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 読めばきっと飼いたくなる!?動物擬人化マンガ特集「動物のおしゃべり」&「ちょこっとヒメ」
2006年10月03日 (火) | 編集 |
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俺は今、猛烈にペットが飼いたい(挨拶)

昔から動物擬人化マンガというのは数多くあったわけですが、
ここ最近発売したこの2冊がけっこうツボだったので2つまとめて紹介です。
特集!とかタイトルに書いておきながら2作品だけにしか言及しないというジャロ。

個人的に今までペットは犬を飼った事があって、
小学生入学の時から大学3年くらいまで非常に頑張って生きてくれた可愛い子でした。
少年期のほとんどを一緒にすごしたせいか、
やはり作品中に出てくる犬&猫たちを見ると、思い出してダブって見えたりしてしまいます。
当時は大変な事もあったり、散歩するのが面倒だったりした時もあったけど、
思い返してみればやはり楽しい思い出がほとんどを占めてるんですよね。

とにかく可愛かったなぁ・・・

うちのわんこが日本一可愛いとか思ったりw
何てことない雑種だったんですけどね。
そしてわんこからは多分単なる散歩要員としか思われてなかったり。
(家族構成の中で一番末端があるが故、わんこからは自分より下だと思われてた、間違いなく)

それでもやっぱりペットを飼ってて良かったなぁと思う。

一緒に土手の原っぱを駆けた少年時代の思い出は、やはりキラキラ輝いてます。
そんなとても優しい気持ちにさせてくれる動物たち。
彼らを見てると、ホント人間の言葉が分かるんじゃないかと思ってしまう。
そう、彼らが人間だったらきっとこう見えてる。
そんな僕らの願望を叶えてくれる作品です。

動物のおしゃべり」と「ちょこっとヒメ

どちらもかなりオススメです。
きっと、読み終わったら癒されてる自分に気付くハズ。
優しい気持ちになれる、作品たちです。

というわけで一つずつ紹介していきます。まずは「動物のおしゃべり」をドーゾ!


【動物とおしゃべりできるスーパー園児】
元気な幼稚園児・美伽。
彼女はちょっと変わった特技を持っていて・・・


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動物とおしゃべりができるんです。





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更に動物が人間の姿に見えるというおまけ付。

そんな美伽ちゃんと、10才上のお兄ちゃんと、
ペットのタローくん(秋田犬)、サクラちゃん(日本猫)の4人(2人と2匹?)が織り成す、
思わず顔が緩んでしまうほのぼの4コマなのです。

タローやサクラちゃんが普段通りにしてる行動も、
人間に置き換えて見てみると、とってもおかしかったり。
その逆に意外や意外でフツーに違和感なかったり。



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犬がお尻をクンクン嗅ぐ行為も・・・



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人間に置き換えると、俺がやりたくてやまない行為に見えたりします。(マテ)

こんな感じで普通に動物の描写だけすると普通のシーンも、
擬人化してみるとおかしかったり、切なかったり。
その擬人化⇔動物の変化具合がかなり絶妙で、
作中にはかなりの動物が登場しており、
今度のこいつはどんな動物だ・・・?と想像して読み進めていくのが楽しくなります。

しかも彼らは妙に人間臭い。

だからこそなのか、動物たちに対して妙に親近感が沸いてしまう。
現実的というか。案外ホントにこんな感じで思ってるのかもしれないよなぁ。
けっこう好きなのはカラスの皆様で、学ランだったりするのがウケるw
確かに群れて悪さするイメージなのでピッタリかも?そういえば俺も学ランでした。

けどやっぱり一番好きなのは猫のサクラちゃんだなー



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甘えるサクラちゃん



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美伽ちゃんの目にはこう映る

自由自在に擬人化できるペットがいたらいいですね!
昔そんなマンガがあったなぁ。

動物っていうのは無邪気なまでにこちらを信頼して甘えてきてくれる。
そして絶対に裏切らない存在。
だからこそこちらも全身全霊をかけて愛さなきゃいけないんだなぁって。
そんな相思相愛(?)な関係でいれれば、いつも幸せですよね!

っと、思わずそんな風に考えてしまう作品なのです。

動物だけじゃなく、昆虫や爬虫類、さらには黒く光って飛ぶアイツまで擬人化してしまう、
動物のおしゃべり」が優しくガツンと心に響いてオススメです。


【これは最強に萌える猫ですね・・・】
さて「動物のおしゃべり」がリアリティを追究した(?)動物擬人化マンガなら、
「ちょこっとヒメ」は萌え的可愛さを極限まで追究した動物擬人化マンガです。

だってヤバイくらい可愛いんだもの。




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とろけるくらい可愛い

まさにこの作品は表紙のヒメの可愛さにとろけて買った作品なんですが、
中身は表紙よりも更に可愛いという幸せな誤算。
何ていうか、一見ありきたりな「萌え擬人化」マンガながらも、

「猫の可愛さ」「萌えの可愛さ」「シチュエーションの可愛さ」

これが三位一体となって起こりうる奇跡の可愛さに仕上がっております。
しかもちゃんとクスリと笑える構成になってて、
それぞれのキャラがもうたまらなく愛らしいのだ。



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指なめ




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「…きもちい―――…」


うおおおおおおおおー

ごろごろごろごろごろー!(あまりにも可愛すぎて本を持ちながら床を転がってます。)

この可愛すぎるヒメちゃんを見れるのは読者だけの特権。
「動物のおしゃべり」と違い、にいちゃんはヒメちゃんを擬人化して見る事は出来ません。
うう・・・こんな可愛いヒメちゃんなのにっ!




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けどこの猫バージョン(?)のヒメちゃんも可愛すぎる―――!!

うおおおおゴロゴロゴロゴロ―――!!(懲りずに転がる)

こんなに風にペットにラブされたらいいだろうなぁ。
しかも擬人化までしてくれて・・・(ぇ)
もう猫でも人でも可愛すぎるヒメちゃんが、ズバリ欲しい!ちょうだい!

ヒメちゃぁあああああん!!


・・・


・・・


・・・はっ!

す、すみません取り乱しました。
あまりにも可愛すぎたもので。

実はヒメちゃんの他にも可愛い猫ちゃんが登場します。




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モッサリ猫のしろこちゃん。

ちなみにおふらいんVer2さんでは「どう見ても桃子・A・ラインフォードです
とおっしゃってましたが、まさにその通りですね。
桃子が小さくなって耳がついたと思ってもらえれば、我聞ファンの方にはピンと来るかもしれません。

さてこれでヒメとしろこで擬人化猫が二匹そろったわけです。
そして猫同士の挨拶は鼻をちょんとくっつけるらしいんですが・・・




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俺もくっつけたい・・・ッッッ!!

ほのぼのしつつ心をキュンと鷲掴みにする萌えですねこいつは・・・
この二人(二匹?)の関係がもう何とも愛しい気持ちで満載になります。
もう載りきらないよ。いっぱいいっぱいだよ。

君ら二匹をいつまでも見守り続けてゴロゴロ転がり続けれれば、それでいい・・・




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更に増えた―――!!

何だよもう!最高だな!
今度は犬か!うんうん!犬いいね。わんこはいいね!
名前はくっきーだって!?いい名前じゃないか。

食べちゃいたいよ!

・・・割と本気ですよ?
このくっきーはかなりボケボケなキャラで、
これまた悶え死ぬほど可愛いわけなんですけど、
もうここまでどの子も可愛いと誰か一匹なんて選べないわけで。




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ああ畜生どの子も可愛いよ!




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こんなキュン殺しされるシーンが満載です。




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けどやっぱりヒメちゃんが一番・・・かもしれない。

というわけでレビューしようにも読み返すと可愛さばかりに目がいって、
この作品の魅力を上手く伝えきれません
とにかく可愛い。
しかも昨今にありがちな豊作貧乏的な萌えの可愛さではなく、

心の底からじわーっと湧き上がってくる、優しい可愛さなのです。

そう、「ちょこっとヒメ」は優しい萌え成分で構成されております。
そこにあるのは「愛」。
人間が動物に対する、そして動物が人間に対する・・・
それがもうとにかくふんだんに盛り込まれてるから、ほんわかした気持ちになれる。

そして動物も人間も、一味違った個性的な面々が繰り広げてるわけなので、
4コマ漫画としてキッチリ読ませてくれます。
何よりこれ見ると猫とか犬が心から欲しくなります。

将来飼ったペットの名前は・・・きっとヒメちゃんになりそうです。

とにかく床を転がった回数が数え切れない
そんな「ちょこっとヒメ」が死ぬほどオススメです。

あと作者様にお願いで、カバー裏に描いてたコレも是非同時連載してください。



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ヒメちゃん⇔にいちゃんで立場が逆だったら・・・

カザマアヤミ先生は天才ですか。


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<参考>
ザマブロ(カザマ先生個人ブログ)

ガンガンWINGの素敵な新連載
ちょこっとヒメ1巻発売
カザマアヤミ『ちょこっとヒメ』1巻
動物のおしゃべり 1巻 感想

アニメイトのレシート裏に四コマ漫画がついてくる企画は恐ろしい

確かにこれは恐ろしいwこんな中途半端な見せられ方したら漫画をドカ買いしちゃいそうな気がします。
この4コマレシート欲しいなぁ。ヤフオクとかにあるんだろうか。

さて今回紹介した2つの作品、どっちがオススメかというと、
記事の長さとテンションから見ると「ちょこっとヒメ」なんですが、
動物4コマモノとしては「動物のおしゃべり」の完成度は高いなぁと思ったり。
が、萌え成分を求めてしまう俺はヒメちゃんの可愛さにメロメロになります。



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チーズスイートホーム」のチーを見るような感覚?
チーも擬人化したら可愛いのかもしれないけど、
あれはあれで猫の可愛さを究極まで描いてると思うので擬人化じゃない方がいいか。

あと「動物とおしゃべりできる」っていう設定だと
みずしな先生の「けものとチャット」って作品があって、これもフツーに面白いですよ。



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セクハラ上司に悩まされるOLの気分

確かに動物とかはこういう衝動(?)がストレートだけに大変かもw
「動物のおしゃべり」のタローくんも暴走してましたし・・・

みずしな先生らしさ全開の猫4コマです。



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全開ですね。

他にも「きょうの猫村さん」などはフツーに猫が人間社会に溶け込んでて、
シュールな面白さがあってオススメです。(ほとんどの方が読まれてると思いますが)


・・・とまあ動物系マンガは数えあげればキリがありません。
まあどれも共通して言えるのはさっきも言いましたが「愛」ですね。
作者の、その動物に対する愛がどの作品にも見る事が出来ます。

太古からずっと一緒に人間と暮らしてきた存在。
けれどこの長い歴史を持ってしても未だ言葉で分かり合う事は出来ません。
けれど・・・今ではなく、もっともっと遠い将来。
本当に普通に言葉が通じ合って、意思疎通が出来る、そんな時代が来るかもしれませんね。
(それはそれで色んな問題が出てきそうですがw)


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<余談>
最後に・・・その飼ってたペットの最後の時の話を。

うちのわんこは名をチャッピーと言ったんですが、
本当にチャッピーは長生きしてくれました。
実に15年くらい生きてくれたんですが、やはり最後はもう普通に立つ事すらままならく
ずっと家の玄関のところで看病してたんですね。

けどもういよいよダメだろうっていう事になって。

最後はずっと何年も暮らしてた庭で逝くのがいいだろうという事になって、
庭の、ちょっと離れたところで最後を迎える事になったんです。
もう話しかけてもほとんど反応しません。
かろうじて、呼吸をしてて生きてるのが分かるくらい。
時々、その瞳がこちらをじっと見ますが、またすぐに閉じてしまう。

もう動く事も出来ません。

あんなに元気に走り回ってたのに。
庭の窓のふちにいつも足をかけて、ご飯をおねだりしてたのに。
ガラスを、こんこんって足で叩いて知らせるんだ。
爪があるから、その音が高く響いて。
ああ、チャッピーだってすぐに分かってしまう。

その音が聞ける事は、もうないんだ。

今はもう窓から遠く離れたところで、静かにその時を待っていました。
さすがに24時間ついてる事は出来なかったので、
ちょくちょく様子を見ながら過ごしていたのですが。
そうして庭に戻してから数日がたったある日の昼下がり。
窓のところに何か気配を感じました。

ま、まさか。

そう、窓のすぐ側に、チャッピーがいました。

もう呼吸をしてない、チャッピーが。

なんで、そこにいるの?

もう、少しも動けなかったハズのチャッピーが、何故窓の側にいるの?

その謎はすぐに解けました。
窓の側。
それは僕らとチャッピーが多くの時間を過ごした場所だったのです。

チャッピーは、最後の最後の力を振り絞って、その場所に来たのです。

一歩一歩、僅かに、ほんの僅かに、残った力で。

僕らと過ごした場所で最後を迎える為に。

正直涙しました。
チャッピーのその想い・・・本当に重い、想いでした。
楽に逝く事が出来たハズなのに
死力を振り絞ってその場所まで来たチャッピー。

最後のチャッピーを見れなかった事が、本当に悔やまれてなりません。

同時に、チャッピーの愛を、心から感じた瞬間でした。

やっぱり、ペットはとてもいいものです。
例えその死に際を見なければならない悲しさが伴うとしても、
そのペットが幸せに逝けるんだったら、それはとても意味のある、
とても大事なものになるんだと。

最後は湿っぽくなりましたが、ペットは、動物はとてもいいものですね!
また飼いたいものです。

ヒメちゃぁあああああん!

・・・あーダメだ、下手に思い出してしまったので涙が出てきました。
今日は、これにてオシマイ。


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動物のおしゃべり 1 (1)
神仙寺 瑛
竹書房


ちょこっとヒメ 1
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カザマ アヤミ
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おすすめ度の平均: 4.87
5 とにかくかわいい
5 猫好きにはお薦め
4 猫の柔らかさが伝わってきます。


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きょうの猫村さん
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5 いとしの猫村さん
5 はまりました
5 笑えます!!


コメント
この記事へのコメント
萌え記事に悶えてたら最後にやられました!
チャッピー!!!!!!!!!

自分も狸飼ってた時ありますが
どうして動物ってあんなに人の心を打つのでしょう。
2006/10/03(火) 22:01:33 | URL | ミリ #SFo5/nok[ 編集]
相互リンクお願い
開設いたしました池田と申します。いつもこちらのサイト拝見してます。
さて、もしよろしければ、相互リンクについてご検討お願いできないでしょうか?
http://www.ac.cyberhome.ne.jp/~twfcr/
こちらになります。よろしくおねがいします。
ご返事おまちしておりますね。
失礼します。
2006/10/03(火) 22:56:03 | URL | 池田 #-[ 編集]
チャッピー・・・うちの犬も同じ名前です。
そして今14歳と、やはりかなり頑張って長く生きてくれています。
なのでたかすぃさんの話を読んだら、この先がちょっと辛くなってしまったです。
同じような別れがもう目の前に迫っているかもしれないと思うと・・・

。・゚・(ノД`)・゚・。
2006/10/03(火) 23:46:33 | URL | むめ #SFo5/nok[ 編集]
動物は昔からずっと色々飼ってます。
十姉妹(じゅうしまつ)とか、犬とかハムスターとか。
やっぱり動物っていいものですよね。一人暮らししてると余計に感じます。

しかし「じゅうしまつ」ってこういう漢字なのか。なんか…いいですねw
2006/10/03(火) 23:57:54 | URL | Renation #h4NBQ2eQ[ 編集]
動物擬人化マンガならやっぱり『犬姫様』でしょでしょ。
2006/10/04(水) 00:45:13 | URL | RDT #wLMIWoss[ 編集]
チャッピー・・・
最後に涙がじわっときた。現在うちにもちょうど15歳の犬がいまして、やはり目も見えず、足取りもおぼつかず、介護用のおむつをさせているのですが、チャッピーとうちの犬の姿がだぶってしまってホロリときました。生きてるうちに世話してあげないとだめですね。
2006/10/04(水) 15:12:33 | URL | #L8AeYI2M[ 編集]
いつもこちらのサイトを拝見させていただいている松竹梅と言います。

たかすぃさんのことは個人的に『パンツ神』と呼び、崇め奉っているのですが、
まさか萌え記事から一転、最後にほろりとさせられるとは思ってもみませんでした。
もうホントに、愛犬の死とか反則ですから!
泣くよそんな話!泣くよ(つд`)!!
2006/10/04(水) 18:34:22 | URL | 松竹梅 #-[ 編集]
ちょこっとヒメを発売日に衝動買いした俺は勝ち組
2006/10/05(木) 09:30:11 | URL | 黒 #-[ 編集]
どうも、はじめまして
いつも、楽しく拝見させていただいております。
いつもは、読むだけで止まっているのですが、
今回、愛犬の話でしたので書き込ませていただきました。

そう、僕も10年以上、とてもかわいがっていたのです。愛苦しいくらい・・・
でも、
なぜっ!、なぜなんだいゴロー!!

なぜ、逃げてしまったんだ!!


そして、帰ってくることはありませんでした・・・。・゚・(ノД`)・゚・。
2006/10/05(木) 12:11:12 | URL | nirohi #sSHoJftA[ 編集]
こんにちは、いつも楽しく拝見させて頂いてます。
いつもこちらのサイトを見ていると、レビューされている本が欲しくなるのですが、
今回はペットが欲しくなりました。

犬猫アレルギーさえなければ…( つД;)
2006/10/05(木) 15:51:34 | URL | 名無し #VprRE8CQ[ 編集]
はじめまして。いつも楽しく記事を読ませてもらってます。

私もたかすぃさんに促されて『ちょこっとヒメ』を買ってしまった。

私はネコ(メス)飼ってますよ。名前はねゃこ。
無邪気で好奇心旺盛で外に出たら一週間くらい帰ってこない事もありました…( つД;)超心配した
やっぱ動物って癒されますよね〜。まぁ私はネコミミでもおk(ぁ
2006/10/05(木) 17:11:54 | URL | Len #-[ 編集]
思わず泣いちゃいました。
あったかい記事ですね^^
2006/10/05(木) 19:18:59 | URL | じゅん #-[ 編集]
やっぱり名作
猫擬人マンガの究極の名作はやっぱり『綿の国星』(大島弓子)ではなぃでしょうか。
ちび猫は永遠の萌え幼キャラかと。

大島先生が自身の飼い猫サバを描いた『サバの秋の夜長』もオススメです。

猫擬人化は大島弓子がすごぃ!!!といまだに読み返すたび思いますが、いかがでしょうか。
2006/10/05(木) 23:53:31 | URL | ヤマダ #-[ 編集]
たかすぃさんらしいなあ、と思っていたんですが。

チャッピー…。
やられました。
大学3年までーのくだりで、ああ、くるかもなあ、なんて思ってはいたのですが。
やっぱりくると号泣でした…。
犬、大好きなんですよ。

でもやっぱり一番可愛いのはうちの犬ですv
可愛すぎて可愛すぎてどうしようもないです。
世界一ですv

そんなので、犬が大好きだった方のそういう話を聞いたりするともうどうしようもなくて。
チャッピー、大好きです。
可愛いコだったんですね…。

ではでは、いいお話をありがとうございました。
2006/10/07(土) 00:04:06 | URL | 迂回 #nIMIwe3s[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/10/07(土) 05:03:17 | | #[ 編集]
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今日は大学で授業前友人に 「今日中に返してくれるならちょこっとヒメ貸してあげる」 と言われました 以前某サイトのレビューでなんとなく...
2008/06/10(火) 18:44:06 | 明日もきっと雨が降る