2007年01月11日 (木) | 編集 |

可愛い女の子とパンツが大好きです。
・・・とはいつも俺が口をすっぱく言ってる事なのでもう今更なわけなんですが、
ここは俺のアイデンティティにも関わる所なのできっちり主張しておきます。
主張する必要あるのか。
さてそんな俺の夢と希望をふんだんい盛り込んでくれてる作品があります。
それが去年からヤマカムさん他各所で大絶賛されてる「みつどもえ」ですよ!!
少年チャンピオンで連載されてるこの作品、当ブログではあまり馴染みありませんが、
ずっと単行本が出る今日この日を待ち望んでおりました。
よーし、早速購入してレビューしちゃうぞー!
・・・本屋にNEEEEEE!!
いや、マジで無い。いつも行ってる本屋に置いてない。
巡回ルートである本屋にも無い。ええええ!!どういう事!?
結局4軒回って全滅という、発売日なのにびっくりな状況。
「ま、まさかすでにネットでの口コミで買い占められたか!?」とか不安を抱きましたが、
単に入荷数が壊滅的なぐらい少ないというだけの話という事。
その後大型書店に行き無事ゲット。
「みつどもえ」が少しでも気になってる方は、見かけたら脊髄反射で購入した方がいいです。
久々に1日に5件という本屋巡りをしてしまった。
しかもスーツ着た社会人がレジで
「あっ…あの…み、“みつどもえ”って作品、くだしぁ…」
って赤面して聞くぐらい焦ってました。だってないんだもん。
よく考えたら「みつどもえ」っていうタイトルだけだったら、
普通の人には何の作品か分かりませんね。赤面して損した!!
そんな俺の「“みつどもえ”購入奮闘記」なんてどうでもいいんですよ。
みつば!ふたば!ひとは!!
とっても可愛い三つ子三姉妹が織り成す悶え系ギャグ漫画!(色んな意味で)
今年最初の難民作品になるであろう、この作品の魅力について語ってみたいと思います。
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■【日本一似てない三つ子、丸井三姉妹】

左から、三女ひとは・次女ふたば・長女みつば
この3人を簡単に紹介してみましょう。
◆長女・みつば
一番おねーちゃんだからか、ちょっとおませなサディスト。
小さいものを見ると「グシャッ」ってしたくなったり、
人のモノが欲しくなって、好きな対象に嫌がらせする悪女。

誰かを攻撃してる時の恍惚としたみつばの表情は、かなりクるものがあります。
けど愛用するパンツはくまさんやねこさんの、幼児パンツ。
5、6歳児のパンツを愛用している事をクラスメイトにひたすらに隠すが、
それはもう時間の問題だったり。
ちなみにみつばのエピソードで一番キたのは、
三女・ひとはが読むエロ本を買いに行かなければならなくなったシーン。

まるで初めてエロ本を買う男子中学生のような動きをみつばがしてるのが堪らない
さらにこの後レジに行き・・・

「こっ…こ…これくだしぁ…」
!!!
小学6年生のおませな女の子にエロ本を買いに行かせるプレイ・・・
こ、これはたまりませんね。
この後「見た目は子供、実は22歳」とか言い訳するみつばがもう。転がるよ!(床を)
ちなみにその設定って前作「子供学級」の設定だったりする所が細かいw
◆次女・ふたば
一番の怪力、一番のおてんばであるふたばは、おっぱいが大好き。
あとはパンツが大好き。多分俺に一番近いというか読者に一番近いのがふたば。
一番自己投影しやすいが、時折見せる可愛さというか天然的エロに悩殺される。
小学6年生に・・・!いや最近の小学生はおませですからね。おませって。

おっぱい見られて悶えるふたば。こういう反則技がこの作品には多いw
この後、長女みつばに「ふふ…まだガキね。見られる悦びを知らないなんて…」と言われ、
恥ずかしがるふたばでしたが、
色んな人に後押しされ、全校生徒の前でおっぱいを披露する事に。

見られる悦びを初めて感じたふたば
普段バイオレンスで破壊が日常な彼女の内面が、
こんなMっ子な面を持っている辺りが深いですね。
見た目と中身の属性は違うというのがいい証拠。ふたばもみつばも見事に逆です。
一番ピュアな子なわけですが、ピュア故にエロ展開の時が強烈です。死ぬ。(俺が)
◆三女・ひとは
「いんらんナース」や「人妻肉欲日誌」などのエロ本を常に読み続けるのがひとは。
3姉妹の中で一番ディープであり、それ故がネット上では一番人気が高い模様。
先生の机の下に潜り込むのがデフォルトになってたりするのがツボです。
その性格上か、3姉妹の中では一番登場機会が少ないのだが、
1回の登場のインパクトが強いのが特徴。

先生が言った失言(?)をキッチリテープに録音するひとは
敵に回したら一番怖い、味方でいてもある意味怖いのがひとはです。
他にもふたばがみつばの筆箱を壊してしまった時。
それは3人がお父さんに買ってもらったおそろいの筆箱であり、宝物のようなもの。
それを壊してしまったふたばは、自分が普段着ている柔道着を切り取って、
再びおそろいの筆箱を自作し、償いをしようとします。
そしてみつばもその光景を見て、
「なあに?この粗末なものは?こんなもので私が悦ぶと思ってるの?」
とふたばの頭を足蹴に。その後、ふたばの頭を足でぐりぐりしながら、
頬を赤面させて一言。
「ま…まぁ、どーしてもって言うなら使ってあげてもいいけど?」
見事なるツンデレ的展開にて事件は一件落着・・・

「私は、いらない」
・・・これが、ひとは、です。
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■【チクビエピソード】
萌エロ系小学生を扱う漫画が最近多いですが、
その中でも「みつどもえ」は色んな意味で異質。
なんつーか、明らかに狙ってるのがバレバレなのに見事に騙されてしまう感覚。
あまりにもあざといエロを、ストレート且つ天然でやってのける、
という設定がある意味新鮮、ある意味お約束でそのさじ加減がお見事。
中でも1巻収録話で一番光ってるのがやはり「チクビ」の回だと思います。

クラスで飼うハムスターの名前が「チクビ」に
このハムスターをえらく気に入ったのが三女ひとは。
その為、チクビの世話係はひとはがする事に。
熱心にチクビの世話をするひとは。
動物に対するその温かい心が、彼女の暗いオーラを薄くしていく・・・
しかし。ある日、担任の矢部っちにふたばが相談する。

「あの…その…なんか…チクビがヘンなん…スけど…」
見え見えです。狙いすぎです。だがそれがいい!
ふたばがやるからいいんだ!
分かっていても悶えるこの破壊力はまさにデストロイです(萌えの)
というわけでチクビ(ハムスター)の元気が無いという事。
先生曰く、環境が急に変わったり、触られすぎて疲れちゃったのではと予想。
それにショックを受けたひとはは、とにかくチクビにむらがるクラスメイトを撃退していく事に。
それでも元気にならないチクビを見て、ひとはが選んだ行動は・・・
丸井家で飼うという事だった。
それにはクラスメイトの面々も猛反発。
「もっとチクビ触りてぇよ」「チクビ見てたい!!」とチクビに対する愛の合唱が。
それに対してひとはが反論。
チクビが元気ないのは、みんながよってたかって撫でたり強くつねったりするから・・・!

「敏感になって…私のチクビをみんなが…弄ぶからっ…」
もう何が何だか。
もうね、いちいち言い回しが絶妙すぎなんですよ。
動作を言葉にして一つ一つ説明する事がこんなにエロいのかと。
人間の想像力をフルに活用した、まさにしてやられたりの悶え。
ひとはが言うから、いいんだ。
そしてクラスメイトからは更に猛反論。
「“私の”って何だよ、みんなのチクビだろ――!!」「チクビが大きくなるまで見ていたい!!」
とチクビに対する愛が半端無い。
ホントみんなチクビ大好きなんだな、って伝わってくる。

「でもチクビ…優しく触ってやると、いつも気持ちよさそーにしてるっスよ?」「うう…」
何度も言いますけどチクビはハムスターです。
みんなのチクビに対する愛に、さすがのひとはも折れました。
チクビの世話は、当番制になる事に。
みんな、チクビが大好きなんです。

「みんなもひとはちゃんと同じくらい、チクビが大好きなんだよ。ボクもねっ」
もうね、矢部っち(先生)が自分にダブって仕方がない・・・
そう皆チクビが大好き。
この漫画を見て改めて思い直しました。
チクビの偉大さを。ここまで人の心を一つにするのかと。
そしてこの「チクビ」エピソードには誰もが感動する結末が!!
元気のなかったチクビが、みんなの愛を受けて・・・!!
その感動的結末は是非「みつどもえ」1巻でお確かめくださいww
誰もがチクビに、涙する。(笑いすぎて)
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■【パンツが大好きな桜井のりお先生をリスペクト】
というわけでご紹介しました「みつどもえ」、いかがでしたでしょうか??
先ほども述べたように、最近小学生にスポットを当てた作品は多く、
例をあげると「今日の5の2」「みなみけ(一部)」「こどものじかん」「ぺし」「ないしょのつぼみ」
といった作品たちがあります。他にも沢山。
やはり僕らがそこに求めるのは「萌え」だったり「エロ」だったりするわけなんですが、
僕らが求めるその欲望・・・じゃなかった欲求を、
どこまで満たしてくれるかがポイントなんだと思うんですね。
ここで注目したいのが、上で紹介した作品、
そして今回の「みつどもえ」。
全て作者が女性なんですね。
これはちょっと・・・意外だったかもしれません。
(※すみません、桜場コハル先生は男性だった模様。完全に思い込みでした。
しかし!俺はあくまでそれは仮の姿で真実はやはり小学生の女の子が描い(ry )
女性でありながら「萌え」や「エロ」を、ここまで僕らのツボを突いてくるとは。
(むしろ女性だからこそ、なのか?)
しかも小学生という何とも難しいジャンル。
いや、小学生という、すでに僕らの記憶から遥か遠ざかってる存在、
かつ日常で触れ合う機会が限りなくゼロに近い稀有な存在だからこそ、
小学生が織り成す、こういった「萌え」に僕らはやられてしまうのかもしれません。
そんな中、「みつどもえ」の桜井のりお先生は本当に素晴らしい。
前作「子供学級」で培った小学生ハイテンション・ギャグを更に進化させ、
更にそれに「可愛さ」と「エロ」をミックスさせた、その奇跡の錬金術
には完敗です。
台詞回しやらテンポやギャグセンスらがとにかく秀逸で、
とにかく勢いがある。怒涛のように読ませてくれるのは、
やはりそこに悶えポイントが沢山あるからなのかもなぁ、とも。
だって、

スパッツの上からパンツ装着
これには参りましたよ。
何ですかそのニューウェーブ的パンツは。
作者自ら「今年もパンツ大好き!」とサイト上で宣言されてるぐらい、
パンツが大好きな桜井のりお先生ですが、
みつどもえファンは周知の通り、作品中ではパンチラがほとんどありません。
履いてないパンチラはいくらでも出てきます。すっごい出てきます。

「どれが誰のパンツか当てっこしようぜ!!」
ちなみにみつばは幼児パンツ、
ふたばは水玉系パンツ(ただしリンク先はふたばのではない)、
ひとはは縞パン系パンツと分けてみると、大体どれが誰だか分かります。
プールの授業の時、ぱんつを忘れた3人に、親父がパンツを届けてくれた時も・・・

その手には幼児パンツ・水玉パンツ・縞パンが握られてました。
さすがお父さんは娘のパンツを熟知してますね。
俺もそんな父親になりたいものです。
さてそんな当てっこを提案した千葉くんが言いました。
「パンツってえもんは、それそのものよりも、はいてることに価値があるんだぜ…!?」
千葉くんと親友になりたい。
まさしくその通りです。
パンツは、ただそこにパンツがあるだけじゃその威力は半減どころか1/10ぐらい。
まあそれでもパンツ好きにとっては堪らないぐらいの魅力があるのですが、
やはり履いてるパンツには叶いません。
大事なところを隠すというその本来の役割を果たしてるパンツこそが、
僕らが小さい頃から大人になって死ぬその時まで夢追い求めるモノなのです!!
だからスパッツの上にパンツは邪道!邪道!
それは本来の役割ではない。
いや、それはそれで悶えるんですが、ええ、転げ回りましたけれども、
やはりそのパンツをめくった時、桃源郷が待ってるという設定がなくして、
パンツとは言えません!
まあ桃源郷は置いておいて、その門番的役割であるパンツに、
パンツに僕らは悶えるわけです!
最後の1枚という、物事の達成の1歩手前というのがある意味この世で一番楽しい時かもしれません。
一つの事が達成されてしまったら、後は落ちていくのみ。
そう、だから駆け上がっていく、その瞬間こそが最高の幸せなのだ!

だからこの佐藤くんの行動は正しい。
パンツは肌に触れてなければいけない。
だから、佐藤くんはスパッツからパンツをずり落とし、パンツをスパッツの下の肌に触れさせる。
これによってパンツと素肌の融合が始まり、
僕らが望むパンツへと変貌を遂げるのです!段々何言ってるのか自分でも分かりません。
というわけで単なるパンチラじゃない、
深いパンツ道を思索してしまうこの「みつどもえ」こそが、
2007年の悶え系小学生漫画の決定版だと、強くここに宣言します。
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<参考>
⇒作者・桜井のりお先生のHP「のりぺぃじ」
⇒作者・桜井のりお先生のブログ「これはひとりごとの範疇なの?」
ヤマカムさんの「みつどもえ」特集。多すぎw
⇒「みつどもえ」3度目の連載
⇒「みつどもえ」4度目の連載開始
⇒「みつどもえ」本格連載
⇒「みつどもえ」パンチラなき聖戦
⇒「みつどもえ」見せても見えません
⇒「みつどもえ」丸井家の長女のダイエット
⇒「みつどもえ」サンタは何時まで信じる?
⇒「みつどもえ」水玉パンツ
⇒「みつどもえ」1巻発売
⇒DAIさん帝国さんの「みつどもえ」感想
⇒フラン☆Skinさんの「みつどもえ」感想
⇒小学6年生のお嬢さんが大あばれ!! 縞パン、幼児パンツ、乳が公式設定のみつどもえ1巻発売
⇒縞パン・幼児パンツ・乳「みつどもえ1巻」 アキバもそんなに在庫はなさそう
とにかく各サイト管理人からの大プッシュっぷりが半端ねぇww
こういう作品がみんな大好きです。
良くも悪くもチャンピオン色の作品なんですよね、「みつどもえ」。
さてそんなチャンピオン色がもっと強い作品が、この「みつどもえ」の前にありました。

それがこの「子供学級」です。
もともと桜井のりお先生はジャンプとチャンピオンの両方で賞を受賞されており、
ジャンプでも2003年28号に読みきりで「そーじの時間」を掲載。
正直記憶にありません・・・
が、「浦安鉄筋家族」の作者である浜岡賢次先生にその才能を強く見出された事もあり、
その後チャンピオンにて漫画人生を歩む事になります。
ちなみにこの時桜井先生は現役女子高生。

「子供学級」では折り返し部分に自画像も載ってました
まあ当時の話なので、今は85年生まれだから21歳・・・
しかし21歳の女の子がこの「みつどもえ」を書いてるわけですから、
そしていい成人男性を狂わしてるわけですから(?)本当に末恐ろしい。
さてそんな前作の「子供学級」は、「みつどもえ」に比べると
萌え分が圧倒的に少なく、さらにギャグも「浦安」に非常に印象が似てる感じでした。
まあ非常に影響を受けたんだろうなぁというのがモロでした。
話自体は、見た目はもう小学校低学年にしか見えない小島梅子は、
実は22歳・小学校教師であり、暴言・暴力何でもアリのバイオレンス教師だったのだ!
・・・という話。
とにかくノリが“チャンピオン”だなぁと思う展開。
(チャンピオン作品をそんな数多く読んでない俺が思うぐらいなので・・・)
ただ巻が進むにつれ徐々に桜井色に作品自体が染まっていきます。

スカートめくり達人・転入生 王劉邦
とか

タマ潰しのゆか
とかこの辺りのノリは段々「みつどもえ」に近づいていきます。
けどやっぱり基本はバイオレンスギャグw
今の時代だと苦情が来たんではないだろうか、と思うぐらいバイオレンスです。
そして「みつどもえ」で貫くパンチラしない主義は、
まだこの作品では出現しておらず、パンチラも多数登場。

唯一の萌えキャラ(?)松井さんのパンチラが素敵でした。
とにかく勢いで読めてしまう「子供学級」。
「みつどもえ」で桜井のりお先生のファンになった方、
萌えを期待して読むと多分ショックを受けるかもしれませんが、
あの独特のハイテンション・ギャグを味わいたい方にオススメです。
しかし「子供学級」の1巻の頃と、今の「みつどもえ」・・・
短期間でここまで成長するとは、女性はちょっと見ないうちに変わりますね。
まさに桜井先生の進化っぷりを垣間見れる、貴重な作品です。
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愛と才能のギャグ漫画!
桜井のりおたん・・・この記事へのコメント
ジャンプに載った「そーじの時間」って
浦安のネタを、まったく同じまま使ってたはず・・・・
浦安がこっちのネタ使ったのかな?
浦安のネタを、まったく同じまま使ってたはず・・・・
浦安がこっちのネタ使ったのかな?
2007/01/11(木) 03:46:21 | URL | #HHm4JWVk[ 編集]
今までたかすぃさんがみつどもえを話題にしないのが不思議でした。
これからちょくちょく取り上げてもらいたいです。
これからちょくちょく取り上げてもらいたいです。
浦安のまねですかねー
http://tinyurl.com/jhvwj
http://tinyurl.com/jhvwj
桜場コハルは男性だと聞いたのですが・・・
2007/01/11(木) 09:44:16 | URL | もよ #-[ 編集]
何故桜場コハルがでてくる
2007/01/11(木) 14:37:11 | URL | // #-[ 編集]
明日のよいち!の作者、みなもと悠先生も23歳の女性だとか。
桜井のりお先生と言い、チャンピオンの女性作家は末恐ろしい人材揃いですねw
桜井のりお先生と言い、チャンピオンの女性作家は末恐ろしい人材揃いですねw
2007/01/11(木) 14:57:07 | URL | #-[ 編集]
「子供学級」→「みつどもえ」の絵柄の変わりようすごいですね
前者が含んでいたギャグ要素を萌え要素に変換しましたみたいな
前者が含んでいたギャグ要素を萌え要素に変換しましたみたいな
2007/01/11(木) 16:35:35 | URL | まさみ #-[ 編集]
某O宮駅内の本屋に4冊ほどありました。
2007/01/12(金) 16:49:16 | URL | もょもと #CjlWd7YA[ 編集]
そーじの時間はサイレントだったので私は結構記憶に残っていますが、逆の人もいるのですね。
2007/01/12(金) 21:01:16 | URL | #-[ 編集]
この記事を拝見して「面白そう」という軽い気持ちで買いに出かけたら、見事に難民にw
ネット含めて10数件回って1件もなく。楽天ブックスでやっと発見し注文できました。
発送通知も来たので、もうすぐ読めますよ!
ネット含めて10数件回って1件もなく。楽天ブックスでやっと発見し注文できました。
発送通知も来たので、もうすぐ読めますよ!
2007/01/16(火) 18:30:06 | URL | たむ #7bSkMgrc[ 編集]
ひとはあああああああああ
そーじの時間の作者だったのか
どこかで見たことあると思ったら…
どこかで見たことあると思ったら…
2008/05/18(日) 23:46:40 | URL | #-[ 編集]
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桜井のりお氏が週刊少年チャンピオンに連載されているみつどもえはあまり刷られていないようで、マンガがあればいーのださん『・・・本屋にNEEEEEE!!いつも行って...
2007/01/11(木) 10:57:21 | アキバBlog(秋葉原ブログ)
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