2007年01月08日 (月) | 編集 |
よいこの皆様、今年も“大人のジャンプ感想”(「どらみそら」さん命名)をやりますよー
すでに感想と言うのもおこがましい。
さて新年一発目のジャンプは、巻末コメントで各作者さんから今年の意気込みが語られています。
まあほとんどの人がありきたりなコメントなわけですが、
その中でもいいコメントを残してくれた方をピックアップしてみましょう。
まずは僕らの大亜門先生から・・・
>初心を忘れず今年も大盛サービスを心掛けます

「木嶋先輩――っ!!」
・・・大亜門先生、大盛すぎですよ!
年末進行の中、何で2号前(3号)のテニプリのネタがすでに使われてるでしょうか。
普通に〆切とか考えたらありえません。通常月ならまだしも・・・
という事は大亜門先生は発売前にテニプリのネタだけ教えてもらってるんでしょうか。
本気でそれぐらいな勢いです。
(ギリギリ間に合うのかもしれませんが、ホントにギリギリだと思います)
大亜門先生がテニプリのパロにかける意気込み・・・新年早々見せてもらいました。
さてそんなテニプリが太臓の後の掲載位置というのが何とも皮肉です。
パロされてる作品よりも後ろでいいんでしょうかテニプリ。
そもそも後ろから2番目ってヤバイのでは・・・
さすがに最近の展開に読者もついけてなくなったんでしょうか。
ある意味違う読者がついてきてる気もしますが。
しかし今週もすごかった。
この漫画に常識を求めたらダメだって何度も自分に言い聞かせてはいるんですが、
それでも吹いたよ。

こんなに人は飛べるんだね
分身しようが、試合中に覆面かぶろうが別に構わなかったけど
これはちょっとやりすぎでしょう。
やりすぎとかそういう問題じゃない。
何かもうそんな次元を飛び越えてる描写だ。
だってある意味これと同意義ですよ?

「幽遊白書」で幽助が戸愚呂弟に客席までぶっ飛ばされたシーン
石田兄は戸愚呂弟よりもすごいという事になる。
最後のページでは最上段まで飛んでましたからね。
もうタカさんは死亡してるんじゃないかと思ったぐらいです。
そんなタカさんに対してすんげー久々に登場したキャラが言いました。
「何諦めてんだ河村」
もう諦めさせてあげようよ・・・
今更気合とか根性とかでどうにかなる問題じゃないよ。
アドバイスとかでどうにかなるなら、タカさんこんなに飛ばないよ。
まあこんな描写も何もかも、映画版のテニプリに比べたら序の口らしいですが、
何でも恐竜が騒ぎ出したり。核爆発とかするっていう噂ですが、
それとこれとは話が別です!
そんな作者である許斐先生の抱負コメントはこちら。
>今年も沢山のサプライズを皆様に提供して行きます!!
これ以上何を驚かしてくれるのだろうかこの人は。
今年は遂に本当に死人が出るかもしれんね。
火とかも普通に出そうです。
テニスは「コートの上の格闘技」と良く言われますが、
それを地で行くのがテニプリです。今年も期待してます。
何だかんだ言っても、この作品無いと寂しいんですよ。
さて話を戻して再び「太臓」です。
様々な作品のパロをするのがこの作品の芸風(?)なわけなんですが、
新連載だろうと容赦なくパロしちゃいます。

「やわらかくて気持ちいいな。いいにおいもする。ここは?」
2週連続で「ラルΩグラド」をネタにしよった・・・
そんな当の「ラルΩグラド」の方は前回・今回と展開がちょっとアレな気もしますが、
まだまだ序盤ですからね。面白くなってくるのはこれからだと思います。
それよりもネタにもしてもらえない「M&Y」ですよ。
ジャンプの煽り文で「大反響に大感謝!」と書いてあるのが空しく見えます。
そんな「M&Y」ですが、今までのを反省したのか今回はようやく微妙なエロ分を放出。

「きゃああっ」
・・・まあ個人的には優名さんが脱がされても全く反応しないんですが、
この構図ってアレじゃないですか。

「身・体・検・査!!」
これとほぼ全く同じ構図。
しかもこのコマが神懸ってたのは「身・体・検・査!!」と言う台詞があったからこそです。
後はこれが優名さんじゃなくて妹の菊花だったらまた反応も違ったかもしれません。
どっちにしてももうエロ分じゃ勝ち目はないと思うんですが・・・
逆転はあるのか。春までには決着が着くかと思うので温かく見守る事にします。
そもそも“エロ”と言えば今週の「銀魂」がエロかった。
長編シリーズが終わり、いつものアホノリが戻ってきた銀魂。
やはり銀魂はこういうノリの時が個人的に一番好きです。
カジキマグロ加えて登校してきた女の子とか、そういうのを銀魂でやるから面白い。
更には・・・

カジキで刺される
ハンターのキルアを思い出してしまった。何となく。
それにしても「まさかカジキで刺されるとは…やはり恋愛は奥が深い…」
の台詞にやられました。
ホント恋愛ってやつは奥が深いです。
今回の銀魂はそれを思い出させてくれました。

マグ子の乳首をコマンドの「調べる」で小刻みに何度も調べる
ちょww少年誌でこのネタかww
このコマンド式の「調べる」は懐かしすぎますね。
これで思い出したのが昔懐かしのエロゲ「同級生」です。
同じようにコマンド式で女の子の身体を調べる事が出来るゲーム(というと語弊がありますが)
なんですが、当時同じような事をやりまくった記憶があります。
それによってちょっとずつ女の子の台詞が変わっていくのがもうたまらなくて。
台詞がもう変わらなくなるまで何度もクリックした記憶があります。
クリックは楽しい。
ゲームでも現実でもそれは一緒です。本当に今年も言う事変わらないね俺。
そんな「同級生」というゲーム(個人的には「2」が好き)で俺は恋愛の何たるかを学びました。
それは今でも受け継がれているのです。
エロゲによって培われてた俺の恋愛観。あれ、だからこんな・・・
古傷が蘇ってきそうなので話を変えましょう。
今週号では「ミスフル」の鈴木先生が読みきり「チキンガン」でカムバック。
相変わらずの妙な切れ味のギャグとシリアスを織り交ぜるテンションは継続。
しかしどうも中途半端なのか絵柄が合わないのか、
微妙なお色気展開は少々痛く映りました。
まあこれが味なのかもしれませんが。
ただこれが連載になったら「ソードブレイカー」と同じ運命を辿ると思います。つまり打ち切り。
そんな鈴木先生がこの読みきりの冒頭で出してきたのが・・・

おはようのH・・・じゃなくて「ミスフル」のヒロインだった凪。
漫画家は、必死の思いで産み出した作品ははまるで自分の子供のようだと言います。
そんな子供だからこそ、一度終わったと言えど可愛さからまた出したくなるのでしょう。
「ミスフル」は24巻も続いた作品ですし、前作のキャラを登場させたくなる気も分かります。
勿論ファンサービスの一環でもあるのでしょう。
鈴木先生だけではなく、こうして一度ヒットした作品のキャラを、
次回作に密かに登場させる人は多いんですね。
雑誌は違いますがマガジンで連載してた「アイドルのあかほん」にも、
その前作であった「女子大生教師濱中アイ」のキャラが密かに登場してました。

どっからどう見てもあの3人です。
もうネタが出ないので連載を終了させた氏家先生ですが、
また近々戻ってくるという噂も。(噂ですけど)
ネタは充電されたんでしょうか。「妹は思春期」を見てる感じだとネタは切れたどころか、
むしろ有り余ってるように感じるのは俺だけでしょうか。
話を戻します。
こんな感じでクロスオーバーしてる作品は探せば多く、
そういえば「スクラップ三太夫」とかもそうだったような記憶があります。古いですかね。
他には「−蹴球伝− フィールドの狼 FW陣!」とかでも最後翼くん達が出てきてたような・・・
打ち切り直前に出てくるケースが多い、というのが面白いですね。
苦しみまぎれなのか、ヤケになったのか。
どうせ打ち切りになるなら昔のキャラも出してやるー!という最後の抵抗だったのか。
まあ現連載陣で言えば「太臓」ではスピンちゃんとかがそのまま出てますが・・・
そんな作者の愛の象徴(?)でもあるクロスオーバー。
登場しちゃいました。
そう、僕らの・・・「To LOVEる」で。
その原作者でもある長谷見先生の今号での抱負コメントはこちら。
>今年も猪突猛進の勢いで頑張るよろしくね!

どっからどう見てもイヴにしか見えない女の子が登場
ちょwwwww
猪突猛進すぎでしょ!!
まさかイヴが!!矢吹先生がこよなく愛するイヴが「To LOVEる」に登場するなんて・・・
クロスオーバーにも程があるよ!
矢吹先生と言えば、イヴ以外の作画を全てアシスタントに任せてたという噂があるぐらい、
イヴにぞっこんな人だったハズ。
イヴの為に「BLACK CAT」の連載を続けてた、と言っても過言ではない程の人が、
エロ満載の「To LOVEる」に登場させるなんて考えられません。
こ、これは何かの間違いでは・・・
いやーイヴと言えば全身を変化させる事が出来る“トランス能力”を持った女の子です。
翼が生えたり、手や脚が武器になったりする女の子なんですよ。

こんな風に手が武器になったりする(BLACK CATより)
髪の毛でアーマーを切り裂いたりするのがイヴですよ!
まさに全身凶器。
後半では掃除屋としての地位を確固たるものにしてたイヴが、
まさかねぇ、エロが存在意義の「To LOVEる」になんて出てくるわけが・・・

全身を自在に武器に変化させる能力!“変身能力(トランス能力)”を持つ伝説の暗殺者
・・・

これは間違いなくこれはイヴですね
ちょw
トランス能力とか全くそのままだし!!
イヴに似た誰かじゃなくて、これはイヴそのものですよ。
あれほど愛したキャラをまさか登場させるなんて・・・
いや、愛した過ぎたゆえか。
あまりにも愛しすぎて、やっぱりイヴを描きたくなってしまったんですね矢吹先生!!
たぶん、長谷見先生から
「最近婚約者の設定が忘れさられてますし、そろそろ登場させましょうか」
「そうですねー、どんなキャラがいいですか?」
「リトを狙う暗殺者・・・やっぱり女の子がベストですね」
「女の子の暗殺者ですかー」
「そう言えば矢吹先生の前の作品にイヴって子がいたじゃないですか、あの子とかどうですか?」
「え、ええええ!?い、イヴはダメです!イヴはダメですぅううう」
「先生がイヴが大好きなのは知ってます。けどだからこそまた描きたくないですか?」
「そ、それは・・・」
「矢吹先生、ここはもう『To LOVEる』ですから。好きにやっちゃっていいんですよ・・・?」
「ぼ、僕のイヴを・・・好きに・・・?」
「そう。好きに」
「けどダメです。僕のイヴたんは永遠に清らかなままで・・・」
「じゃあ試しにイヴを描いてごらんなさい?」
「え・・・わ、分かりました」
「フフ・・・ほーら、口では嫌だ嫌だと言いつつも、イヴを描く貴方はイキイキしてるじゃない」
「そ、そんな事ないです!そんな事ないです!」
「いいのよ、その調子でイヴを描きなさい。ここは黒猫じゃなくて、
『To LOVEる』なんだから・・・」
「イヴたんを・・・描いていいんですか?」
「ええ。思う存分カキなさい!今年は猪突猛進の勢いでいきましょう!」
長くなりましたけど、きっとこんな流れがあったに違いないんですよ!
「To LOVEる」と言えば出てくる女の子キャラのほぼ全員が、
そのエロ姿を晒しています。
多分晒してないのは天条院沙姫の付き人の片方である凛ぐらいじゃないでしょうか。
あとはほぼ例外なく裸やらパンツやらおっぱいシーンやらがあります。
(妹の蜜柑ですらお風呂シーンがありましたからね)
という事は・・・矢吹先生が頑なに死守してきた・・・
イヴのエロシーンが描かれるという事か!!!!

矢吹先生が描く、イヴの限界エロショット(BLACK CATより)
微かに見えてる気がしないでもないですが・・・
これは影、ですよね?
うん、きっとそうだ。こんなロリな小さい子が「黒」だなんて。
そんな現実は見たくない。もとい、それはそれでいいかもしれない。(ぇ)
しかし・・・本気なんでしょうか矢吹先生。
わが子よりも愛するイヴのエロシーンなんて描けるんでしょうか。
そう、「To LOVEる」に登場した数々のエロシーンのように!!

こんなイヴを描けるんでしょうか!
間違えた。これは太臓の方でした。ごめんなさい。
まあイヴはこんな事100%しないと思いますが。
・・・いや、「To LOVEる」に100%は無いか。
矢吹先生が多分この世で一番愛してるキャラであるイヴ・・・
彼女が出てきたという事は、矢吹先生、本気です。
それが「To LOVEる」だからまた面白い。
矢吹先生の本気が、2007年は見れそうです。
ちなみに、上で紹介した画像(イヴの脚が鉄球になってる画像)ですが・・・
よく見てみたんですよ。

こ、これは・・・パンツか?
このアングル。この黒い三角形。
これは・・・間違いないか?
「BLACK CAT」時代に披露されたギリギリシーンでの黒い影も、
やはり黒パンツだったというのか!
それで全ては繋がる・・・
イブが黒パンツ。ここに矢吹先生の最大のこだわりが隠れていそうです。
っつか矢吹先生はホントにホントに本気でした。次号が楽しみです。
---------------------------------------------------------------------
<参考>
⇒帰ってきたドラゴンボール、甦りし伝説の“ぱふぱふ”
⇒ジャンプのエロは108式まであるぞ
⇒ジャンプで猛威を奮ってるエロウイルスにご注意ください
⇒2007年のジャンプは、揉んで、揉んで、揉みまくる!!
⇒男は黙って「To LOVEる」で
⇒「To LOVEる」オススメ、ぶら下がり愛撫法
⇒正直「To Loveる」がギリギリです
⇒みんなはジャンプのアレやコレを本当はどう思っているのか〜
ちなみに「BLACK CAT」と「To LOVEる」のクロスオーバーはちょっと前に実現してました。

爆熱少女マジカルキョーコ
「To LOVEる」の世界に存在しているという事は、
今後出てくる可能性は0%じゃありません・・・
っつかイヴがこうして出てきた以上、かなり可能性が高いのではないでしょうか。
こちらも黒猫では人気キャラでしたからねぇ。俺も好きでした。
さて今週の残りの感想。
まずワンピ。ありえん程面白い。
っつか先週ビビが出てきたのは映画の宣伝の一環だと思いましたが、
そういうわけじゃなかったんですね!・・・と尾田先生は言いたかったのかw
まあけど新年明ける前の合併号で先にビビを出しておく辺り、
やっぱり狙ってたのかなぁと。
まあ何にせよカヤさん可愛すぎという話。
そしてエースと黒ひげとの対決。
散々焦らされての今週。もう痺れるなぁ。
ワンピは主人公サイド以外の話の方が盛り上がるというのがここで実感できますね。
エースが格好良すぎ。

火柱とかね、もうヤバイっす
最強と言われてる“自然(ロギア)系”がここでまた出ましたか。
やっぱりヤミヤミの実?
闇になれるという事は影になれるという事。
相手の影に紛れ込む?
それとも相手の影を食べるとか?
影を食べられた相手は、そのまま宙に浮いてしまう・・・
そんな話が赤マルか何かの読みきりでありましたね。
そんなこんなで合併号。また焦らされる。尾田先生は焦らし上手。
ネウロ。HAL編終わろうとも面白さは失速せず。
っつかこーゆー日常パートこそ妙味が発揮される気も。

この弥子ちゃんが可愛すぎる
まあ今回は小物だろうけど、次回辺り再びサイ登場しないかなぁ。
あらかたの伏線を消化しちゃった今、あと残るはサイくらいだもんなぁ。
あとユキとかも残ってるけど、あんま対立しなそうだし。
あとユンボル。
最後のページに出てきた女の子のユンボルが期待できそう。
結局俺はそこしか見てない。話的にはこれからだなぁ。
良くも悪くも武井節が出まくり。あとは時代がどう応えるか、だなぁ。
最後にP2。アキラ様の台詞が痺れすぎました。
あとこの漫画普通に面白いので打ち切られるとショックだなぁ。
テニスの王子様の後にこの卓球漫画、
同じラケットを使ってボールを打つスポーツを描いてるのに
こうも違うのかと。こういう正統派スポーツ漫画はきっちり残しておくべきだよ。
アイシールドのように化けるかもしれないよ?
というわけでまた来週の「大人のジャンプ感想」でお会いしましょう。
大人でも何でもねぇ。
---------------------------------------------------------------------
良い!
列車の妄言
殺すのは主義じゃねぇ・・・・・・それはギャグですか?
これはちょっと…
う、うらやましい・・・
モテリート・ファイター5/タイゾー(turbo)
すでに感想と言うのもおこがましい。
さて新年一発目のジャンプは、巻末コメントで各作者さんから今年の意気込みが語られています。
まあほとんどの人がありきたりなコメントなわけですが、
その中でもいいコメントを残してくれた方をピックアップしてみましょう。
まずは僕らの大亜門先生から・・・
>初心を忘れず今年も大盛サービスを心掛けます

「木嶋先輩――っ!!」
・・・大亜門先生、大盛すぎですよ!
年末進行の中、何で2号前(3号)のテニプリのネタがすでに使われてるでしょうか。
普通に〆切とか考えたらありえません。通常月ならまだしも・・・
という事は大亜門先生は発売前にテニプリのネタだけ教えてもらってるんでしょうか。
本気でそれぐらいな勢いです。
(ギリギリ間に合うのかもしれませんが、ホントにギリギリだと思います)
大亜門先生がテニプリのパロにかける意気込み・・・新年早々見せてもらいました。
さてそんなテニプリが太臓の後の掲載位置というのが何とも皮肉です。
パロされてる作品よりも後ろでいいんでしょうかテニプリ。
そもそも後ろから2番目ってヤバイのでは・・・
さすがに最近の展開に読者もついけてなくなったんでしょうか。
ある意味違う読者がついてきてる気もしますが。
しかし今週もすごかった。
この漫画に常識を求めたらダメだって何度も自分に言い聞かせてはいるんですが、
それでも吹いたよ。

こんなに人は飛べるんだね
分身しようが、試合中に覆面かぶろうが別に構わなかったけど
これはちょっとやりすぎでしょう。
やりすぎとかそういう問題じゃない。
何かもうそんな次元を飛び越えてる描写だ。
だってある意味これと同意義ですよ?

「幽遊白書」で幽助が戸愚呂弟に客席までぶっ飛ばされたシーン
石田兄は戸愚呂弟よりもすごいという事になる。
最後のページでは最上段まで飛んでましたからね。
もうタカさんは死亡してるんじゃないかと思ったぐらいです。
そんなタカさんに対してすんげー久々に登場したキャラが言いました。
「何諦めてんだ河村」
もう諦めさせてあげようよ・・・
今更気合とか根性とかでどうにかなる問題じゃないよ。
アドバイスとかでどうにかなるなら、タカさんこんなに飛ばないよ。
まあこんな描写も何もかも、映画版のテニプリに比べたら序の口らしいですが、
何でも恐竜が騒ぎ出したり。核爆発とかするっていう噂ですが、
それとこれとは話が別です!
そんな作者である許斐先生の抱負コメントはこちら。
>今年も沢山のサプライズを皆様に提供して行きます!!
これ以上何を驚かしてくれるのだろうかこの人は。
今年は遂に本当に死人が出るかもしれんね。
火とかも普通に出そうです。
テニスは「コートの上の格闘技」と良く言われますが、
それを地で行くのがテニプリです。今年も期待してます。
何だかんだ言っても、この作品無いと寂しいんですよ。
さて話を戻して再び「太臓」です。
様々な作品のパロをするのがこの作品の芸風(?)なわけなんですが、
新連載だろうと容赦なくパロしちゃいます。

「やわらかくて気持ちいいな。いいにおいもする。ここは?」
2週連続で「ラルΩグラド」をネタにしよった・・・
そんな当の「ラルΩグラド」の方は前回・今回と展開がちょっとアレな気もしますが、
まだまだ序盤ですからね。面白くなってくるのはこれからだと思います。
それよりもネタにもしてもらえない「M&Y」ですよ。
ジャンプの煽り文で「大反響に大感謝!」と書いてあるのが空しく見えます。
そんな「M&Y」ですが、今までのを反省したのか今回はようやく微妙なエロ分を放出。

「きゃああっ」
・・・まあ個人的には優名さんが脱がされても全く反応しないんですが、
この構図ってアレじゃないですか。

「身・体・検・査!!」
これとほぼ全く同じ構図。
しかもこのコマが神懸ってたのは「身・体・検・査!!」と言う台詞があったからこそです。
後はこれが優名さんじゃなくて妹の菊花だったらまた反応も違ったかもしれません。
どっちにしてももうエロ分じゃ勝ち目はないと思うんですが・・・
逆転はあるのか。春までには決着が着くかと思うので温かく見守る事にします。
そもそも“エロ”と言えば今週の「銀魂」がエロかった。
長編シリーズが終わり、いつものアホノリが戻ってきた銀魂。
やはり銀魂はこういうノリの時が個人的に一番好きです。
カジキマグロ加えて登校してきた女の子とか、そういうのを銀魂でやるから面白い。
更には・・・

カジキで刺される
ハンターのキルアを思い出してしまった。何となく。
それにしても「まさかカジキで刺されるとは…やはり恋愛は奥が深い…」
の台詞にやられました。
ホント恋愛ってやつは奥が深いです。
今回の銀魂はそれを思い出させてくれました。

マグ子の乳首をコマンドの「調べる」で小刻みに何度も調べる
ちょww少年誌でこのネタかww
このコマンド式の「調べる」は懐かしすぎますね。
これで思い出したのが昔懐かしのエロゲ「同級生」です。
同じようにコマンド式で女の子の身体を調べる事が出来るゲーム(というと語弊がありますが)
なんですが、当時同じような事をやりまくった記憶があります。
それによってちょっとずつ女の子の台詞が変わっていくのがもうたまらなくて。
台詞がもう変わらなくなるまで何度もクリックした記憶があります。
クリックは楽しい。
ゲームでも現実でもそれは一緒です。本当に今年も言う事変わらないね俺。
そんな「同級生」というゲーム(個人的には「2」が好き)で俺は恋愛の何たるかを学びました。
それは今でも受け継がれているのです。
エロゲによって培われてた俺の恋愛観。あれ、だからこんな・・・
古傷が蘇ってきそうなので話を変えましょう。
今週号では「ミスフル」の鈴木先生が読みきり「チキンガン」でカムバック。
相変わらずの妙な切れ味のギャグとシリアスを織り交ぜるテンションは継続。
しかしどうも中途半端なのか絵柄が合わないのか、
微妙なお色気展開は少々痛く映りました。
まあこれが味なのかもしれませんが。
ただこれが連載になったら「ソードブレイカー」と同じ運命を辿ると思います。つまり打ち切り。
そんな鈴木先生がこの読みきりの冒頭で出してきたのが・・・

おはようのH・・・じゃなくて「ミスフル」のヒロインだった凪。
漫画家は、必死の思いで産み出した作品ははまるで自分の子供のようだと言います。
そんな子供だからこそ、一度終わったと言えど可愛さからまた出したくなるのでしょう。
「ミスフル」は24巻も続いた作品ですし、前作のキャラを登場させたくなる気も分かります。
勿論ファンサービスの一環でもあるのでしょう。
鈴木先生だけではなく、こうして一度ヒットした作品のキャラを、
次回作に密かに登場させる人は多いんですね。
雑誌は違いますがマガジンで連載してた「アイドルのあかほん」にも、
その前作であった「女子大生教師濱中アイ」のキャラが密かに登場してました。

どっからどう見てもあの3人です。
もうネタが出ないので連載を終了させた氏家先生ですが、
また近々戻ってくるという噂も。(噂ですけど)
ネタは充電されたんでしょうか。「妹は思春期」を見てる感じだとネタは切れたどころか、
むしろ有り余ってるように感じるのは俺だけでしょうか。
話を戻します。
こんな感じでクロスオーバーしてる作品は探せば多く、
そういえば「スクラップ三太夫」とかもそうだったような記憶があります。古いですかね。
他には「−蹴球伝− フィールドの狼 FW陣!」とかでも最後翼くん達が出てきてたような・・・
打ち切り直前に出てくるケースが多い、というのが面白いですね。
苦しみまぎれなのか、ヤケになったのか。
どうせ打ち切りになるなら昔のキャラも出してやるー!という最後の抵抗だったのか。
まあ現連載陣で言えば「太臓」ではスピンちゃんとかがそのまま出てますが・・・
そんな作者の愛の象徴(?)でもあるクロスオーバー。
登場しちゃいました。
そう、僕らの・・・「To LOVEる」で。
その原作者でもある長谷見先生の今号での抱負コメントはこちら。
>今年も猪突猛進の勢いで頑張るよろしくね!

どっからどう見てもイヴにしか見えない女の子が登場
ちょwwwww
猪突猛進すぎでしょ!!
まさかイヴが!!矢吹先生がこよなく愛するイヴが「To LOVEる」に登場するなんて・・・
クロスオーバーにも程があるよ!
矢吹先生と言えば、イヴ以外の作画を全てアシスタントに任せてたという噂があるぐらい、
イヴにぞっこんな人だったハズ。
イヴの為に「BLACK CAT」の連載を続けてた、と言っても過言ではない程の人が、
エロ満載の「To LOVEる」に登場させるなんて考えられません。
こ、これは何かの間違いでは・・・
いやーイヴと言えば全身を変化させる事が出来る“トランス能力”を持った女の子です。
翼が生えたり、手や脚が武器になったりする女の子なんですよ。

こんな風に手が武器になったりする(BLACK CATより)
髪の毛でアーマーを切り裂いたりするのがイヴですよ!
まさに全身凶器。
後半では掃除屋としての地位を確固たるものにしてたイヴが、
まさかねぇ、エロが存在意義の「To LOVEる」になんて出てくるわけが・・・

全身を自在に武器に変化させる能力!“変身能力(トランス能力)”を持つ伝説の暗殺者
・・・

これは間違いなくこれはイヴですね
ちょw
トランス能力とか全くそのままだし!!
イヴに似た誰かじゃなくて、これはイヴそのものですよ。
あれほど愛したキャラをまさか登場させるなんて・・・
いや、愛した過ぎたゆえか。
あまりにも愛しすぎて、やっぱりイヴを描きたくなってしまったんですね矢吹先生!!
たぶん、長谷見先生から
「最近婚約者の設定が忘れさられてますし、そろそろ登場させましょうか」
「そうですねー、どんなキャラがいいですか?」
「リトを狙う暗殺者・・・やっぱり女の子がベストですね」
「女の子の暗殺者ですかー」
「そう言えば矢吹先生の前の作品にイヴって子がいたじゃないですか、あの子とかどうですか?」
「え、ええええ!?い、イヴはダメです!イヴはダメですぅううう」
「先生がイヴが大好きなのは知ってます。けどだからこそまた描きたくないですか?」
「そ、それは・・・」
「矢吹先生、ここはもう『To LOVEる』ですから。好きにやっちゃっていいんですよ・・・?」
「ぼ、僕のイヴを・・・好きに・・・?」
「そう。好きに」
「けどダメです。僕のイヴたんは永遠に清らかなままで・・・」
「じゃあ試しにイヴを描いてごらんなさい?」
「え・・・わ、分かりました」
「フフ・・・ほーら、口では嫌だ嫌だと言いつつも、イヴを描く貴方はイキイキしてるじゃない」
「そ、そんな事ないです!そんな事ないです!」
「いいのよ、その調子でイヴを描きなさい。ここは黒猫じゃなくて、
『To LOVEる』なんだから・・・」
「イヴたんを・・・描いていいんですか?」
「ええ。思う存分カキなさい!今年は猪突猛進の勢いでいきましょう!」
長くなりましたけど、きっとこんな流れがあったに違いないんですよ!
「To LOVEる」と言えば出てくる女の子キャラのほぼ全員が、
そのエロ姿を晒しています。
多分晒してないのは天条院沙姫の付き人の片方である凛ぐらいじゃないでしょうか。
あとはほぼ例外なく裸やらパンツやらおっぱいシーンやらがあります。
(妹の蜜柑ですらお風呂シーンがありましたからね)
という事は・・・矢吹先生が頑なに死守してきた・・・
イヴのエロシーンが描かれるという事か!!!!

矢吹先生が描く、イヴの限界エロショット(BLACK CATより)
微かに見えてる気がしないでもないですが・・・
これは影、ですよね?
うん、きっとそうだ。こんなロリな小さい子が「黒」だなんて。
そんな現実は見たくない。もとい、それはそれでいいかもしれない。(ぇ)
しかし・・・本気なんでしょうか矢吹先生。
わが子よりも愛するイヴのエロシーンなんて描けるんでしょうか。
そう、「To LOVEる」に登場した数々のエロシーンのように!!

こんなイヴを描けるんでしょうか!
間違えた。これは太臓の方でした。ごめんなさい。
まあイヴはこんな事100%しないと思いますが。
・・・いや、「To LOVEる」に100%は無いか。
矢吹先生が多分この世で一番愛してるキャラであるイヴ・・・
彼女が出てきたという事は、矢吹先生、本気です。
それが「To LOVEる」だからまた面白い。
矢吹先生の本気が、2007年は見れそうです。
ちなみに、上で紹介した画像(イヴの脚が鉄球になってる画像)ですが・・・
よく見てみたんですよ。

こ、これは・・・パンツか?
このアングル。この黒い三角形。
これは・・・間違いないか?
「BLACK CAT」時代に披露されたギリギリシーンでの黒い影も、
やはり黒パンツだったというのか!
それで全ては繋がる・・・
イブが黒パンツ。ここに矢吹先生の最大のこだわりが隠れていそうです。
っつか矢吹先生はホントにホントに本気でした。次号が楽しみです。
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<参考>
⇒帰ってきたドラゴンボール、甦りし伝説の“ぱふぱふ”
⇒ジャンプのエロは108式まであるぞ
⇒ジャンプで猛威を奮ってるエロウイルスにご注意ください
⇒2007年のジャンプは、揉んで、揉んで、揉みまくる!!
⇒男は黙って「To LOVEる」で
⇒「To LOVEる」オススメ、ぶら下がり愛撫法
⇒正直「To Loveる」がギリギリです
⇒みんなはジャンプのアレやコレを本当はどう思っているのか〜
ちなみに「BLACK CAT」と「To LOVEる」のクロスオーバーはちょっと前に実現してました。

爆熱少女マジカルキョーコ
「To LOVEる」の世界に存在しているという事は、
今後出てくる可能性は0%じゃありません・・・
っつかイヴがこうして出てきた以上、かなり可能性が高いのではないでしょうか。
こちらも黒猫では人気キャラでしたからねぇ。俺も好きでした。
さて今週の残りの感想。
まずワンピ。ありえん程面白い。
っつか先週ビビが出てきたのは映画の宣伝の一環だと思いましたが、
そういうわけじゃなかったんですね!・・・と尾田先生は言いたかったのかw
まあけど新年明ける前の合併号で先にビビを出しておく辺り、
やっぱり狙ってたのかなぁと。
まあ何にせよカヤさん可愛すぎという話。
そしてエースと黒ひげとの対決。
散々焦らされての今週。もう痺れるなぁ。
ワンピは主人公サイド以外の話の方が盛り上がるというのがここで実感できますね。
エースが格好良すぎ。

火柱とかね、もうヤバイっす
最強と言われてる“自然(ロギア)系”がここでまた出ましたか。
やっぱりヤミヤミの実?
闇になれるという事は影になれるという事。
相手の影に紛れ込む?
それとも相手の影を食べるとか?
影を食べられた相手は、そのまま宙に浮いてしまう・・・
そんな話が赤マルか何かの読みきりでありましたね。
そんなこんなで合併号。また焦らされる。尾田先生は焦らし上手。
ネウロ。HAL編終わろうとも面白さは失速せず。
っつかこーゆー日常パートこそ妙味が発揮される気も。

この弥子ちゃんが可愛すぎる
まあ今回は小物だろうけど、次回辺り再びサイ登場しないかなぁ。
あらかたの伏線を消化しちゃった今、あと残るはサイくらいだもんなぁ。
あとユキとかも残ってるけど、あんま対立しなそうだし。
あとユンボル。
最後のページに出てきた女の子のユンボルが期待できそう。
結局俺はそこしか見てない。話的にはこれからだなぁ。
良くも悪くも武井節が出まくり。あとは時代がどう応えるか、だなぁ。
最後にP2。アキラ様の台詞が痺れすぎました。
あとこの漫画普通に面白いので打ち切られるとショックだなぁ。
テニスの王子様の後にこの卓球漫画、
同じラケットを使ってボールを打つスポーツを描いてるのに
こうも違うのかと。こういう正統派スポーツ漫画はきっちり残しておくべきだよ。
アイシールドのように化けるかもしれないよ?
というわけでまた来週の「大人のジャンプ感想」でお会いしましょう。
大人でも何でもねぇ。
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これはちょっと…
う、うらやましい・・・
モテリート・ファイター5/タイゾー(turbo)この記事へのコメント
サプライズでタカさん死ぬんでね(・ω・;)(;・ω・)コンビニでテニプリ読むと色々ヤバいよ(; ̄_ ̄)=3
2007/01/08(月) 03:09:56 | URL | こま #-[ 編集]
チキンガンの「おはようのHしましょうね」ってとこで右の胸に明らかにトーンが張ってある・・・。あと太臓の亜門先生の「今年も大盛サービス心掛けます」ってのが良かった。そしてエム×ゼロはバトルマンガっぽくなってしまうのか・・・
2007/01/08(月) 04:36:16 | URL | #-[ 編集]
どうみてもイヴです。ありがとうございます。
追伸
ミスフルのヒロインって凪だったような気がします(^ω^;)
追伸
ミスフルのヒロインって凪だったような気がします(^ω^;)
2007/01/08(月) 05:53:56 | URL | #JalddpaA[ 編集]
僕もアキラに「負け犬」と罵られたいです><
2007/01/08(月) 06:08:45 | URL | #-[ 編集]
最近の漫画ってエッチン多いね。
http://tinyurl.com/jhvwj
http://tinyurl.com/jhvwj
イヴたん( ゚∀゚)o彡°イヴたん( ゚∀゚)o彡° いったい・・・・いったいどんなサーヴィスをっっっっ(ロリコン
2007/01/08(月) 11:37:35 | URL | ねーこー #8iCOsRG2[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2007/01/08(月) 12:00:11 | | #[ 編集]
たかすぃさんも今年はマンガだけじゃなくエロゲとか恋愛ゲームのレビューもしてみたらいかがですか?
2007/01/08(月) 14:35:24 | URL | soba #SDllFwTw[ 編集]
キョーコだけじゃなくマロ様も忘れないで下さい。
後、某所で出ていたトレインとスヴェンが街中で窓ふきとかしていて「掃除屋」っていうのも見たいですね。
後、某所で出ていたトレインとスヴェンが街中で窓ふきとかしていて「掃除屋」っていうのも見たいですね。
2007/01/08(月) 16:25:50 | URL | #-[ 編集]
かいわふいた
2007/01/08(月) 16:31:04 | URL | never #OIBUzKVU[ 編集]
石田兄の42式波動球でタカさん42段目の席に落ちてました。なのでおそらく50式ほどでタカさんのリベンジが始まるんではないでしょうか?
2007/01/08(月) 19:25:10 | URL | ☆3 #-[ 編集]
イヴが出てきたとなるとキョウコはもうレギュラー並みに出てくる気がしますねww
ネウロは、まだあかねちゃんの謎が残ってますな。
2007/01/08(月) 20:09:40 | URL | #-[ 編集]
今週のテニスも爆笑もんでしたねぇ(笑)
また今回は太臓について結構語ってましたねぇ。ちょっと嬉しくなりました。
また今回は太臓について結構語ってましたねぇ。ちょっと嬉しくなりました。
2007/01/08(月) 21:04:46 | URL | 夕張傭兵 #-[ 編集]
ヤミヤミの実(仮)は影になれるというよりも
闇の力で全てを飲み込む(消滅させる)みたいなものを想像したのですが、
実際のところどうなんでしょうね?
闇の力で全てを飲み込む(消滅させる)みたいなものを想像したのですが、
実際のところどうなんでしょうね?
2007/01/08(月) 21:25:20 | URL | #-[ 編集]
ミコトではなく菊花じゃないでしょうか?
ミコトは男ですし…。
ミコトは男ですし…。
2007/01/08(月) 21:29:21 | URL | 美雨 #-[ 編集]
新年も相変わらずパンツ全開ですねw
ついにLOGIC&MATRIXでもネタにされてますよw
ついにLOGIC&MATRIXでもネタにされてますよw
2007/01/09(火) 00:43:06 | URL | #QKaytRQA[ 編集]
黒猫でイヴのパンチラはありましたよ。しかも白でした。(な…なんだってェェェ!!)
…と言っても、単に矢吹センセが黒く塗り忘れていただけかも知れません。
あいにく黒猫のコミックスを持っていないので、それが何話なのか、コミックスでは黒く修正されているのかは分かりません。
今度スゴい暇な時に、漫喫で確認してみます。
覚えているコトと言えば…
・中盤以降のお話
・イヴが屋外の階段(段差?)に座って誰かと話しているコマ
・ジャンプ掲載時では白だった
…ゴメン。たぶんやらない… orz
つか、なんでこんなコト覚えているんだ?オレ… orz
…と言っても、単に矢吹センセが黒く塗り忘れていただけかも知れません。
あいにく黒猫のコミックスを持っていないので、それが何話なのか、コミックスでは黒く修正されているのかは分かりません。
今度スゴい暇な時に、漫喫で確認してみます。
覚えているコトと言えば…
・中盤以降のお話
・イヴが屋外の階段(段差?)に座って誰かと話しているコマ
・ジャンプ掲載時では白だった
…ゴメン。たぶんやらない… orz
つか、なんでこんなコト覚えているんだ?オレ… orz
2007/01/09(火) 01:27:04 | URL | クウラ #-[ 編集]
ジャンプのパンツ化についてみなさんそれぞれの意見があるみたいですね。
僕としては大歓迎ですがw
僕としては大歓迎ですがw
今回の記事ですが、アイドルのあかほんの部分で脱字ありました。
>また近々戻ってくるとう噂も。(噂ですけど)
↑「い」抜け
細かいですね?スイマセン・・・orz
記事面白かったです。
ていうかよくもまぁ一冊のジャンプでこんなに書けるもんですね。
尊敬します。ホントに。
あと訂正終わったらこのコメントはお好きなように
処理してください。
煮るなり焼くなり波動球で観客席まで吹き飛ばすなり
お好きにどうぞ。
>また近々戻ってくるとう噂も。(噂ですけど)
↑「い」抜け
細かいですね?スイマセン・・・orz
記事面白かったです。
ていうかよくもまぁ一冊のジャンプでこんなに書けるもんですね。
尊敬します。ホントに。
あと訂正終わったらこのコメントはお好きなように
処理してください。
煮るなり焼くなり波動球で観客席まで吹き飛ばすなり
お好きにどうぞ。
「チキンガン」の冒頭あたり(スカウターあたり)はエロゲの「つよきす」もろパクリです(それ以前にもスカウターをこのように扱った作品はあるのか知りませんが・・・)w機会があればやってみてください。「つよきす」自体がパロ満載の笑える作品でしたがまさか少年誌でこのような形で姿をみるとは思いもしなかったです。というか正直・・・幻滅です。オタクを巻き込みたいのか単にネタ切れなのか知らないけど少なくとも作者もしくは編集者などのスタッフにプレイした人がいるということでしょうねwこっちは何とも言えない程度ですが「To Loveる」の単行本表紙にもあるララの帽子とかのデザインもエロゲの「竜+恋」という作品のヒロインにそっくりでびっくりしました。最初のドタバタな展開も似てると言えなくもないです(このあたりは個人の感性による部分が大きいのであまり強くパクリと言えるものではないですが、「竜+恋」をプレイしたことがあっただけにそう感じただけかも知れません)。無論エロゲなんかはテキストにその時々の流行りネタなんかも存分に散りばめられていることも多く、単純に漫画側ばかりにパクリがあっていけない云々を言いたいわけじゃないけども、一般では表現できないものを、あるいは18禁ゲームという限られた空間に向けて作られたものをわざわざ一般に向けてそこから抽出するのはどうなんだろうと思います。面白けりゃなんでもいいんですかね?それこそこういった元ネタを知っているのはごく一部なオタクになるわけで騒がれなきゃ一般人には分からないわけだから大丈夫ってことになるんでしょうか?
2007/01/09(火) 02:54:26 | URL | あ #SFo5/nok[ 編集]
私もP2好きなんで打ち切って欲しくないんですけどね。
でもユートと同じく話がよくても地味だとやばいんですよね…
でもユートと同じく話がよくても地味だとやばいんですよね…
2007/01/09(火) 04:21:42 | URL | ht #-[ 編集]
どこのジャンプ感想を見にいってもテニスの王子様は大人気ですね
幽助が愚呂弟に客席までぶっ飛ばされたシーンのおかげで、石田の強さがよくわかります。
少林テニスって感じでチャウシンチーに映画化してもらいたい(笑)
幽助が愚呂弟に客席までぶっ飛ばされたシーンのおかげで、石田の強さがよくわかります。
少林テニスって感じでチャウシンチーに映画化してもらいたい(笑)
想像会話のやりとりにウケました 笑
ワンピースがどんと構えててくれてるからこそ、他の漫画が自由に書けるんでしょう。
たとえ中身が無くとも!
それぞれの作品にはそれぞれの役割がある。納得。
ワンピースがどんと構えててくれてるからこそ、他の漫画が自由に書けるんでしょう。
たとえ中身が無くとも!
それぞれの作品にはそれぞれの役割がある。納得。
2007/01/09(火) 16:04:00 | URL | まみぃ #zDoF78J6[ 編集]
黒猫の単行本でイヴのパンチラ探し中(まだ発見出来ず)
第14巻の百二十八話で一瞬、パンツか!?…と思ったら、太股でした…orz
第14巻の百二十八話で一瞬、パンツか!?…と思ったら、太股でした…orz
2007/01/09(火) 19:04:04 | URL | * #Ybo9Vlvk[ 編集]
俺も銀魂の乳首クリックネタを見て、同級生を思い出して腹が壊れた
やっぱり作者もやってたのかね同級生シリーズ
あと、俺はべ、べつにおっさんじゃないんだからね、!!
やっぱり作者もやってたのかね同級生シリーズ
あと、俺はべ、べつにおっさんじゃないんだからね、!!
2007/01/10(水) 00:57:18 | URL | 桜子ハァハァ #-[ 編集]
おお、イヴのパンチラを探していらっしゃる方がいる…!!(お疲れ〜ッス)
こうなったら僕も明日満喫で探してみます。期待せず待てッッ!!
…つか、なんなんだ?この展開は… orz
こうなったら僕も明日満喫で探してみます。期待せず待てッッ!!
…つか、なんなんだ?この展開は… orz
2007/01/10(水) 01:45:52 | URL | クウラ #-[ 編集]
これからも もっと過激なシーンを張ってください。
個人的には鈴木さんの読みきりは好きだったなぁ。中だるみしたけど・・・。
ギャグセンスはあると思う。ただ、パロディは度をこしてるな。
to loveる のセクシーシーン所望
個人的には鈴木さんの読みきりは好きだったなぁ。中だるみしたけど・・・。
ギャグセンスはあると思う。ただ、パロディは度をこしてるな。
to loveる のセクシーシーン所望
2007/01/10(水) 13:18:02 | URL | PAL #-[ 編集]
タカさんが死ぬ前にP2が終わりそう…
皆、アンケの準備はいいかッ!?(しかしこえはむなしくひびいた)
皆、アンケの準備はいいかッ!?(しかしこえはむなしくひびいた)
2007/01/10(水) 18:28:11 | URL | 匿名希望のMさん #-[ 編集]
テニスはかなりやばかったな〜
高校時代テニスしてたからちょっと複雑・・・
P2はがんばって欲しいけど掲載位置がやばいかな?
ワンピはどうにかエースが生きて欲しい・・・
かませ犬で終わるとか・・・
高校時代テニスしてたからちょっと複雑・・・
P2はがんばって欲しいけど掲載位置がやばいかな?
ワンピはどうにかエースが生きて欲しい・・・
かませ犬で終わるとか・・・
2007/01/10(水) 22:47:27 | URL | ryouta #-[ 編集]
ども。
漫喫で黒猫を確認してきました。 …っつか、漫喫でコレ書いてます。
んで、結論。
「……え?コレ、太もも…なの?」 orz
(上記でご指摘のとおり、コミックス14巻 128話 108ページでした)
えええええええええっっ!!?
ずっとパンツだと思ってましたよ。
パンツだと信じてましたよ。
何人かリアル友達に話しちゃいましたよ!(痛いなオマエ…)
そうかぁ。 ふーん。(棒読み)
期待した人ごめんなさい。
なによりも、たかすぃさん ごめんなさい。
こうなったらTo Loveる版イヴにすべてを賭けましょう。
正直、情報が間違っていた事より、あれが太ももだった事の方がショックがでかいです。(オイ)
はあ………。それでは、そろそろ帰宅させていただきます。
終電帰宅でこの追い討ちかぁ。明日会社休もう (えええっ!?)
漫喫で黒猫を確認してきました。 …っつか、漫喫でコレ書いてます。
んで、結論。
「……え?コレ、太もも…なの?」 orz
(上記でご指摘のとおり、コミックス14巻 128話 108ページでした)
えええええええええっっ!!?
ずっとパンツだと思ってましたよ。
パンツだと信じてましたよ。
何人かリアル友達に話しちゃいましたよ!(痛いなオマエ…)
そうかぁ。 ふーん。(棒読み)
期待した人ごめんなさい。
なによりも、たかすぃさん ごめんなさい。
こうなったらTo Loveる版イヴにすべてを賭けましょう。
正直、情報が間違っていた事より、あれが太ももだった事の方がショックがでかいです。(オイ)
はあ………。それでは、そろそろ帰宅させていただきます。
終電帰宅でこの追い討ちかぁ。明日会社休もう (えええっ!?)
2007/01/11(木) 02:53:54 | URL | クウラ #-[ 編集]
クウラさん、お疲れ様です。
自分も何度も読みましたが、パンチラは見付けられず…たかすぃさん、そして皆さん、ごめんなさいorz
結局、14巻のあれは白パンツではなく太股という結果で終わりましたが、更によく見てみると、黒い影の部分が、黒パンツに見えなくもないような…(諦めが悪い)
こうなったらToLOVEるに賭けましょう!
自分も何度も読みましたが、パンチラは見付けられず…たかすぃさん、そして皆さん、ごめんなさいorz
結局、14巻のあれは白パンツではなく太股という結果で終わりましたが、更によく見てみると、黒い影の部分が、黒パンツに見えなくもないような…(諦めが悪い)
こうなったらToLOVEるに賭けましょう!
2007/01/11(木) 06:37:33 | URL | * #SP0DOnCQ[ 編集]
いつ見てもいいなぁイヴは!
イヴが居なかったら黒猫をスルーしてましたよ。
ってかイヴが黒猫の全てだと思う。
漫画を見かけた事が無いから一度も読んでないけど…
でもイヴでエロはやってほしくないorz
パンチラがギリギリ・・・
でもToLOVEる版のほうも気になるんで見守っておきます…
以上、通りすがりの発言でした。
イヴが居なかったら黒猫をスルーしてましたよ。
ってかイヴが黒猫の全てだと思う。
漫画を見かけた事が無いから一度も読んでないけど…
でもイヴでエロはやってほしくないorz
パンチラがギリギリ・・・
でもToLOVEる版のほうも気になるんで見守っておきます…
以上、通りすがりの発言でした。
2007/01/11(木) 18:03:40 | URL | 通りすがり #QJlYzwWI[ 編集]
方法や過程などどうでもいいんでしょうね。
2007/01/13(土) 03:05:26 | URL | #-[ 編集]
ども。
「あの後」本当に会社を休み、仕事を翌日(金曜)に回したおかげでラジオを聞き逃したクウラです。こんにちは。
(バカってレベルじゃねーぞ!)
さて、先日より3夜に渡ってイヴのパンチラについてお送りましたが、
残念ながら「太もも」という結論に至りました。が!
今はともかく、当時の僕のパンチラセンサーに狂いがあったとはとても思えず、
*さん(で、いいのかな?)のコメント
>>更によく見てみると、黒い影の部分が、黒パンツに見えなくもないような
を見て、もう一度擦れた記憶を思い返し、単行本を再検証しました。
最終結論: 黒く塗られている。あのページの黒い影はジャンプ掲載時では白かったのです!
擦れた記憶ほど残酷なものはありません。
元々小さな三角形であった上に、黒く塗られ、単行本になると本誌掲載時に比べて若干絵が縮む不幸も手伝って、判断を誤ってしまいました。
本当に申し訳ないです。
でも、今はこれだけは堂々と言えます。
イヴは黒パンツだと!(どどーん!)
(ダメだコイツ、早くなんとかしないと…)
…全く。人様のブログのコメント欄で何やってんでしょうか。 orz
「あの後」本当に会社を休み、仕事を翌日(金曜)に回したおかげでラジオを聞き逃したクウラです。こんにちは。
(バカってレベルじゃねーぞ!)
さて、先日より3夜に渡ってイヴのパンチラについてお送りましたが、
残念ながら「太もも」という結論に至りました。が!
今はともかく、当時の僕のパンチラセンサーに狂いがあったとはとても思えず、
*さん(で、いいのかな?)のコメント
>>更によく見てみると、黒い影の部分が、黒パンツに見えなくもないような
を見て、もう一度擦れた記憶を思い返し、単行本を再検証しました。
最終結論: 黒く塗られている。あのページの黒い影はジャンプ掲載時では白かったのです!
擦れた記憶ほど残酷なものはありません。
元々小さな三角形であった上に、黒く塗られ、単行本になると本誌掲載時に比べて若干絵が縮む不幸も手伝って、判断を誤ってしまいました。
本当に申し訳ないです。
でも、今はこれだけは堂々と言えます。
イヴは黒パンツだと!(どどーん!)
(ダメだコイツ、早くなんとかしないと…)
…全く。人様のブログのコメント欄で何やってんでしょうか。 orz
2007/01/14(日) 10:52:41 | URL | クウラ #-[ 編集]
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・BLEACH(ブリーチ) 勝手にパクってきた武器の力に頼りきって勝利したくせに増長するメガネに制裁を!しかも、剣といったり弓といったり落ち着きのない奴だ。確かに設定を後付する射程の差では久保先生に勝てない。つーか、勝てるか! 武器がチェーンソーなのはゾン....
2007/01/08(月) 17:19:28 | 360度の方針転換
どう見てもイヴです。本当に(ry To LOVEる好きなブロガーさんが口を揃えて言っていることでしょう。とくにたかすぃさんとか、たかすぃさんとか、たかすぃさんが。 ……この人には敵いません…… かつて私もPSUでイヴというキャラクターを作って*1、「開眼した矢吹先生に
2007/01/09(火) 21:54:41 | 坊やがゆく
今年からは感想は控えめで、リンク中心で行きたいです。でもワンピースで懐かしい面々が出てきたので面白かった♪闇の能力かぁ…何でもありだなwお前ら・・・矢吹先生が本気だぞ以下更新中●過去の記事少年
2007/01/10(水) 19:00:24 | Lunatinkle -るなてぃんくる-
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