2006年03月06日 (月) | 編集 |
「テコ入れ」、という言葉があります。
これをはてなダイアリーで調べてみるとこんな感じです。
(1)相場の勢いを人為的に操作すること。特に、下落を食い止めること。
(2)不振を打開したり、弱い所を強化したりするために外部から援助すること。
・・・まあどの業界でも当たり前に行われている事です。
勿論漫画業界でもガンガン行われており、
テコ入れによって花開いた作品も挙げればキリがありません。
上手い方向にテコが入れば非常に有効なのがテコ入れです。
有名なのではジャンプが産んだ天才&問題漫画家、冨樫義博の出世作である「幽遊白書」。

主人公である浦飯幽助がいきなり死んでしまい、生き返る為の試練を受けていく、
というのが連載当初の流れ。
不良である幽助が人助けをしたりする人情話が展開されてました。

幽霊の女の子を励ます幽助。
非常に心温まる展開が多く、
冨樫先生特有の殺伐さとほのぼのさが同居してていい感じだったんですが
掲載順位は見る見るうちに後ろへいってしまいます。
ここで「テコ入れ」です。

飛影・蔵馬登場。
のちに主人公・幽助の人気を上回る二人のキャラの投入。
そして本格的なバトル形式の話に移行した事により人気はうなぎ上り。
少年漫画では黄金パターンであるトーナメント式の「暗黒武術大会」に突入し、
「幽遊白書」の人気はピークを迎えます。
・・・その後どうなったかは皆さんご承知の通りなので省きますが、
もしここでテコ入れが行われなければ、「幽遊白書」も3巻くらいで打ち切られ、
週に10〜20時間くらいしか睡眠取れなくて精神的に崩壊する事もなく、
毎週のようにきっちり原稿が載る作家さんになってたかもしれませんが、
まあそれはまた別の話。テコ入れで救われる事もあれば、破滅する事もあるという良い例。
さて現在連載中の作品で見ると、
「家庭教師ヒットマンREBORN!」がテコ入れされたのが記憶に新しいですね。

ダメ主人公・ツナをマフィアの10代目に仕立てる!というのが当初のストーリー。
家庭教師・リボーンが持つ「死ぬ気弾」をくらう事により、
色々なピンチを乗り越えたり、乗り越えなかったりする話が展開。

死ぬ気で告白する事を頑張ろうとするツナ。
基本はドタバタコメディといった感じの1話完結型。
人気は常に微妙な位置をキープしており、それを危惧したのかどうなのか分からないが、
毎回のように新キャラを投入。
さらにはその新キャラ達がわちゃわちゃ登場するので、
一時訳分からなくなってました。
はっきり言って一部の女子のみの人気で成り立ってたのではないか・・・
そんな状況に終止符を打ったキャラがこいつ。

内藤ロンシャン
あまりにもウザすぎる・・・
多くの読者からそっぽ向かれる状況。俺も一時読むのを止めました。
唯一の支持層である一部の女子からも、全く受け入れられてもらえません。
ここまできて、ようやくキャラを投入しすぎるのは危険だ、
というのをようやく分かってもらえたようです。
それなら人気キャラを固めて登場させた方がいいんじゃねえ?的発想で、
今まで基本1話完結だった流れから、急遽長期ストーリー型へと変わりました。
中身もいきなり本格バトル物へ。やっぱりジャンプはバトルです。基本ですね。

リボーン初の長期ストーリー・六道骸編
やはり一部の女子だけからの支持だけではどうしようもありません。
(某テニス漫画はそれで成り立ってますがあれは例外です)
やはり少年漫画雑誌なのですから、少年からの支持が必要です。
というわけでこのバトルへと転換したこの展開が妙にウケて、安定した人気をゲット。
これで調子に乗ったのか、この六道骸編が終わったその次の週からは
再び長期ストーリーが始まりました。

7つのボンゴレ・リングを巡る戦い
・・・いかにも少年たちが好きそうな展開です。
今週のジャンプの表紙を見て悶えた腐・・・もとい一部の女子の方も多いのではないでしょうか。
まさに人気投票上位陣が勢揃いです。
こんな感じで紆余曲折があったものの、リボーンも見事テコ入れ成功。
爆発まではいかないものの、安定した人気で生き残りそうな感じです。
今挙げたこの2つの作品。
当初の展開とは違う展開へなっていきましたが、その流れは決して不自然ではありません。
「幽遊白書」も当初より霊界や妖怪という設定がありましたし、
「リボーン」に関してもマフィアという設定がありました。
そう、テコ入れとは今ある設定を活かし別の方向へと展開する事によって
新しい風を入れて活性化させ復活を図る事なのです。
それが正しい「テコ入れ」です。
さてそんな中、ジャンプでまたある一つの作品がテコ入れされました。
そう、2004年僕らの心を鷲掴みにしたあの作品・・・

あててんのよ
そう、「あててんのよ」を産み出した作品・・・「タカヤ」です!
その影響はあまりにも大きく、今も尚マンガ業界でその手法が使われてるぐらいです。
当初は「タカヤ〜おとなりさんパニック〜」という名前で、
ほのぼのしつつもヒロインである渚が顔面殴られまくりという、
今見ても非常に少年漫画にふさわしくない描写があった作品でしたが、
全ては「あててんのよ」で吹き飛びました。
その功績を認められ、晴れて連載スタート。
タイトルは「タカヤー閃武学園激闘伝ー」!
読者の期待を一身に背負い、やってくれました。

再び、あててんのよ
これは素敵な連載がスタートしましたね・・・と評判は上々。
多くの読者が「これは・・・化ける!」と期待したものの、
蓋を開けてみたらどこかで見たような展開が連続のバトルモノへ。
しまいにはバキを模倣(?)した登場シーンを描き、
お約束のトーナメントへと突入。
何もかもが中途半端です。
それっぽく解説してるものの、別にこれをタカヤでやる必要はないんじゃ・・・
というものばかり。
バトル自体も長ったらしく、3〜4週見なくても全く問題ない展開は、
やはり人気下降が手に取るように分かりました。
まあ人気があった時期があったのかどうかも不明ですが・・・
ただ編集部も「タカヤ」を異様にプッシュして頑張っており、
何度もセンターカラーをさせるなどしてあたかも人気があるような状況へ。
いやー正直「ワンピース」や「ハンター」が載ってる雑誌なのに、
「タカヤ」が同じくらい人気あるなんて、単行本の売上見れば分かるじゃないですか。
というわけで特に盛り上がりもないままトーナメントも終わり、
そろそろ打ち切りかなぁ・・・
もしくは今度は学園全体でのトーナメントでもやって途中で打ち切りかんぁ・・・
とか考えてたら、そんな想像を遙かに超えた展開がやってきました。

タカヤに謎の激痛が!そして奇妙な模様がタカヤの身体を包むぅうう!!
次の瞬間、いきなりタカヤはどこかへ飛ばされます。
ええ、飛ばされるんですよ。
見たことのない森に。
そんな森でタカヤが出会ったのは・・・

明らかに人じゃないのキタ――――!!
そしていきなり始まる「タカヤー夜明けの炎刃王ー」・・・
は?
ギャグでよく作品タイトルが変わったのはありましたが、
作品途中でいきなりタイトルが変わったのは初めて見ました。
しかも第1話からのリスタートです。
すごいです。これはある意味すごいですよ。
要はここまで半年以上かけて展開してきた38話が全部吹っ飛んだわけですからね。
タカヤを読んで空手とか格闘技を始めた少年(いないかもしれませんが)は、まさに唖然ですよ!

だっていきなり武器使ってるし!!
腕切り落とされてるし!!
格闘技意味ないし!!
もうどこからツッコんでいいのか分からないとはこの事ですよ!
もう何が何やら・・・

「“見えざる脅威”発現!!」
は・・・な、何かが竜から降りてきましたよ。
何か発現させましたよ。
腕から何かビームサーベルみたいなのが出現しましたよ!
っていうか額に何か描いてありますよ。
さっきの化け物さんの群れに突撃していきまし・・・

「『竜爪斬』!!!」
なんかぶった斬っちゃった――――!!
いや、そんな得意気な顔されても!
これ、「タカヤ」ですよ?
なんでいきなり剣と魔法の世界になってるんですか!
「ソードブレイカー」でも紛れ込んだとですか!!

「出でよ我が影!!我が従者!!」
か、影が具現化してるぅううう!!
どこの能力者バトル漫画ですか!!明らかに!これはパク・・・
むにゃむにゃ。すみません興奮しすぎました。
そ、それにしてもコレは・・・ちょっと・・・
というわけで「微妙な格闘技うんちく漫画」から、
「微妙なファンタジー能力バトル漫画」へと変貌を遂げたタカヤ。
ここまで斬新なテコ入れをしたマンガは滅多に見れるものじゃありませんよ!
38話という話の中の設定が全く活かされてない!!
誰がどう見ても不自然すぎるこの流れを、どう説明するというのか。
このテコ入れはある意味俺の心を捉えて離さないです。
タカヤを読んで笑う日が来るとは・・・
え、だってこれギャグマンガですよね。坂本先生のギャグのセンスに脱帽です。
っつかこのテコ入れをしてる時の打ち合わせとか見てみたい。
是非坂本先生には4巻辺りの裏ネタで描いて下さい、どーんと。

「無礼な…!!私がいつ助けを請うた…!!さっさと私の上から下りろ!!」
明らかにツンデレっぽいこのキャラも、狙い過ぎてて目も当てられません。
せめて胸をあててください。
結局これは全部閃武学園が作ったバーチャル世界でした、みたいなオチは勘弁してくださいね。
この広げた風呂敷をどうたたむのかを期待してます。
・・・むしろもうたたむ気、ない?
あの「あててんのよ」から随分遠くへ来てしまったタカヤ・・・
なぁ、一体どこへ向かってるんだい?
-------------------------------------------------------------------
<参考>
◇「あててんのよ」の圧力に屈したタカヤ
◇タカヤが最後の足掻きに入りました。
◇タカヤがキン肉マンをインスパイヤ?
◇タカヤ(Wikipedia)
-------------------------------------------------------------------
うん、おもしろいよ
んん〜
冨樫の魔力
これをはてなダイアリーで調べてみるとこんな感じです。
(1)相場の勢いを人為的に操作すること。特に、下落を食い止めること。
(2)不振を打開したり、弱い所を強化したりするために外部から援助すること。
・・・まあどの業界でも当たり前に行われている事です。
勿論漫画業界でもガンガン行われており、
テコ入れによって花開いた作品も挙げればキリがありません。
上手い方向にテコが入れば非常に有効なのがテコ入れです。
有名なのではジャンプが産んだ天才&問題漫画家、冨樫義博の出世作である「幽遊白書」。

主人公である浦飯幽助がいきなり死んでしまい、生き返る為の試練を受けていく、
というのが連載当初の流れ。
不良である幽助が人助けをしたりする人情話が展開されてました。

幽霊の女の子を励ます幽助。
非常に心温まる展開が多く、
冨樫先生特有の殺伐さとほのぼのさが同居してていい感じだったんですが
掲載順位は見る見るうちに後ろへいってしまいます。
ここで「テコ入れ」です。

飛影・蔵馬登場。
のちに主人公・幽助の人気を上回る二人のキャラの投入。
そして本格的なバトル形式の話に移行した事により人気はうなぎ上り。
少年漫画では黄金パターンであるトーナメント式の「暗黒武術大会」に突入し、
「幽遊白書」の人気はピークを迎えます。
・・・その後どうなったかは皆さんご承知の通りなので省きますが、
もしここでテコ入れが行われなければ、「幽遊白書」も3巻くらいで打ち切られ、
週に10〜20時間くらいしか睡眠取れなくて精神的に崩壊する事もなく、
毎週のようにきっちり原稿が載る作家さんになってたかもしれませんが、
まあそれはまた別の話。テコ入れで救われる事もあれば、破滅する事もあるという良い例。
さて現在連載中の作品で見ると、
「家庭教師ヒットマンREBORN!」がテコ入れされたのが記憶に新しいですね。

ダメ主人公・ツナをマフィアの10代目に仕立てる!というのが当初のストーリー。
家庭教師・リボーンが持つ「死ぬ気弾」をくらう事により、
色々なピンチを乗り越えたり、乗り越えなかったりする話が展開。

死ぬ気で告白する事を頑張ろうとするツナ。
基本はドタバタコメディといった感じの1話完結型。
人気は常に微妙な位置をキープしており、それを危惧したのかどうなのか分からないが、
毎回のように新キャラを投入。
さらにはその新キャラ達がわちゃわちゃ登場するので、
一時訳分からなくなってました。
はっきり言って一部の女子のみの人気で成り立ってたのではないか・・・
そんな状況に終止符を打ったキャラがこいつ。

内藤ロンシャン
あまりにもウザすぎる・・・
多くの読者からそっぽ向かれる状況。俺も一時読むのを止めました。
唯一の支持層である一部の女子からも、全く受け入れられてもらえません。
ここまできて、ようやくキャラを投入しすぎるのは危険だ、
というのをようやく分かってもらえたようです。
それなら人気キャラを固めて登場させた方がいいんじゃねえ?的発想で、
今まで基本1話完結だった流れから、急遽長期ストーリー型へと変わりました。
中身もいきなり本格バトル物へ。やっぱりジャンプはバトルです。基本ですね。

リボーン初の長期ストーリー・六道骸編
やはり一部の女子だけからの支持だけではどうしようもありません。
(某テニス漫画はそれで成り立ってますがあれは例外です)
やはり少年漫画雑誌なのですから、少年からの支持が必要です。
というわけでこのバトルへと転換したこの展開が妙にウケて、安定した人気をゲット。
これで調子に乗ったのか、この六道骸編が終わったその次の週からは
再び長期ストーリーが始まりました。

7つのボンゴレ・リングを巡る戦い
・・・いかにも少年たちが好きそうな展開です。
今週のジャンプの表紙を見て悶えた腐・・・もとい一部の女子の方も多いのではないでしょうか。
まさに人気投票上位陣が勢揃いです。
こんな感じで紆余曲折があったものの、リボーンも見事テコ入れ成功。
爆発まではいかないものの、安定した人気で生き残りそうな感じです。
今挙げたこの2つの作品。
当初の展開とは違う展開へなっていきましたが、その流れは決して不自然ではありません。
「幽遊白書」も当初より霊界や妖怪という設定がありましたし、
「リボーン」に関してもマフィアという設定がありました。
そう、テコ入れとは今ある設定を活かし別の方向へと展開する事によって
新しい風を入れて活性化させ復活を図る事なのです。
それが正しい「テコ入れ」です。
さてそんな中、ジャンプでまたある一つの作品がテコ入れされました。
そう、2004年僕らの心を鷲掴みにしたあの作品・・・

あててんのよ
そう、「あててんのよ」を産み出した作品・・・「タカヤ」です!
その影響はあまりにも大きく、今も尚マンガ業界でその手法が使われてるぐらいです。
当初は「タカヤ〜おとなりさんパニック〜」という名前で、
ほのぼのしつつもヒロインである渚が顔面殴られまくりという、
今見ても非常に少年漫画にふさわしくない描写があった作品でしたが、
全ては「あててんのよ」で吹き飛びました。
その功績を認められ、晴れて連載スタート。
タイトルは「タカヤー閃武学園激闘伝ー」!
読者の期待を一身に背負い、やってくれました。

再び、あててんのよ
これは素敵な連載がスタートしましたね・・・と評判は上々。
多くの読者が「これは・・・化ける!」と期待したものの、
蓋を開けてみたらどこかで見たような展開が連続のバトルモノへ。
しまいにはバキを模倣(?)した登場シーンを描き、
お約束のトーナメントへと突入。
何もかもが中途半端です。
それっぽく解説してるものの、別にこれをタカヤでやる必要はないんじゃ・・・
というものばかり。
バトル自体も長ったらしく、3〜4週見なくても全く問題ない展開は、
やはり人気下降が手に取るように分かりました。
まあ人気があった時期があったのかどうかも不明ですが・・・
ただ編集部も「タカヤ」を異様にプッシュして頑張っており、
何度もセンターカラーをさせるなどしてあたかも人気があるような状況へ。
いやー正直「ワンピース」や「ハンター」が載ってる雑誌なのに、
「タカヤ」が同じくらい人気あるなんて、単行本の売上見れば分かるじゃないですか。
というわけで特に盛り上がりもないままトーナメントも終わり、
そろそろ打ち切りかなぁ・・・
もしくは今度は学園全体でのトーナメントでもやって途中で打ち切りかんぁ・・・
とか考えてたら、そんな想像を遙かに超えた展開がやってきました。

タカヤに謎の激痛が!そして奇妙な模様がタカヤの身体を包むぅうう!!
次の瞬間、いきなりタカヤはどこかへ飛ばされます。
ええ、飛ばされるんですよ。
見たことのない森に。
そんな森でタカヤが出会ったのは・・・

明らかに人じゃないのキタ――――!!
そしていきなり始まる「タカヤー夜明けの炎刃王ー」・・・
は?
ギャグでよく作品タイトルが変わったのはありましたが、
作品途中でいきなりタイトルが変わったのは初めて見ました。
しかも第1話からのリスタートです。
すごいです。これはある意味すごいですよ。
要はここまで半年以上かけて展開してきた38話が全部吹っ飛んだわけですからね。
タカヤを読んで空手とか格闘技を始めた少年(いないかもしれませんが)は、まさに唖然ですよ!

だっていきなり武器使ってるし!!
腕切り落とされてるし!!
格闘技意味ないし!!
もうどこからツッコんでいいのか分からないとはこの事ですよ!
もう何が何やら・・・

「“見えざる脅威”発現!!」
は・・・な、何かが竜から降りてきましたよ。
何か発現させましたよ。
腕から何かビームサーベルみたいなのが出現しましたよ!
っていうか額に何か描いてありますよ。
さっきの化け物さんの群れに突撃していきまし・・・

「『竜爪斬』!!!」
なんかぶった斬っちゃった――――!!
いや、そんな得意気な顔されても!
これ、「タカヤ」ですよ?
なんでいきなり剣と魔法の世界になってるんですか!
「ソードブレイカー」でも紛れ込んだとですか!!

「出でよ我が影!!我が従者!!」
か、影が具現化してるぅううう!!
どこの能力者バトル漫画ですか!!明らかに!これはパク・・・
むにゃむにゃ。すみません興奮しすぎました。
そ、それにしてもコレは・・・ちょっと・・・
というわけで「微妙な格闘技うんちく漫画」から、
「微妙なファンタジー能力バトル漫画」へと変貌を遂げたタカヤ。
ここまで斬新なテコ入れをしたマンガは滅多に見れるものじゃありませんよ!
38話という話の中の設定が全く活かされてない!!
誰がどう見ても不自然すぎるこの流れを、どう説明するというのか。
このテコ入れはある意味俺の心を捉えて離さないです。
タカヤを読んで笑う日が来るとは・・・
え、だってこれギャグマンガですよね。坂本先生のギャグのセンスに脱帽です。
っつかこのテコ入れをしてる時の打ち合わせとか見てみたい。
是非坂本先生には4巻辺りの裏ネタで描いて下さい、どーんと。

「無礼な…!!私がいつ助けを請うた…!!さっさと私の上から下りろ!!」
明らかにツンデレっぽいこのキャラも、狙い過ぎてて目も当てられません。
せめて胸をあててください。
結局これは全部閃武学園が作ったバーチャル世界でした、みたいなオチは勘弁してくださいね。
この広げた風呂敷をどうたたむのかを期待してます。
・・・むしろもうたたむ気、ない?
あの「あててんのよ」から随分遠くへ来てしまったタカヤ・・・
なぁ、一体どこへ向かってるんだい?
-------------------------------------------------------------------
<参考>
◇「あててんのよ」の圧力に屈したタカヤ
◇タカヤが最後の足掻きに入りました。
◇タカヤがキン肉マンをインスパイヤ?
◇タカヤ(Wikipedia)
-------------------------------------------------------------------
幽☆遊☆白書―完全版 (15)
posted with amazlet on 06.03.06
冨樫 義博
集英社 (2005/03/04)
売り上げランキング: 15,738
集英社 (2005/03/04)
売り上げランキング: 15,738
おすすめ度の平均: 

うん、おもしろいよ
んん〜
冨樫の魔力この記事へのコメント
初めまして。@aka と申します。いつも楽しくブログを拝見しております。
「タカヤ」、タイトルが変わっただけでなく通し番号が「第1話」に戻っていますね。あらすじには「理由も分からず渚が行方不明に」とありますが、読者としては「理由も分からず閃武学園激闘伝が行方不明に」な気分です。いろんな意味で伝説を残しそうな勢いを感じます。
「タカヤ」、タイトルが変わっただけでなく通し番号が「第1話」に戻っていますね。あらすじには「理由も分からず渚が行方不明に」とありますが、読者としては「理由も分からず閃武学園激闘伝が行方不明に」な気分です。いろんな意味で伝説を残しそうな勢いを感じます。
今週のタカヤを読んで、昔コロコロコミックでやっていた
熱拳カンフークラブを思い出したのはここだけの話しです・・・(爆)
熱拳カンフークラブを思い出したのはここだけの話しです・・・(爆)
「あててんのよ」だけでなく、
タカヤがいかに普通(?)の格闘漫画だったかの紹介をしないと、
(舞台は一応現代の高校で、バトルも拳で語り合え!がテーマだった(?)という事など)
この記事で初めてタカヤを知る人にはこのインパクトが伝わらないのではないでしょうか。
タカヤがいかに普通(?)の格闘漫画だったかの紹介をしないと、
(舞台は一応現代の高校で、バトルも拳で語り合え!がテーマだった(?)という事など)
この記事で初めてタカヤを知る人にはこのインパクトが伝わらないのではないでしょうか。
2006/03/07(火) 01:02:29 | URL | ニケ #3ALVKbw6[ 編集]
何か昨今のブームを意識しすぎてパk…じゃなくて便乗した結果、
今までに無い全く斬新なパターンが出来上がったって感じですね。
まぁ斬新すぎてもうついていくのも不可能なんですが…。
斜め上へ突っ走る坂本裕次郎先生の作品が読めるのはジャンプだけ!!
今までに無い全く斬新なパターンが出来上がったって感じですね。
まぁ斬新すぎてもうついていくのも不可能なんですが…。
斜め上へ突っ走る坂本裕次郎先生の作品が読めるのはジャンプだけ!!
2006/03/07(火) 02:00:11 | URL | モリソン #JUGsyThY[ 編集]
ランキング一覧から飛んできました。
猛烈に満喫へ行きたくなりました。
猛烈に満喫へ行きたくなりました。
テニスの王子様が好きな女子といちご100%が好きな男子の間には超えられない溝があるなあと思いました
似たようなもんなんですけど
似たようなもんなんですけど
2006/03/07(火) 10:44:59 | URL | とまと #rId1tC1Q[ 編集]
これはひどい…
とりあえずリボーンは腐女子臭くなったとこで読むのやめたな。
タカヤは…読みきりではジャンプで俺を悶えさせてくれる作品だったのに。
一体どこへ向かうのか…
とりあえずリボーンは腐女子臭くなったとこで読むのやめたな。
タカヤは…読みきりではジャンプで俺を悶えさせてくれる作品だったのに。
一体どこへ向かうのか…
2006/03/07(火) 12:33:03 | URL | 奏羽 #-[ 編集]
マジで今週のタカヤは酷すぎましたね。ある意味凄すぎた。
先週号のラストページのハシラのアオリ文見ましたか?
「謎だらけの展開!」……編集部に「謎だらけ」言われたよ、このマンガ…。
謎だらけって言うか、理解全く不能なんですが、「わかってんなら止めてやれよ、編集部!」って思いますね。
タイトルが変わったとき(しかも「第36+0話」なんて、話の途中で!)ギャグかと思いましたよ。皆そう思ったんじゃないですかね。
これ作者は自分で面白いと思って書いているんでしょうか…。あのCカラーの量は異常でしたけど、何だったんでしょうね。絵も内容も何一つ見るところ無いのに…。
今週の「ナギサ姫」なんてのは、どこの幼年向け御伽話かと思いました。コロコロよりもはるかに年齢低いっすよ、コレ。対象年齢は「小学一年生」あたりなのに、バトルマンがだから「小学一年生」に載せられない何もかも中途半端なマンガですね。
ご存知かもしれませんが、wikipediaの「タカヤ」の項も、凄いですよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%A4_-%E9%96%83%E6%AD%A6%E5%AD%A6%E5%9C%92%E6%BF%80%E9%97%98%E4%BC%9D-#.E9.96.83.E6.AD.A6.E5.AD.A6.E5.9C.92.E6.BF.80.E9.97.98.E4.BC.9D.E7.B7.A8
先週号のラストページのハシラのアオリ文見ましたか?
「謎だらけの展開!」……編集部に「謎だらけ」言われたよ、このマンガ…。
謎だらけって言うか、理解全く不能なんですが、「わかってんなら止めてやれよ、編集部!」って思いますね。
タイトルが変わったとき(しかも「第36+0話」なんて、話の途中で!)ギャグかと思いましたよ。皆そう思ったんじゃないですかね。
これ作者は自分で面白いと思って書いているんでしょうか…。あのCカラーの量は異常でしたけど、何だったんでしょうね。絵も内容も何一つ見るところ無いのに…。
今週の「ナギサ姫」なんてのは、どこの幼年向け御伽話かと思いました。コロコロよりもはるかに年齢低いっすよ、コレ。対象年齢は「小学一年生」あたりなのに、バトルマンがだから「小学一年生」に載せられない何もかも中途半端なマンガですね。
ご存知かもしれませんが、wikipediaの「タカヤ」の項も、凄いですよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%A4_-%E9%96%83%E6%AD%A6%E5%AD%A6%E5%9C%92%E6%BF%80%E9%97%98%E4%BC%9D-#.E9.96.83.E6.AD.A6.E5.AD.A6.E5.9C.92.E6.BF.80.E9.97.98.E4.BC.9D.E7.B7.A8
2006/03/07(火) 12:37:29 | URL | カルロ #7AUieQJU[ 編集]
久々にこのHPに来ましたが・・・。いちごが終わってから随分勢いがなくなってますね。まぁ、しょうがないか。
タカヤに関してはどうでもいいです。このテコ入れは失敗。それよりも見える人が連載続いていることに驚いた。
タカヤに関してはどうでもいいです。このテコ入れは失敗。それよりも見える人が連載続いていることに驚いた。
2006/03/07(火) 12:58:39 | URL | インディゴ #LcAofKD.[ 編集]
コメントはかなり久々のサボテンです!
え〜…なんかタカヤを見てすっごい何ともいえない気持ちが心に残っておりました…いや、前からおかしいと思ってたけど… だって始まりは、親父が会社倒産から始まったマンガなのにねぇ… 渚ちゃんのリボンでどーたらこーたら言ってたのにねぇ… まぁ、そんなこと言い出したら、中学生に見えないくらい老けてるテニスボーイのマンガのこととかもツッコまなくちゃいけなくなるからねwあれはタカヤ以上ですよ全く。しまいに、ラケットからどこでもドアとか出しそうな勢いですよ。まぁあれはとりあえず放置ですよ。放置プレイの方向でw
かなり久々のコメントでした^^;どうぞこれからもよろしくお願いします〜!
え〜…なんかタカヤを見てすっごい何ともいえない気持ちが心に残っておりました…いや、前からおかしいと思ってたけど… だって始まりは、親父が会社倒産から始まったマンガなのにねぇ… 渚ちゃんのリボンでどーたらこーたら言ってたのにねぇ… まぁ、そんなこと言い出したら、中学生に見えないくらい老けてるテニスボーイのマンガのこととかもツッコまなくちゃいけなくなるからねwあれはタカヤ以上ですよ全く。しまいに、ラケットからどこでもドアとか出しそうな勢いですよ。まぁあれはとりあえず放置ですよ。放置プレイの方向でw
かなり久々のコメントでした^^;どうぞこれからもよろしくお願いします〜!
2006/03/07(火) 15:09:03 | URL | サボテン #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/03/07(火) 17:29:31 | | #[ 編集]
はじめまして。コメントするのは初めてです。
坂本先生は、とりあえず漫画より本を読むべきですね。
あまりにもベタなストーリー展開 コロコロを読んでいたあの懐かしい気分になりますよね。もうトーナメントが始まった時点ですべて予想がついていた方も少なくないと思います。だってあれねえ・・・一晃とか・・・死臭が漂ってたじゃないですか。
しかも終始タコ殴りされまくっても倒れずなぜか1発で主人公が逆転と
思わず額に手を当てて「あーいたたた・・・」と言いたくなるほどの低レベル。
・・・僕の本音としてはいつになったら回復してくれるんだ よりも
いつになったら終わってくれるんだ ってところですね・・・
坂本先生は、とりあえず漫画より本を読むべきですね。
あまりにもベタなストーリー展開 コロコロを読んでいたあの懐かしい気分になりますよね。もうトーナメントが始まった時点ですべて予想がついていた方も少なくないと思います。だってあれねえ・・・一晃とか・・・死臭が漂ってたじゃないですか。
しかも終始タコ殴りされまくっても倒れずなぜか1発で主人公が逆転と
思わず額に手を当てて「あーいたたた・・・」と言いたくなるほどの低レベル。
・・・僕の本音としてはいつになったら回復してくれるんだ よりも
いつになったら終わってくれるんだ ってところですね・・・
2006/03/07(火) 20:16:27 | URL | ひよこ18号 #aIcUnOeo[ 編集]
初めてコメント書きます。毎日見させていただいてます。
僕のブログにリンクを張らせていただきました。問題があればご連絡下さい。
一瞬番外編でも始まったのかな、と思ったんですけど、続きだったんですね。
一体どこへ向かおうとしているのか、本当に心配です。
全くワケがわからなくなってしまっているので、これからどう話を進めて行くのか、いろんな意味で注目です。
僕のブログにリンクを張らせていただきました。問題があればご連絡下さい。
一瞬番外編でも始まったのかな、と思ったんですけど、続きだったんですね。
一体どこへ向かおうとしているのか、本当に心配です。
全くワケがわからなくなってしまっているので、これからどう話を進めて行くのか、いろんな意味で注目です。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/03/07(火) 21:25:22 | | #[ 編集]
坂本には変なテコ入れではなく、マンガの基本を分かってもらいたい限りです・・・
2006/03/08(水) 11:43:54 | URL | 八尾の人 #/9hBKkrU[ 編集]
小狼君みたいにあちこち旅行するマンガなんでしょう。はあ…
上の方でコロコロ連載の「熱拳カンフークラブ」を挙げてらっしゃる方もいらっしゃいますが、これと同時期(およそ20年近く前)にコミックボンボンで連載していた細井雄二先生の「少年探偵ジュンの事件簿」、おうたごさく先生の「レスラー軍団大抗争」、そして半ば伝説となっている井上大助先生の「はじけてザック」は今回の「タカヤ」に勝るとも劣らない驚愕のテコ入れ変貌マンガです。
というか、当時のボンボンはファーストガンダム特需で行くところ怖いもの無しだった為、雑誌自体が本当にイリーガルで、そんなマンガがゴロゴロと転がってました。
もう、そのあたりの事を書くとこのスペースでは足りないほどです。
もし興味を持たれたら、是非いちど調べてみてください。半年はネタに困りません。
というか、当時のボンボンはファーストガンダム特需で行くところ怖いもの無しだった為、雑誌自体が本当にイリーガルで、そんなマンガがゴロゴロと転がってました。
もう、そのあたりの事を書くとこのスペースでは足りないほどです。
もし興味を持たれたら、是非いちど調べてみてください。半年はネタに困りません。
2006/03/09(木) 11:33:04 | URL | 丼萩麟 #-[ 編集]
今回というか最近のタカヤは大きなテコ入れをしてきましたが
これが成功するのかというと、う〜んどうかなぁ?って感じです
まぁたかすぃさんが言うようにジャンプ編集部は売れてるように振舞っていますが
俺的にはタカヤですっごい好きな所があります
それは、もちろん『あててんのよ』もですが2巻の表紙のタカヤの笑顔がまた大好きなんです!
あの笑顔を見ると自分も心から笑みがこぼれるんですよね
2巻を買ったときは、それを手に持ったまま何回も笑ってましたよ
自分の部屋でじゃなかったら不審者ですね・・・
しかし、この展開を見る限り
たかすぃさんの疑問への返答も含めて言うと
連載打ち切りへの道へ少しずつ歩み始めてる感じがします
なぎさ姫と関係があるという設定でしょうが
今後どのような展開になるのかはもう予測不能で
それを言えば期待もできますがね(多少・・・)
けど本当の世界に戻ったときの時間などの関係という問題を考えると
やはり先行き不安です
というか盛り上がらなかった大会を見た編集者がもうみるに見かねて
この新しい展開を最後のチャンスとして成功したら連載継続、失敗したら打ち切りという風にも取れる気がします
タカヤよりも打ち切ってもらいたいものは結構あるんですがね(ラブコメ来ないなぁ)
あのタカヤの笑顔がまた見れる日を夢見て・・・
これが成功するのかというと、う〜んどうかなぁ?って感じです
まぁたかすぃさんが言うようにジャンプ編集部は売れてるように振舞っていますが
俺的にはタカヤですっごい好きな所があります
それは、もちろん『あててんのよ』もですが2巻の表紙のタカヤの笑顔がまた大好きなんです!
あの笑顔を見ると自分も心から笑みがこぼれるんですよね
2巻を買ったときは、それを手に持ったまま何回も笑ってましたよ
自分の部屋でじゃなかったら不審者ですね・・・
しかし、この展開を見る限り
たかすぃさんの疑問への返答も含めて言うと
連載打ち切りへの道へ少しずつ歩み始めてる感じがします
なぎさ姫と関係があるという設定でしょうが
今後どのような展開になるのかはもう予測不能で
それを言えば期待もできますがね(多少・・・)
けど本当の世界に戻ったときの時間などの関係という問題を考えると
やはり先行き不安です
というか盛り上がらなかった大会を見た編集者がもうみるに見かねて
この新しい展開を最後のチャンスとして成功したら連載継続、失敗したら打ち切りという風にも取れる気がします
タカヤよりも打ち切ってもらいたいものは結構あるんですがね(ラブコメ来ないなぁ)
あのタカヤの笑顔がまた見れる日を夢見て・・・
私は「タカヤ」と「テニス」がなくなればジャンプは最高だと思います。
2006/03/10(金) 12:52:00 | URL | カルロ #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/03/12(日) 22:54:29 | | #[ 編集]
コメントおはつです。
半年前くらいからデスノートの考察なんかでよくチェックさせていだたいてました。
私は最近ジャンプは読んでないので良く分からないのですが
そのタカヤって漫画凄いですねぇ・・・。
格闘技が好きなごく普通の高校生、タカヤと渚。
俺達を取り巻く明るい学園生活。
だがそれは二人の心に生まれた小さな歪みによって一変してしまう。
作者を襲う突然の異変。(←テコ入れ)
俺が目覚めたそこは見知らぬ森の中だった。
IZUMO風にしてみました。全く違和感ないな、うん(笑)
そうそう、これが言いたくてわざわざ書き込んだんですよ。
ズバリ・・・今更ながらに西野つかさちゃんに恋しちゃいました!!!
アニメを見てからネタとして集めはじめた
いちご100%を読んでまさかこんな気持ちになるなんて・・・。
つかさたんの可愛さは異常!!!
あのちょっぴりつかみどころのない性格もたまらんです。
う〜ん・・・やばいこれは萌えとかいう感情じゃなくて好きという感情ですよ。
つかさちゃんにアーンしてもらいたい。ほっぺふきふきしてもらいたいぃぃぃぃ。
すいません、テンション高くて(笑)
ホント、西野祭り参加したかったです・・・。
これからまた全巻読破したら記事たっぷり読ませてもらいますね。
その時またコメントさせてもらうかもしれません。
それでは、また!
半年前くらいからデスノートの考察なんかでよくチェックさせていだたいてました。
私は最近ジャンプは読んでないので良く分からないのですが
そのタカヤって漫画凄いですねぇ・・・。
格闘技が好きなごく普通の高校生、タカヤと渚。
俺達を取り巻く明るい学園生活。
だがそれは二人の心に生まれた小さな歪みによって一変してしまう。
作者を襲う突然の異変。(←テコ入れ)
俺が目覚めたそこは見知らぬ森の中だった。
IZUMO風にしてみました。全く違和感ないな、うん(笑)
そうそう、これが言いたくてわざわざ書き込んだんですよ。
ズバリ・・・今更ながらに西野つかさちゃんに恋しちゃいました!!!
アニメを見てからネタとして集めはじめた
いちご100%を読んでまさかこんな気持ちになるなんて・・・。
つかさたんの可愛さは異常!!!
あのちょっぴりつかみどころのない性格もたまらんです。
う〜ん・・・やばいこれは萌えとかいう感情じゃなくて好きという感情ですよ。
つかさちゃんにアーンしてもらいたい。ほっぺふきふきしてもらいたいぃぃぃぃ。
すいません、テンション高くて(笑)
ホント、西野祭り参加したかったです・・・。
これからまた全巻読破したら記事たっぷり読ませてもらいますね。
その時またコメントさせてもらうかもしれません。
それでは、また!
もうタカヤが逆におもしろくなってきちゃいました。
いったいどこまで落ちてゆくんでしょうか。楽しみでしょうがないです
いったいどこまで落ちてゆくんでしょうか。楽しみでしょうがないです
2006/04/02(日) 21:17:51 | URL | #-[ 編集]
おまえらいいかげんにしろよ。
2006/08/14(月) 20:19:39 | URL | #-[ 編集]
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・魔人探偵脳噛ネウロ 医者にたとえるとネウロは名医だが、新しい症例が見たいがために予防に気を使わずに患者の発症をまつ医者だ――ってか医者とはいえねー!・タカヤ−夜明けの炎刃王− これが2話目だと思えば悪くはないんだが(飛びぬけてもいないけど)。プ....
2006/03/07(火) 22:38:43 | 360度の方針転換
今週のジャンプ感想その1。最初10作品の感想です。
2006/03/07(火) 23:02:43 | 週刊ジャンプblog
・リボーン:イケメンふえたなぁ ・ネウロ:やっぱり松井先生は変態だと思う ・ツギハギ:読める。ワンピースのツギハギだとしても ・ムヒョ:西先生も変態だと思う ・デスノート:やばい照も死ぬ予感 ・テニプリ:[http://www1.odn.ne.jp/cjt24200/yamada/log/32/index.htm
2006/03/09(木) 03:09:36 | J-pop Holic “Original Mix”
●テイルズオブザテンペストが発売2ヶ月延期前情報なさ過ぎだから延期とか予想できたワケですが(酷●タカヤの展開が変な件についてマンガがあればいーのださんと同じこと考
2006/03/10(金) 13:08:36 | Start of The Tales
マンガがあればいーのだ。「マンガレビュー」みたいな「マンガ情報」みたいな…ブログさんです。私が知るのが遅すぎたのか有名なブログさんのようです。たかすぃさんのコメントの内容がおもしろすぎ!! (≧∇≦)キャー♪ちゃんと、マンガの紹介も載ってるので「なんの漫画
2006/04/10(月) 16:01:47 | スログ(スロット・ブログ)
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