人気が認められ、
集英社の命運をかけた(?)「ジャンプSQ.」創刊立ち上げメンバーの一人となりました。
そんな遠藤先生が掲げた初連載作が・・・「TISTA」。
重い十字架を背負った一人の少女を描ききります。

彼女の絶望と、その中にある光・・・そんなコントラストがお見事だなぁと。
読みきり時代からその構成力の高さや、アングルの上手さには定評がありましたが、
「TISTA」でその辺りの次元を更に上げたのではないかと。
ただ「強く」「明るい」主人公たちだった読みきり時代の作品と比べ、
その絶望感が深すぎて感情移入がしにくかったのかも・・・しれない。
それがまたこの作品の魅力の一つでもあるのですが。
そんな「TISTA」完結の2巻と、
多くのファンを魅了してきた数々の読みきり作品を収録した短編集「四方遊戯」が、9月4日に同時発売。
通常短編集はある程度の知名度がないと採算が取れないから出されないはず・・・
が、ここで満を持して登場させた辺り、本誌への道(連載)が開かれたのではないでしょうか。
遠藤先生が過去に発表した読みきり作品は下記エントリをご参照。
<参考>
⇒ジャンプSQ.が放つ才能、遠藤達哉先生の「TISTA」を見よ。
それにしても・・・
遠藤先生がもしジャンプ本誌に来るのであれば、ほぼ間違いなくアクション(バトル)系でしょう。
これまでの作品では「銃」系が多かった気がしますが、

ここで「刀」を出してきたら確信犯かもしれませんね(ぇ
何にしてもジャンプの次世代を担う作家の作品、是非チェックしてみてください。
そしてそんな次世代を担ってる最中である、あの作品が・・・ああ・・・!!
ま、次世代の話についてはまた追々。
今は遠藤先生のこの短編集&「TISTA」にぜひ注目!ですよ。
TISTA 1 (1) (ジャンプコミックス)
posted with amazlet at 08.08.31
遠藤 達哉
集英社
集英社
おすすめ度の平均: 

TISTA≒TANIA
良かったです
待望の一巻
SQでは一番好きな作品です。┼────────────────────────────┼
■ハンター3度目の復活!今回も10週?
┼────────────────────────────┼

何かもう秋の風物詩みたいになってきましたね。
この方が冨樫先生にとって一番いいペースであれば、これでもういいよ!
10週連続掲載が1年に2回あるって事は、
1年に20回掲載されるって事じゃないですか。
実に半分とまではいかないけど、1/3以上は掲載されてる!!
いつ休載か分からない恐怖(=目次からいつもチェックしてたあの日々)と比べれば、
絶対載ってる安心感の方が俺はいい!!
というわけでやったー!いやもう素直に嬉しいのです。
ワンピも面白い展開に入ってきたし、またジャンプが楽しくなりそう!
ここで大亜門先生辺りの復活とかがあれば最高なんですけどねぇ。
大亜門先生のガチラブコメが見たいんだぜー!!
ハンタもすっかり忘れてしまいかけてるので、
振り返りたいところだけど、どうせ本誌で特集するだろうし、
他がやるだろうし、どうしようか迷ってますが時間があればまとめてみたいと思いますー
で、26巻も。単行本で復習して、本誌復活。毎度ながらこの流れはいいよね。個人的には大アリ。
この記事へのコメント
ジャンプの打ち切りってのは、よくわからんですね。
武装錬金もねぇ。打ち切りだったのに、その後にアニメ化はするは、ゲームになるは、ドラマCDもあるわで。
武装錬金もねぇ。打ち切りだったのに、その後にアニメ化はするは、ゲームになるは、ドラマCDもあるわで。
2008/09/03(水) 02:20:34 | URL | #-[ 編集]
TIST2巻で終わってしまったのが短い><。
HxHの単行本で復習して、本誌復活。っての、自分もすごくアリです^^b
HxHの単行本で復習して、本誌復活。っての、自分もすごくアリです^^b
2008/09/03(水) 03:11:50 | URL | シュン☆ #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/09/03(水) 05:34:44 | | #[ 編集]
遠藤先生の短編集発売は自分も嬉しいです。
Tista2巻と合わせて買おうと思います。
>>あの作品が・・・ああ・・・ああ・・・!!
ダブルアーツですね、わかりますorz
Tista2巻と合わせて買おうと思います。
>>あの作品が・・・ああ・・・ああ・・・!!
ダブルアーツですね、わかりますorz
2008/09/03(水) 06:07:20 | URL | #a2H6GHBU[ 編集]
>前例
人形草紙あやつり左近も短い巻数で打ち切りですがアニメになりましたよ。
それにしても本当ジャンプの打ち切りはわけがわかりません。
とりあえずもうブリーチは終わらせた方がいいような。
弟の連載も一段落して新雑誌で新連載始めたんで兄の方も以下略。
人形草紙あやつり左近も短い巻数で打ち切りですがアニメになりましたよ。
それにしても本当ジャンプの打ち切りはわけがわかりません。
とりあえずもうブリーチは終わらせた方がいいような。
弟の連載も一段落して新雑誌で新連載始めたんで兄の方も以下略。
2008/09/03(水) 12:49:23 | URL | グスタフ #Sts9A5QI[ 編集]
ダブルアーツ…
ジャンプ系の読み切りで多くのファンを獲得したと言えば『内水・遠藤』のツートップでしたが、彗星の如く『古見』が登場。
連載はじまるも早々に打ち切り。変わりに打水参戦…
なんだかなぁ(´・ω・)
ジャンプ系の読み切りで多くのファンを獲得したと言えば『内水・遠藤』のツートップでしたが、彗星の如く『古見』が登場。
連載はじまるも早々に打ち切り。変わりに打水参戦…
なんだかなぁ(´・ω・)
2008/09/03(水) 14:02:56 | URL | #-[ 編集]
正直冨樫先生はSQに移籍して月刊ペースで描かれた方がいいのでは
2008/09/03(水) 21:46:19 | URL | #-[ 編集]
わたしも今宵の表紙は予想を裏切りましたね・・・
かわいいんでいいですけどwww
ドラマCDにアニメ化かぁ〜、今回の4巻が出たあと
楽しみがなくなってしまいそうだったんで、
助かりましたねwww
うん、4巻早くよみてぇなぁー
かわいいんでいいですけどwww
ドラマCDにアニメ化かぁ〜、今回の4巻が出たあと
楽しみがなくなってしまいそうだったんで、
助かりましたねwww
うん、4巻早くよみてぇなぁー
2008/09/03(水) 22:12:46 | URL | ぼー #-[ 編集]
HxHではキメラアントとの和解を描ききってほしいですね。
討伐してそれで終わり、ではほかのバトル漫画と変わりません。
幽白でもレベルEでも異種族との共存は描いてきたわけですから(レベルEでは相手の遺伝子を改造しちゃいますが)、このテーマを描いた時点でHxHは少年誌に名を残す名作になれる気がします。
もちろん、旅団とクラピカの確執の決着も付けてほしいですけど。
ダブルアーツは・・・古味氏は連載には向かない気がします。
重要な設定を説明するのが遅いですし、バトル漫画化してからはドンドン土壺にはまってる気が・・・
同じ新連載のぬらりひょんもバトルに関しては首を傾げるところもありますが、それでも雰囲気だけで押し切る強さがあります。
討伐してそれで終わり、ではほかのバトル漫画と変わりません。
幽白でもレベルEでも異種族との共存は描いてきたわけですから(レベルEでは相手の遺伝子を改造しちゃいますが)、このテーマを描いた時点でHxHは少年誌に名を残す名作になれる気がします。
もちろん、旅団とクラピカの確執の決着も付けてほしいですけど。
ダブルアーツは・・・古味氏は連載には向かない気がします。
重要な設定を説明するのが遅いですし、バトル漫画化してからはドンドン土壺にはまってる気が・・・
同じ新連載のぬらりひょんもバトルに関しては首を傾げるところもありますが、それでも雰囲気だけで押し切る強さがあります。
2008/09/03(水) 22:30:10 | URL | レト #5RWdpE0w[ 編集]
打ち切りについては、ジャンプは大人も読んでいるとはいえ、子供の読者がメインの雑誌なので。
メインに人気がなければ打ち切る、でも大人には人気があるのでその後別の形で出すのではないでしょうか。
といっても僕も納得できない打ち切りは多々ありますね。
今連載している作品は人気があるのでしょう。
メインに人気がなければ打ち切る、でも大人には人気があるのでその後別の形で出すのではないでしょうか。
といっても僕も納得できない打ち切りは多々ありますね。
今連載している作品は人気があるのでしょう。
2008/09/03(水) 23:48:47 | URL | パニャフィスタ #oVWJkvjs[ 編集]
どこで聞いた話なのか忘れてしまったので信憑性はないですが、
アニメ化はジャンプ編集部が決めるのではなく、
制作会社からのオファーがあって初めて決まるものだとか。
だから、編集部が切ったとしても、これは売れると思った人がいたってことなのかな、と私は思いました。
アニメ化はジャンプ編集部が決めるのではなく、
制作会社からのオファーがあって初めて決まるものだとか。
だから、編集部が切ったとしても、これは売れると思った人がいたってことなのかな、と私は思いました。
2008/09/04(木) 03:51:43 | URL | アタリメ #5Fao79Ls[ 編集]
来週のジャンプでダブルアーツ終わっちゃうみたいですね;;
どうにかならないのかな〜。。
どうにかならないのかな〜。。
2008/09/05(金) 16:15:11 | URL | #-[ 編集]
冗談ではなくマジでした(笑)
あやつり〜の場合、既にヒカ碁が売れ始めた時期にアニメ化だったので
今回の場合とは少々ケースが異なるかも。
なんせ連載から1年未満ですし、何より打ち切られた直後ですからね。
アンケでは不人気でしたがやはり単行本は好調みたいでしたし、やはり外部の人気の高さでしょうか。
あと、武装錬金の時みたいに業界に熱心なファンがいたって場合もありますね。
少なくとも過去の実績だけではここまでハイペースのメディア化は無理だと思う。
同人誌でもアニメ化される作品があるように、作品として高く評価されてたってことだと思います。
だからメディア化に踏み切った、と。
トリコは最近になってギミックが増え、かなり漫画として安定してきました。
またぬらりひょんの孫もキャラクターセンスや演出のレベルが高い。
ダブルアーツはそのような安定感が欠けてたのだと思います。
設定の矛盾や都合のいい展開もありましたし、アクションも正直いって下手。
惜しい気持ちもありますが、納得は十分に出来ます。
ただ心理描写を押し出した回は凄く面白かったんですよね。
画力が足りなくても、感情表現の上手さだけで楽しめたというか。
だからむしろ好きな作品だったし、これから先安定してくれればいいと思ってたので
少々肩透かしな感じはしました。
まあトリコとぬらりは多分順調に続いてくだろうし、
スケットダンスも相変わらずのテンションなんで個人的にはまだ楽しんでます。
内水先生は連載だと微妙に改悪してしまうので、それがないように祈ってます。
初恋限定のアニメ化も異例ですが、2度目の表紙から10週程度で打ち切られたダブルアーツも十分異例だと言えます。
やはり長期連載が多すぎて成長する余地を与えて貰えないんでしょうね(どがしかでん然り)。
ワンピとブリーチはダラダラ続くんでしょうが、ネウロとアイシールドは来年くらいには
終わりそうな気もしてます。そこら辺が新人のチャンスでしょうか。
あやつり〜の場合、既にヒカ碁が売れ始めた時期にアニメ化だったので
今回の場合とは少々ケースが異なるかも。
なんせ連載から1年未満ですし、何より打ち切られた直後ですからね。
アンケでは不人気でしたがやはり単行本は好調みたいでしたし、やはり外部の人気の高さでしょうか。
あと、武装錬金の時みたいに業界に熱心なファンがいたって場合もありますね。
少なくとも過去の実績だけではここまでハイペースのメディア化は無理だと思う。
同人誌でもアニメ化される作品があるように、作品として高く評価されてたってことだと思います。
だからメディア化に踏み切った、と。
トリコは最近になってギミックが増え、かなり漫画として安定してきました。
またぬらりひょんの孫もキャラクターセンスや演出のレベルが高い。
ダブルアーツはそのような安定感が欠けてたのだと思います。
設定の矛盾や都合のいい展開もありましたし、アクションも正直いって下手。
惜しい気持ちもありますが、納得は十分に出来ます。
ただ心理描写を押し出した回は凄く面白かったんですよね。
画力が足りなくても、感情表現の上手さだけで楽しめたというか。
だからむしろ好きな作品だったし、これから先安定してくれればいいと思ってたので
少々肩透かしな感じはしました。
まあトリコとぬらりは多分順調に続いてくだろうし、
スケットダンスも相変わらずのテンションなんで個人的にはまだ楽しんでます。
内水先生は連載だと微妙に改悪してしまうので、それがないように祈ってます。
初恋限定のアニメ化も異例ですが、2度目の表紙から10週程度で打ち切られたダブルアーツも十分異例だと言えます。
やはり長期連載が多すぎて成長する余地を与えて貰えないんでしょうね(どがしかでん然り)。
ワンピとブリーチはダラダラ続くんでしょうが、ネウロとアイシールドは来年くらいには
終わりそうな気もしてます。そこら辺が新人のチャンスでしょうか。
2008/09/06(土) 18:33:35 | URL | ART #eQ4uPEGc[ 編集]
>まあその辺りを深く考えていくと黒くなっていくので控えますが、
>そうじゃないと「エム×ゼロ」や「サムライうさぎ」辺りがその動きが無いのはおかしいし
そもそも「エム×ゼロ」の終了理由は、「初恋限定。」や「サムライうさぎ」のようなアンケ不振に伴う打ち切りとは事情が違うので、必ずしも同じ観点で比較するのが適当とも思えませんけど・・・
詳細は2008年05月のエムゼロ記事のコメント投稿を参照してもらえばいいですよ
>そうじゃないと「エム×ゼロ」や「サムライうさぎ」辺りがその動きが無いのはおかしいし
そもそも「エム×ゼロ」の終了理由は、「初恋限定。」や「サムライうさぎ」のようなアンケ不振に伴う打ち切りとは事情が違うので、必ずしも同じ観点で比較するのが適当とも思えませんけど・・・
詳細は2008年05月のエムゼロ記事のコメント投稿を参照してもらえばいいですよ
2008/09/08(月) 21:14:15 | URL | #srH4HlNU[ 編集]
ダブルアーツの最終話の伏線放棄は完全にエヴァンゲリオン状態でしたね。
設定の作りこみが浅すぎたんじゃないでしょうか。
設定の作りこみが浅すぎたんじゃないでしょうか。
2008/09/09(火) 20:00:29 | URL | レト #tQRmARGg[ 編集]
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2008/09/03(水) 18:28:48 | 送り犬のビーフストロガノフ
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