マンガがあればいーのだ。
ただいま開店休業中。けどたまに更新するので見捨てないで・・・
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いちごという甘く切ない青春劇を見よ。「いちご100%」18巻レビュー
2005年10月11日 (火) | 編集 |
iciho100_18.jpg

最高にドキドキした。

全19巻、167話という長いスパンの連載の中で、
まさに終盤であるこの18巻は1話たりとも見逃せなかった。
1話1話が待ち遠しくて堪らなかった。

沢山の想いがここに詰まっているから。

ずっと好きだった想い。
大好きな人と一緒になる想い。
実らぬ恋だとしても、あきらめきれない想い。
信じたい想い。
ダメだと思ってても止まらない・・・想い。

全てが僕らの心を掴んでドキドキさせてくれた。
この18巻に、いちごの真髄が詰まっている。
いちごという作品を珠玉の恋愛マンガへと昇華させたのは、
神展開がずっと続いたこの終盤の力が大きいのかもしれない。

けれどそれぞれのキャラの想いは、ずっと積み重なってきたもの。
中学時代から高校時代、
春夏秋冬様々な季節を何度も通り過ぎてここまでやっていた。
その時の沢山の想いが、今ここで終結しようとしている。
いや、終結ではないのかも。
終わるのはいちごのような甘酸っぱい青春の時代。
真中や、西野や、東城や・・・沢山のキャラ達はこれから大人になっていく。

いちごという果実を彼らは刈り取り、
この物語から旅立っていくのだと思う。

・・・そんな最後のいちごのエピソードは、甘く、そして涙が出るほど切ない。
最後のいちごを刈り取る為に、この18巻をもう一度振り返ってみようと思う。
ちなみにここからいつものように壊れますのでご了承下さい(ぇ)

記事のラストには連載当時の感想へのリンク付き!でいきます。ドーゾ!


【その涙から、物語は大きく動き出す】

05-10-11_01-23.jpg
「中3のあの日から、ずっとずっと・・・!」

3年間、胸に秘めていた想いを遂に打ち明けた東城。
扉越しに伝えた想いは、何度となく口にしようと思っては、しまっていた気持ちだった。
このシーン、そして真中の告白に対する返事。

・・・東城の涙。

全てが今でも身震いするくらい。
告白した後の東城から、その鼓動が聞こえてきそうで・・・
いや、むしろ聞こえてたのかもしれない。

好きな人に告白する。

想いを伝えるって事が、こんなにもパワーがいるんだって事を。
こんなにも切なく、苦しいんだって事を。
この時の東城が教えてくれた。




05-10-11_01-24.jpg

最後に見せた東城の笑顔。

これが、彼女の本当の強さなんだろうな、と。
真中にその涙を見せなかった・・・強さ。
これは19巻での二人の雪の日の別れにも繋がる話なので、
是非注目してもらいたい所である。
この子は、もろく、そして強いのだ。




05-10-11_01-25~00.jpg

もぐもぐ。

涙するさつきを横に、たこ焼きをもぐもぐする東城。
こんな強さも・・・!?
いやいや、ぶっちゃけこのコマに一番やられたのかもw


【そして、いちご史上最高の甘い夜が始まる】

05-10-11_01-25.jpg
「俺が好きなのは西野だって、ちゃんと分かってもらえたから!」

東城じゃなくて、西野を選んだ事を・・・その足ですぐに伝えにいった真中。
いつもボロクソに言ってばかりだったけれど、この時ばかりは違った。
輝いてた。
カッコよく見えた。
※真中がカッコよく見えるのは全167話中でも数話しかないので貴重です。

本当に大切な想いはすぐに伝えないとダメだ。
時間を置いたり、
もう一度考えたり、
躊躇したりしたらダメなんだ。

その心が、その想いでいっぱいなうちに、伝える。

それが、心を動かすのだと思う。
それが・・・思わぬ未来を引き寄せる事になるのだ。




05-10-11_02-56.jpg
「今日うちの親いないんだ・・・」

この言葉を言われてその後の事を想像しない男がいるだろうか!?

いや、いまい!!(反語)

ホントは数時間後に親は帰ってくるのに・・・
淳平の事を好きな気持ちが、西野に嘘の言葉を紡ぎ出させた。
西野にとって、本当に勇気のいる言葉だったのかもしれない。
けれど、西野は淳平に告げた。

欲しい言葉を、気持ちをくれたから。

だから・・・一緒にいたいから。
もっともっと、感じたいから。
結ばれたいから。

ちょっと目を逸らしてる辺りの描写がもう。たまりません。
この時の西野は可愛すぎます、全部が。
河下先生に何かが宿っていたのか、それとも西野つかさの魅力がそう魅せるのか。




05-10-11_02-57.jpg
「・・・・・・あがってく?」

数ある西野の表情の中でもベスト3に入るぐらい色っぽいですこれ。
なんつーか唇の艶具合がもう。
その瞳に吸い込まれそう!
吸い込まれたい!
微妙な汗の描写がもう!たまらねーーーーーーー

はぁ。素敵すぎです・・・


中学の時に出会い、付き合って・・・
そのチャンスは何度かあった。
けれど、今回ほど何の障害が無い時は無かった。





05-10-11_02-57~00.jpg
「今日は?これ食べ終わったあと・・・・・・そのあと・・・」

二人で食べてる風景でさえ、何かを感じざるを得ない。
二人の距離は、たったテープル1枚。
その距離は、すぐに縮まる。
いつでも触れられる。
その雰囲気にさえ・・・なれば。





05-10-11_02-57~01.jpg
「あーっもうホント変なこと言ってゴメン!ゴメンねっ!」

焦って顔真っ赤になってる西野がかーわーいーすーぎーるーっ!!

やべぇ・・・連載時に散々萌え倒したんですけど、
今見ても尚ヤバイのは一体全体どういう事ですか
ヤバイんですけど。この胸の苦しみは何!?
ときめき・・・失ったときめきがまた戻ってくるよ!!

謝る西野がまた・・・イイ!

こういう事したいのは男だけじゃない。
女の子だってしたいんだって。
好きな人とだったら・・・触れ合いたいんだって。
それはホントに自然な事で。
当たり前の事なんだって。

気付かせてくれた。


・・・そしてパジャマに身を包んで淳平の前に姿を見せた西野。
パジャマ姿が可愛すぎる。
そして・・・ちょっといじけた西野に対してあの名セリフが冴える!!





05-10-11_02-58.jpg
「そんなことない!西野がいい!西野くらいが俺はいい!!」

実際彼女にこの言葉を使った人が多数いるそうです(当ブログ調べ)
いやーぶっちゃけ俺も西野ぐらいがイイ!んですよ。
巨乳である必要なんて全くありません。
目は奪われますけど。
やはり美乳です。
見てて見惚れるぐらいの美乳が素敵なのです!

そんな西野は美乳に違いない!ええ!そりゃあもう!
(あまり相手にしてくれなくていいです)





05-10-11_02-58~00.jpg
「じゃあ、見てもいいよ」

そして最強のセリフキタ――――――!!

今でもこのコマ、このセリフはドキドキしますね。
「見てもいいよ」って・・・

言われた―――い――――――!!

かつてどんな恋愛マンガのヒロインもこのセリフを言ったキャラはいないだろうと思う。
そしてこれからもきっと・・・

後1分西野親が帰ってくるのが遅かったら!!遅かったら!!
読者も拝めてたのかもしれないのに!
はぁ・・・
ジャンプでやってほしかったよ・・・
見せてほしかったよ・・・
「電影少女」でガンガン見せてたジャンプはどこへ行ったのさ・・・

そしてこの後、二人の本当の甘い夜が始まる。

ジャンプ特有のほわんほわんした描写でごまかされてしまったので、
頑張ってその時の二人の夜を小説化しました。

-------------------------------------------------------------------
ー西野初夜小説ー
西野つかさ初夜小説・前編
西野つかさ初夜小説・中編
西野つかさ初夜小説・後編
-------------------------------------------------------------------

個人的にかなり満足のいく出来になっているので、
西野ファンで未読の方は是非。

それにしてもホントこの回は衝撃が走ったよなぁ・・・
未だ当ブログのNo1アクセス数トップです。


【離れ離れになる二人、そして・・・】

05-10-11_02-59.jpg
「ちょっ・・・ラブラブだとかデートとか勝手に決めんなっ」
「フフフ、隠してもトモコさんにはわかるのだよ」


当ブログでも隠れファンの多いトモコさん登場。
トモコの恋も是非やってほしかったなぁと思ったり。
それに西野がアドバイスしたり・・・はぁ。想像しただけでイイです。うん。

トモコと西野のコンビはもっと描いてほしかったですねー
もっともっと西野をからかってほしかった。
それを否定したり赤くなったりする西野がもっと見たいーーーー!
トモコは西野ファンにとって女神のような存在なのですよね。

春には離れ離れになってしまう二人。

だからこそ、今のうちに沢山会っておきたいのに・・・
その想いは、ギリギリまで淳平に届く事が無かった。

クリスマスの時はそれでケンカもしたけれど・・・




05-10-11_02-59~00.jpg
「だからっ、ちゃんと大事にしてよね!」

惚れる―――――――――――――――!

ケンカした後でもこの可愛い笑顔、
そして素敵なセリフ・・・

西野という子に何故惚れたのか、それはこんなトコなのかもしれないです。


【そしてそれぞれの未来が動き出す】

05-10-11_03-00.jpg
「映画監督の角倉周って知ってます?」

初めて東城を撮った映画が・・・本物の映画監督の目に触れる事になる。
泉坂高校のOBでもある角倉と出会う真中。
この出会いが、淳平の進むべき道を確固たるものにしていく。
そしてそれは一時の悲しい別れにも繋がっていく。

一方東城は中路賞という大きな賞を受賞。
プロの小説家としての道が開ける事になる。
お互いその未来への道を進み出そうとしている真中と東城。




05-10-11_03-00~00.jpg

そしてついにいちごパンツをビデオカメラにおさめた真中。

その後その映像はどうしているんだろうか・・・
いやいや邪推はほどほどに。

見つめる先は同じではない。
けれど二人の関係は終わったわけではない。
その想いが交わる事はなくても、
二人はどこかで・・・繋がっていた。




05-10-11_03-00~01.jpg
「真中くんが原動力なんだなぁ――・・・・・・」

東城は、真中への想いが小説への原動力となる。
真中は、東城に映画を批評してもらう事が更なるステップアップになる。

一つの作品を作るという事で、二人の夢は一緒だった。
映画と小説。
お互いがお互いを刺激し合える関係、それは理想的な関係なのだろう。
そして二人はお互いを想いあっていた。
それでも・・・結ばれなかった。
それが恋。
一筋縄じゃいかないから、難しい。
難しいから・・・あきらめきれない。





05-10-11_03-01.jpg
「今は、このままで――――」

ずっと求めていた温もりがそこにある。
いけない事だって分かってる。
あきらめなきゃいけない事だってことも。
もうこれで終わりにしなきゃいけないって・・・

頭でそう思っていても。
心はその温もりを欲していたから。
だから・・・抱きしめてしまった。
強く・・・

初めての口づけが、その心に火をつけて・・・しまったから。


ここから・・・最後のドラマの幕が上がります。

涙なしでは見れない、最後のいちご、19巻。
甘く切ない青春劇の答えが、そこに。


【その他18巻の見所をご紹介】
メインストーリー以外にもいちごは見所が盛りだくさんなのです!
そんな見所を一部紹介。


◆右島とこずえの・・・恋?

05-10-11_03-01~00.jpg
「俺が今からそいつんとこ行ってぶん殴ってやる」

鏡越しに見たこずえの涙を見て、男気溢れるセリフが炸裂の右島。
ここから二人の恋が・・・始まってたのかもしれないですね。
作中では語られる事は最後まで無かったのですが、
きっと上手くいって・・・るのかな?
是非一度見てみたいものです、二人の恋人姿を。

っつーか一度真中は右島にぶん殴られてほしかったなぁ・・・


◆黒川先生の高校時代!?

05-10-11_03-02.jpg

第18回のコンクール出展作品のヒロインが、実は黒川先生だった・・・!
高校生にして抜群の色気を放っていた黒川先生。
こ、これはヤバイよ確かに・・・
どれだけモテモテだったんでしょうねぇ。
角倉との恋もあったんでしょうか。
その辺りも描いてほしかったなぁ・・・


◆爆弾ブラを見つけてしまった爆弾娘。

05-10-11_03-02~00.jpg
「・・・およ?」

淳平が持ち帰った東城のブラはベットの下にあった!!
ほ、ホコリまみれなのでは?という心配をよそに、
唯はちゃんと持って帰ってました
その後どうなったのかは・・・不明ですw

このブラが更なる問題を引き出す事になるのですが。


◆これが最後の登場!?天地。

05-10-11_03-03.jpg
「君の中の真中を消せたらって、思って・・・」

東城に無理矢理キスをしようとした天地。
全ては東城を想った上での行動だったのだけれど、
これ以降最後まで天地の出番はなし。
・・・あれえ?

けどこの行動が、その後の行動に繋がっていくという、
河下先生の稀代のストーリーテラーっぷりが如何なく発揮されてくのです・・・!



というわけでとにかく見所満載すぎるいちご18巻。
本誌でパラパラ見てた人も、ここをじっくり読むと、
更に19巻で切ない感動が待ってます。
最高の恋愛ストーリー。
いちごは本当に面白い作品だと心から思うのですよ。


【いちご18巻の修正箇所をチェック!!】
いつもデスノの単行本でやってるやつのいちご版です。
いちごは大きな修正は基本的にないんですよね・・・頑張って見つけてみました。


◆21ページ、4コマ目

05-10-11_03-38.jpg
ジャンプ掲載時



05-10-11_03-39.jpg
コミック掲載時

ここが一番大きな修正か?
まず西野のセリフが本誌であった「もう」「っ」がなくなってます。
あと頭にあった怒りマークが消去。
更に口元も微妙に修正されてますね。

ケンカ別れした後、っていう事で微妙に修正したんでしょうか。
西野のイメージの為ですかね?
確かに柔らかい感じにはなってますが・・・


◆43ページ、4コマ目

05-10-11_03-42.jpg
ジャンプ掲載時



05-10-11_03-43.jpg
コミック掲載時

西野が「嘘ついちゃった」とベットに倒れこむシーンですね。
本誌のままだといつの間にベットに倒れこんだの?みたいな描写になってますが、
この修正で倒れこんだ感じが表現されてます。
まあ修正されなくてもそこら辺脳内補完されてるので平気なんですけどね(ぇ)


◆第159話のタイトル
これ、実は本誌の時はどこにも書いてなかったんですねー
なのでコミックスにてタイトル初披露。

「恋人ならば」

東城の「彼女だったら・・・」という想いと、
西野の「淳平くんなら・・・」という想いを両方かけてるんでしょうね。
上手いタイトルです。


◆186ページ、3コマ目

05-10-11_03-48.jpg
ジャンプ掲載時



05-10-11_03-49.jpg
コミック掲載時

これは本誌掲載時にも指摘されてましたねー
パンスト書き忘れ。
個人的には生足派なのでそのままで良かったのに・・・(ぇ)

生足の方が絶対エロいよー。あーあ。


というわけでいちごの修正でしたー
改めてじっくり見ると、細かい所までよく描き込まれてるんですよね、いちごは・・・
改めて河下センセーの画力の高さを思い知るのでした。

※この他に修正箇所あれば教えて下さい。


【18巻収録話のそれぞれの連載時感想リンク】
ジャンプ本誌で連載された時の感想を、1話ずつリンクしておきます。
ジャンプ感想の中に含まれてる回と、特集記事した回がありますのでご注意を。
※ジャンプ感想に含まれてる場合は、いちごの感想までスクロールして下さい。

その時感じた、リアルな感想がここにあります。


◆第153話「わかってたのに」
 →真中淳平の奇跡
◆第154話「嘘ついた」
 →いちご100%が少年ジャンプの限界を超えた日。西野つかさ初・体・験スペシャルッッ!!
◆第155話「未来という名の来訪者」
 →ジャンプ感想23号(合併号もちょこっとだけ)
◆第156話「好機到来!」
 →少年ジャンプ感想24号
◆第157話「何かが足りない!?」
 →また「つかさ」って呼んでよ・・・妄想が現実になった!?スペシャル!!
◆第158話「MOTIVATION!」
 →少年ジャンプ感想26号
◆第159話「恋人ならば」
 →少年ジャンプ感想27号
◆第160話「それぞれの聖なる夜」
 →少年ジャンプ感想28号
◆第161話「ふたりきり」
 →少年ジャンプ感想29号


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この記事に対するコメント

やっぱりたかすぃさんのいちご感想は本当に良いです!最高です!

ジャンプに連載されていた頃は本当に壊れそうなくらい興奮していた話でしたね、18巻は。ってか壊れてました…。
そしてカワイそうな天地君…。「君の中の真中を消せたらって、思って・・・」イヤ、君が消されちゃったからw19巻に一度も出ない天地君に合掌です。

修正された西野の表情は…個人的には掲載されていたときのほうが好きなんですけどね。あーゆー表情の西野ってあんまりないから…(・ω・)

19巻早く出てくれ~!

【2005/10/11 13:59】 URL | サボテン #- [ 編集]


18巻、感動しました!
で、表紙みて思ったんですが、
さつきとこずえの右の足、
誰だと思います?
どうしてもわからないんですが。

【2005/10/11 16:06】 URL | プラズマ #- [ 編集]


やっとレビューきました。
まってましたよ、どのようにはっちゃけるか(笑)
ボクは、10月4日の発売日に買いましたね。絶望先生とセットで。

【2005/10/11 19:09】 URL | ビット #- [ 編集]

素晴らしいですね!
次巻の表紙ってどんなふうになるんでしょうね。。気になるなあ★
レビューおつかれさまでした。やっぱりたかすぃさんの文章でいちごを振り返るのはいいなあって皆思うと思います(^^) 
 私は天地くんが一番男性陣では大好きなのであのシーンは切なかったです。。東城さんのことほんとに好きなんだなあ。。彼はいつか東城さんの心を奪ってほしい!って個人的に思ってたりして★

【2005/10/11 21:12】 URL | ひろこ #- [ 編集]

最高ですっ!!!
感謝感謝です♪あの感動がよみがえってきましたよ~~!!久しぶりに笑ったり真剣に見入ったりしていました☆本当に素晴らしいですよー最高です!!しかも修正箇所まで見つけるとはさすがですね!いちごイイですね~~17巻18巻当たりは内容が濃いとゆうか、たかすぃさんのゆうように神展開なんですよね。19巻はもっとすごいことになりますね♪表紙はつかさと真中・・とかなのかな?つかさとあやとか?もしくはつかさオンリー?!(笑)今回みんなの表紙だったんで、次回は期待できそうです☆今回みんながきていた制服は初めて見ましたけど同じ学校にこんなかわいいこがたくさんいたら・・と思うとうはうはしちゃいますね!みんなが同じ制服っておもしろいですね。それにしても18巻レビュー光ってましたよ☆次もぜひお願いします!!

【2005/10/11 22:04】 URL | まりな #- [ 編集]

天才もいちごを読んでいた!?
いちご関連(?)の発見があったので思わずコメントさせてもらいます!
ニューヨーク生まれ、ニューヨーク在住の現在17歳の若き天才ヴァイオリニストと呼ばれている五嶋龍(公式HPをURLにリンクしておきます)という人がいるのですが、その人の出している『五嶋龍フォト&エッセイ』の136ページにある彼の自室の本棚にいちごがズラーっと並んでます!(写真では8巻まではあるのが見えます…。ニューヨーク在住ですし仕方ないか?)
証拠写真でも撮れたらよかったのですが、いかんせんデジカメがないためできませんでしたので、興味のある方は本屋で立ち読みしてみてはどうでしょう?
五嶋龍自体は、JRのCMに出演したり、一年に一度毎年フジテレビで成長を記録した『オデッセイ』という番組も放映されていたりしたので、見かけたことがあるかもしれません。
ニューヨークの高校に通い、英語も日本語も話せて、ヴァイオリンという分野に成功している人がいちごを読んでいることを知って、自分的には彼が凄く身近に感じられました(笑)

【2005/10/11 23:59】 URL | kk #aGudOc7U [ 編集]

ありがとう
お忙しい中、渾身のレビューありがとうございます。
身近にいちご好きがいないだけに(ていうか逆に自分が周囲に引かれている)、自分以上にいちごを愛しているたかすぃさんのレビューは非常に読み応えがあってかつうれしい限りです。
17巻の終わりあたりからまさに神懸り的な展開で、はらはらして仕事にも悪影響していた数ヶ月前を思い出しました。なのでその頃私は早く連載が終わってくれと思ってました。でも本当に終わってしまうと寂しい限りです。
高校生のこのときにしか味わえない甘酸っぱい恋の経験って本当に貴重ですな。もはや二度と味わうことはできないノスタルジアがさらにこの作品への愛着度合いを深めているのだと思う。ていうかこんな経験、高校生のときもできてないけどね。
しかし、真中にふられてからの東城がどんどん妖しさを増して、西野ファンの私を脅かすようになるのは圧巻でした。でもそれは19巻の話ですな。
これからもたかすぃさんには期待してますよ!

【2005/10/12 01:23】 URL | こじ #.j3V5jAQ [ 編集]

いちごが終わってから2ヶ月・・・
いちごが終わって2ヶ月・・・
あの頃はこの18巻の発売が待ちどおしかった
終わったときはホントに抜け殻状態で最近も他のマンガを40冊くらい買ってしまいました
まぁ買った内容は『H2』・『涼風』などで、よく見ると青春物ばっか・・・(好きだよなぁホントに)
っと話がずれてしまいましたが18巻のあたりを読むとなぜか胃が痛くなってしまいます
やはりつかさたんの複雑な気持ちを考えたせいでしょうか?
真中がつかさの気持ちを考えれたらこうはならなかったでしょうね
それに文化祭の日に体験してるのにそのあとの真中の態度にはちょっと違和感?があります
もうちょっと深い関係になると思いますが・・・
また話は変わりますが、いちごって桂正和の「I"S」に似ている気がしませんかねぇ?
P.S 修正箇所に気づくなんてすごいですね!!あとマンガ(単行本)はどのくらい持ってますか?

【2005/10/12 12:54】 URL | A FATALIST #- [ 編集]

いちごは魅せる漫画♫♬♪
レビューすばらしかったです(^^)
あ~せつないせつない・・・せつないっ!
18巻は怒涛の展開でハラハラドキドキさせられっぱなしでした。
しかし、改めて見るといちごはすばらしいですねっ。
河下先生が恋愛漫画は絵で見せれなければいけないと言ってましたが、
見せるなんてはるかに通り越して完全に魅せられています。
みんなが考えていることだと思いますが19巻の表紙はどうなるのでしょう?
私の予想はやっぱり真中中心に東西南北の4人が囲んでいる絵かなぁ~。
あと果たしておまけページがつくのかどうなのか・・・!?
それが一番期待していることですかね・・・。
あとイラスト集が出てほしいっ!切なる願いです(≧U≦)

【2005/10/14 12:08】 URL | masami #zDoF78J6 [ 編集]


このあたりから東城さん
艶っぽいんですよね~
今回言葉が思い浮かびません・・・

【2005/10/16 20:32】 URL | やよいひめ #- [ 編集]

奇跡の巻を振り返るいちごレス
18巻はやはり何度見てもいいですなぁ・・・
両ヒロイン共に見せ場が多すぎる。
けどやはり「嘘ついた」はいちご史上最高のエピソードです。うう泣ける!

>サボテンさん
ああーそうおっしゃって頂けると嬉しいですよん。

ジャンプ連載中はホント毎週壊れてましたw
先が全く読めない展開はエンターテイメントとしても最高でしたしね。
天地くんは見事に消されちゃいましたね。
せめて後日談が欲しかった気も。
あれであきらめたんでしょうか。そんな簡単にあきらめる男には見えなかったんですけどねぇ。

たしかに修正前の方が個人的にも好きですねー
なんで修正されちゃったんでしょうね??


>プラズマさん
むむむ!確かに難しい・・・
けど美鈴かな。こう身体が折り曲がってる感じで・・・
一番無理がないのが美鈴だと思います。
靴下しっかり履いてるのも美鈴っぽいですし。
あとのキャラは絶対不可能ですよねどの子も。
怪奇現象!?


>ビットさん
確かによーやく!って感じですよね。
はっちゃけっぷりはやはり連載当時の方がはるかにはっちゃけてましたw
もうあのテンションは中々・・・

絶望先生とセットってトコがまた素敵です。


>ひろこさん
次巻の表紙はホント気になりますねー
大方の予想では西野&真中&東城なんですけど・・・
(1巻みたいな感じで)
男性キャラオールスターって意見もw

うちの文章がいいとおっしゃってもらえて嬉しいですよー
いちごはやはり他のマンガに比べてホント愛がありますからね。
レビューも力が入ってしまいますw

天地は・・・いい奴だけに悲しいですな。
後日談でどうなったかぐらいは描いてほしいですね。
最後の最後で心を掴むのかも・・・しれませんよ?


>まりなさん
おおー感動が甦りましたかぁ~良かったっす!
修正箇所はたまたま・・・ん?って思ったんで、
ジャンプ見返してみると・・・って感じで。

18巻はとにかく1話も見逃せない神展開でしたねー
この展開を面白くないと思う人がいるんでしょうか・・・
恋愛マンガとしてかなり良い出来だったと思うんですよね。
次巻の表紙はやはり西野&真中&東城かなぁと。
西野&真中だったら最高ですけどね。ウェディング姿・・・
そこまで西野ファンに偏ってしてくれるのかな。してくれたらホント河下先生についていきます!
まあすでについてってますけどね・・・

19巻もやりますのでご期待くださいー


>KKさん
ほえーいちごの読者は実はけっこう幅広いと思ってたんですが、
そんな有名人まで読んでたとは!
しかも本棚にちゃんとしまって・・・素晴らしい!
そういった芸術家?の人が読んだらどんな感想なんですかねー
誰派か聞いてみたい気もしますw

五嶋さんという方は知らないのですけど、
ここのサイト一度でも訪れて頂いてたら面白いですねー(見てたら是非教えてくださいって感じですw)


>こじさん
どうしてもいちごはイメージから?偏見を持ってる人が多いんですよね。
パンツ漫画じゃーん!って感じで。
そんな方は是非最初から最後までじっくり読んでほしいですね。
大体の人がその偏見を改めますよ。まあ全員が全員じゃないですけれど・・・

西野告白→キス→東城告白の流れで更に18巻では怒涛の展開でしたからね。
ある意味16~19巻の展開が神懸ってるんでしょう。
18巻単体だけではなく、その前後があったからこそ光るんですよね。

高校の時は甘酸っぱいですよね、全てが・・・
恋愛の初歩の初歩で。色んな新鮮な体験があって。
やっぱりそれは大人になってからだとほとんど味わえないんですよね。
制服というモノに身を包んでたからこそだと思います。

東城はどんどん妖しくなってきましたねぇ。
やはり恋愛は人を成長させます。うん。


>A FATALISTさん
しばらく抜け殻でしたかw確かに終わって1ヶ月くらいは、
ホントジャンプ読んでて物足りなくてしょうがなかったですからね。
今でもその感覚は全然とれてないんですが・・・

「H2」は名作ですねー
もう一回最初から読み返したいなぁと思ってます。
「涼風」はなぁ・・・悪くはないですけど、
やはりいちごと比べると全然見劣りしちゃいますね。
ヒロインの可愛さが違います。そこが一番大きいと思うんですが。
真中は若く未熟な故に、しっかり西野の気持ちを考える事が出来なかったんでしょう。
そこはホントはそこまで責める事が出来ないのかもしれません。
自分が高校生の頃を振り返ると、やはりそういった人の気持ちを考える事が未熟だった気がしますし・・・
けどやはり怒りの矛先は真中に行くんですよねw

I’sには似てると言われますが、ストーリーの良さはやはりいちごです。
女の子の可愛さは桂先生とまた違った絵柄なので、
一概には比較できないですけど、やはり個人的には河下先生の方が好きですね。

漫画は大体実家にあるのも合わせると3000冊前後くらいだと思います。
だいぶ増えましたねぇ・・・


>masamiさん
レビューせつなかったですかーありがとうございます!
まさに河下先生のいちごには魅せられっぱなしでした。
やはり終盤のその神展開は、漫画として、恋愛作品として、
エンターテイメントとしてハマってしまいました。
それだけの魅力がこの作品にあったと再認識してしまうのですよね。
19巻の表紙は西野&真中&東城かなぁと思うのですが、
東西南北が真中を囲むのもしっくりきますねー
けどやはり西野のウェディング姿・・・!
描いてくれないっすかねぇ。
あ、けど東西南北揃い踏みで、西野だけ真中と手を繋いでるとかそういうのもアリかなぁ・・・

イラスト集はホント切なる願いですよね・・・


>やよいひめさん
いやいやホント艶っぽいですね。
あの艶はやはり恋愛を経験し、苦い気持ちを経験したからなんでしょう。
ああして女の子は女性へと変化していくのですね・・・
そういったきっかけを与えた真中はやはり東城にとって特別な存在なんでしょうね。

【2005/10/17 03:43】 URL | たかすぃ #Z2iUbf5Y [ 編集]


はじめまして。
こんばばんは。
アヤというものです。
以前から拝見させていただいていました。
私も『いちご100%』が大好きなんです。
私の生き方をも変えたお話なんです。

私は、つかささんの声をあてたくて、声優になろうと思い、養成所に通いました。
でも、夢は叶いませんでした。
先に、アニメが始まってしまったんです・・・・。

今後の私の夢は、今後、河下先生の漫画でのアニメやドラマCDでの声をあてることです。

今後もしも、夢が叶いましたらその時は必ずたかすぃさんに報告します。

勝手なコメント本当に申し訳ありませんでした。ごめんなさい。
ただ、私が私自身の宣言を他の誰でもなくたかすぃさんに聞いて欲しかったんです。
不愉快に思われましたら、消してください。
でもどうか心のどこかにそんな人間がいた事を覚えていてください。

それでは突然失礼しました。

【2005/11/10 00:16】 URL | アヤ #- [ 編集]

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【2005/11/15 14:38】 | # [ 編集]


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