| スポンサーサイト |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
|

| とか |
新連載「パジャマな彼女」のお色気具合があざとすぎるというか っつーかキャラ自体がいちごとかぶってるんじゃね?とか思いつつも 実は嫌いじゃないんだよね…いやむしろ今後が楽しみで…
とか
ヒルダさんが記憶喪失になってる時の可愛さのギャップにやられっぱなしで 一体どうしてくれようとか、早くまた記憶喪失にならないのかなぁ むしろこのヒルダさんで1本ラブコメが作れるんじゃね?
とか
「処女ですか?」という台詞を見た全国1,000万人の小学生(そんなにいない) が「処女」という言葉を辞書(しかも最近の小学生は電子辞書かネットで検索)で調べたりとか するんだろうなーという事を妄想しちゃいました
とか
針栖川が終わってしまってジャンプのお色気枠がなくなってしまったー! と思ったらすぐさま「パジャマな彼女」を投入するあたりジャンプってば本気だな…
とか
9号で読み切り掲載された「恋染紅葉」が 超ベタながらとっても良かったので(女の子の可愛さが) 一刻も早く連載になればいいのに…けど次はぱんつも待ってます!
とか
ジャンプでは珍しい(!?)硬派なラブコメだった「ニセコイ」も ついに11話目にして下着解禁!!けどその下着がちょっと残念… そんな話題もさきほどの「恋染紅葉」に全部かっさらわれちゃったよね
とか
「ニセコイ」のつぐみちゃんのくだりはあまりにもベタすぎだろう… とか思いつつもやっぱり実は嫌いじゃないんだよねこういうの…と思うあたり 俺はいつまでたってもジャンプというかラブコメを卒業できないと思いました。
とか
つぐみちゃんが…可愛いと思ってる…俺がいる…
、
とか
色々語りたい・書きたい事満載でしたが書けませんでした。 申し訳ございません。
せめて「ぱんつな彼女」…じゃなかった「パジャマな彼女」については 「いちご」と比較した記事を書きたかったんですが。 冷静な目でぱんつとかを見るとどちらがあざといとか…え?いらない?
すみません色々あって更新できません。 今後についてはまた別途…今日のところはこれまで!
|

| 近況報告 |
1か月更新しなかったら広告が表示されてしまった…
素で1か月更新できなかったのは開設以来初ですね。すみません。 更新のないサイトを見に来て頂いてる方にはホント申し訳ないです。 そしてありがとうございます!
更新できなかったのは…ありきたりですが忙しさにやられてました。 まあそれでも絶対更新できないかというとそういうわけでもなく、 近況報告ぐらいなら書ける時間はあるハズなのです!ええ!
1日休むと取り戻すには3日かかるというアレですよ。え?
30歳という節目もだいぶ過ぎてしまい、 やはり昔のままではいられなく、自分の環境も変わってきてしまいました。 気が付いたら30代も2年以上過ぎてるわけで、 気が付いたらあっという間にリアル「Age,35」ですよ…いやもうちょいありますが。
まあ何が言いたいのかっていいますと 「たまーに更新するので見捨てないでまたたまに来てね!」という事でございます。 2011年ベスト?もう2012年も2か月経とうとしている今頃発表するのかっていうと まあ3か月くらい経たないと無理かもしれません…
最悪タイトルのみ発表になるかもしれませんが許してくだせえ。
そういえば最近「ベイビーステップ」の最新20巻が発売されたんですが…

表紙がなっちゃんじゃなかった…
いや、やっぱ20巻といえば初デート編が収録されてる記念巻じゃないですか。ええ。 だから手を繋いでる二人が表紙かなーと密かに期待してたんですが…ションボリ。 けど中表紙は二人のデート姿が描き下ろしされてたので良しとします。 相変わらずなっちゃんの笑顔にやられます。やられたい方は20巻買ってください。
それにしても週刊連載でも面白いですけど単行本で通して読むと更に面白いです。 まあどのマンガも共通かもしれませんが、このマンガはそれをヒシヒシと感じます。
で、恒例のおまけ4コマでは…

本編掲載時に、俺が見たかったアングルが今ここに―――!!(理由は察してください)
これが見れただけで超満足です。 ベイビーステップはやはり至高の作品ですよ(色んな意味で)
----------------------------------------------------
というわけで通常更新再開までもうしばらくお待ちくださいませ!近いうちに更新しまーす(たぶん)
|

| YJに、いつもお世話になってる横槍メンゴ先生がキタ―!! |
いつものように今週のヤングジャンプを読んでたら

横槍メンゴ先生の読み切りが掲載されとるー!
原作は岡本倫先生という事でしたが、まあそれは置いておいて。 いやいや「うぉおおおお」って一人でアツくなってました。 なぜか?いや、まあ…その…
とってもお世話になってる方でして。(色んな意味でね!)
2011年に出会い、それからずっとお世話になっております。 いや、正直このレベルの可愛さで、エロいんですよ!ええ。 個人的どストライクな可愛い子たちが、まあエロいんですよ。あれ、同じ事言いました? いや、まあそういう事です!このYJ読み切りを見た人ならきっと共感してくれるハズ。
で、この読み切りの話は 幼馴染の女の子が、実は超お嬢様で才色兼備。 そんな幼馴染と部屋が繋がってほしい!という願いを「裏の神様」が叶えてくれて ホントに部屋が繋がってしまうという話なのですが。
その代償として、ほんの少しの時間だけ「自制心」がなくなるというカラクリ。

学校では主人公のことを全く相手にもしてなかった彼女が… とんでもない事になっていく…
自制心がなくなる=本心が出てくるということ。 意地とかそういうものが取り払われる。 普段厳しい当たりな彼女が、この瞬間だけはタガが外れてしまって…!
まあ“自分の意思ではない強制的な力”に振り回される女の子というのはありがちではありますが 何度見てもいいものはいいんですよね!ええ。 普段とのギャップというのに人は弱いのです。今なお廃れないツンデレはそれを証明している。 それが横槍メンゴ先生が描いてる女の子なのでもう堪らんのです。カワエロいィ。

このコマにグッときたらぜひ横槍メンゴ先生の作品、手に取ってみてくださいね!(この後紹介します)
表情やらポーズといったものが俺の官能をガッツリ刺激します。 可愛いだけなら巷にたくさん溢れてるんです。 けどこの可愛さとエロさのスーパー両立がすごい。 何つーんですかね、可愛エロい表情と可愛エロイ格好のハイブリット?すみません意味不明で…
さて昨年2011年に出会ったといいましたが、 きっかけはこの作品でした。

「はるわか」という作品。
完全なる表紙買い。この可愛さは買うしかないだろうという即断即決でした。 帯の「美少女双子姉妹」という文言にやられたのも多分にありますね。 双子姉妹というのに弱いんです俺…え?どうでもいい?
で、やはり双子というのは同じ人を好きになるもので…(定番として) 今回はそんな美少女双子姉妹=はる&わかが好きになった人、 それが高校生エロ漫画家=小野くんという設定。 小野くんは漫画を描くためにはる&わかにエロ漫画のポーズをお願いするという…
何だその悶絶設定はー!!!
と興奮したのを覚えています。 まあとにかく赤面のオンパレード。 横槍メンゴ作品に出てくる女の子の赤面率は98%ぐらいで、ほぼずっと赤面。 そりゃもうずっと恥ずかしい感じですので。ええ。それがいい!可愛いよー

このコマにピンときたら(略
さて単なるエロ展開マンガだけかと思いきや おお、意外に(?)ラブコメしてるのがこれまたマルです。 やはり独り占めしたいというのが人間の性。 双子同士での恋愛バトルがほんのり展開していきます。いいねこれはいい…
よく表紙で騙される事は私も多々経験してきましたが(最近もありました) 横槍メンゴ作品は正直中身の方がすごいのでもうお得感満載です。 表紙でグッときた人にはもう間違いなくおススメできますよー
で
ここまでエロ可愛く描けるってことはね、そりゃもうやっぱり 描かれてますよエロ漫画。当然ですね! 私が冒頭からお世話になっているというのがまさにこ(ry

横槍メンゴ先生の初成年向け単行本「もっかいしよ?」
サイトの性質上(?)こちらは詳細には解説いたしませんが まあ大変良い単行本ですので。ここまで言えば分ってもらますよね! エロ度という意味でいえば、昨今の成年マンガ傾向からすると“大人しめ”かもしれません。
だがそれがいい。
個人的には汁描写があまり多すぎるとね、萎えちゃう。 何かギャグみたいに思ってしまうんですよね。 そういった意味で横槍メンゴ作品はまさにベストバランス! この想いに賛同できる人には超強くおススメします。 (逆に過激なのが好きな人にはあまりおススメしません)
シチュも豊富で、ラブラブが基本なので万人向けですね。

その毛布の下では…!?我慢している女の子の表情が堪らないのです。
これが初単行本ってのが信じられない。 だってまだ今後進化する可能性があるってことで。 これは次作も絶対見逃せない…
いやーこの作品をいつか紹介したいなぁと思ってたのですが まさかこんな機会がおとずれるとは。 ヤングジャンプ編集部の人選に拍手! 本誌で連載しませんかね?切望。けど純粋にエロマンガ描いてほしいかも?
というわけで横槍メンゴ先生、大プッシュな回でした。 気になった方、ぜひ手にとってみてくださいねホント。
----------------------------------------------------------------
|

| ざつだんその2 |
また明日はまた来週の間違いでした。

いやー最初聞いた時はビックリしました。 絶望先生がサンデーに登場するぐらい。ええ。あれもう来週でしたっけ。
ガンガンで看板を背負っていた荒川弘先生が、まさかの少年サンデーで登場。 こりゃまた大物を連れてきたなぁ…と正直な感想。 「マギ」の大高先生といい、スクエニからのルートでもあるのだろうか。
タイトルは「銀の匙」。テーマは農業スクールライフ。
所々のネタが、完全に「百姓貴族」のやつそのまんまですね。 「銀の匙」と楽しもうと思ったらぜひそちらを先に読む事をオススメします。

マジ農家大変すぎる…を切実に楽しく味わえるエッセイコミックです。オススメ。
北海道出身の作者、農家で育った彼女だからこそ語れるネタの数々。 女性ながらもあの荒々しい迫力がどこから来てるかと思ったら 牛乳から来てると聞いて納得。そりゃそうなるわなと。
知られざる農家の実態や、色んなぶっちゃけ話は農業への見方が変わるかも? 残酷な話も荒川先生のタッチで中和されてるので最後まで楽しい気持ちで読めます。

「百姓貴族」からの1シーン

「銀の匙」からの1シーン
こんな感じでネタ的にかぶってるシーンも多数。 「銀の匙」をたっぷり楽しむ為にも「百姓貴族」もぜひ。
「結界師」が円満終了し、看板作品がまた1つ抜けてしまったサンデー。 が、荒川先生の電撃移籍(!?)やらベテラン作家勢の積極的投入、 かといって新人やらメディアミックスやらも忘れぬ攻勢はさすがです。 安定感という意味では抜群。ただ飛びぬけた作品が欲しいのも確か。
そんな中、超長期連載を昨年終わらせたばかりの満田先生が早くも復活。 今度のテーマは「ボクシング」。 一時期野球マンガが3つもかぶってた時期から比べると 今のサンデースポーツ漫画陣はキッチリ分かれてますね。
さて今回のタイトルは「BUYUDEN」。 話の内容はベテランならではの安定感があるのでさておき、 今回一番注目したいのは…やはりヒロインでしょう。

正直…可愛いじゃねえか。
満田ヒロインにおける個人的最強はこれまで川瀬涼子だったんですが、 ちょっとこれは…勢力図が塗り替えられるかもしれませんね。 サンドバック叩きたくてワクワクしちゃう可愛い女の子。 これがまた服装とかが可愛いのでより一層ミスマッチ感があっていいんですよえねぇ。
さてその辺の中学生くらいなら軽くのしてしまう萌花ちゃん。 最新号ではなかなか興味深い展開になっていました。

「たかだか2つ3つ年下ってだけだしな。もう十分味見できるコースだろ。 もちろんパクられるようなマネはしねぇ…… あくまで合意の形に見えるようにすりゃいい」
鬼畜先輩キター
まさか満田先生の作品でこんな展開が待っていようとは… 味見っていう表現がアレですね。アレです。アレ。
サンデーはかつて「パスポートブルー」でやってくれてますので 一体どうなるのか…まあ何もないかもしれませんが… 今までの軽くのしてしまうという展開は全てこの伏線だったんだよ!何だってー!
満田先生の新境地に期待!です。
<参考> ⇒国民的野球マンガ「MAJOR」最終回。けれど夢は続いていく。
------------------------------------------------------------------------
|
|
|
|